761: 巨2-0中(5回裏) 23/05/20(土) 15:35:51 ID:LGWC
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小林誠司、中日とのトレード「消滅」もくすぶる火種 “原続投”なら移籍は「不可避」と専門家の声
小林は国内FAに続き、5月10日には海外FAの資格条件まで満たした。今季年俸は巨人ではBランク(4~10位)とみられ、オフに他球団がFAで獲得した場合は人的補償が発生する。それでも、捕手は育成に最も時間を要するポジションだけに、複数のNPB球団が動向に注視しているという。
その候補には、小林の広陵高の後輩・太田光が正捕手として一本立ちするまでのサポート役になり得る楽天、森が抜けた西武、そして小林が高校時代を過ごした広島などが挙げられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d83103791230b4d35a1ef1f20616e70e2dae3608?page=2
巨人が今季初の同一カード3連勝 坂本が6号決勝3ラン ヤクルトのボーンヘッドから大逆転劇
巨人がヤクルトに逆転勝ちし、今季初の同一カード3連勝を飾った。先発の横川が6回1失点の好投で3勝目(2敗)。坂本の6号3ランが決勝アーチになった。
試合は1点を追う五回、1死から門脇が右前打で出塁。続く横川は送りバントを試みた。投手前に転がった打球を捕球したサイスニードは一瞬、二塁送球の動きを見せたが間に合わないと判断。一塁に山なりのボールを投げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/73a47795afacb6fc83341c4e77d1330d8a3ef6a2
【巨人】オリックスからトレードで加入の鈴木康平が会見「ちぎれてもいいぐらい腕を振りたい」
オリックスから巨人にトレードで加入した鈴木康平投手(29)が18日、東京の球団事務所で入団会見を行った。背番号32のユニホームに袖を通した右腕は「年齢層も若いので、中継ぎの柱となって引っ張っていけるように頑張りたいと思います。自分を信じてチームに貢献できるように、腕がちぎれてもいいぐらい、腕を振って投げたいと思います」と意気込んだ。
会見後はヤクルト戦(神宮)を戦う1軍に合流する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0894c9e2cb4d2220cc03ceba6fd21fddb799ea6b
【巨人】三上朋也が最高の火消し 8回ピンチで併殺斬り「低めに、丁寧に、それだけでした」
巨人三上朋也投手が最高の火消し役を担った。
2点差に迫られた8回1死二塁から登板。サンタナに四球を与えるも、続くオスナには徹底した外角低め攻めで、三ゴロの併殺打に打ち取りピンチを脱した。イニング途中でも対右打者での登板を想定し「1発がないように低めに、丁寧に、それだけでした」と見事に右殺しの役割を成し遂げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b11f82bd802cf2d28d250a10e00fd3599b20a0dc