安打30(3位)
三塁打5(1位)
塁打数51(1位)
得点15(1位)
打点14(1位)
四球17(1位)
出塁率.458(2位)
長打率.593(2位)
OPS1.051(2位)
得点圏打率.600(2位)
盗塁1 (圏外)
阪神3連勝 村上頌樹がまたまた快投 8回0封で開幕25回連続無失点 防御率驚異の0・00でトップに “村神様”対決も完勝
阪神・先発の村上頌樹投手(24)がプロ初勝利を完封で飾った前回登板の22日・中日戦に続いて、8回2安打無失点7奪三振の圧巻の投球で2勝目。開幕から継続してきた連続無失点を25イニングに伸ばし、チームを3連勝に導いた。チームは3試合連続完封勝ちとなった。
この日、6回を投げ終えた時点で規定投球回に到達し、防御率0・00でリーグトップに躍り出た。九里亜蓮(広島)の同0・68を上回った。球団の連続イニング無失点記録は2006年に藤川球児が達成した47回2/3で、開幕からの球団記録は1963年の中井悦雄の31回。
https://news.yahoo.co.jp/articles/471b28501f8d3f1db7242600d4e794a95bc5f943
阪神・村上頌樹が6回無失点で規定投球回に到達 防御率0・00でリーグトップに 開幕から23イニング連続無失点継続阪神の村上頌樹投手(24)が6回無失点で規定投球回に到達し、防御率0・00でリーグトップに躍り出た。九里亜蓮(広島)の同0・68を上回った。
村上は今季初登板となった1日・DeNA戦(京セラ)で中継ぎとして1回無失点。12日・巨人戦(東京ド)では先発で7回完全投球を演じ、22日・中日戦(バンテリン)はプロ初勝利を初完封で飾った。
この日はヤクルトを6回まで1安打無失点に封じ、開幕から23イニング連続無失点を継続している。開幕から四死球を一つも与えず、計4安打しか許していない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b3a39130e631b1fed17a4ecc5dc43149bf5cd109
「違う違う違う、狙い球がな、おまえ。山田、サンタナにな、初球な、あんな緩球をな、あないして、ある程度捉えられてきたからな、だから、まあ、その前に円陣組んどるしな、向こうの、だいたい分かるけど」
-攻撃は昨日の今日で初回に6番7番が
「そやなあ、ツーアウトからやからなあ、おーん。まあ心配したけどなあ、良かったわ(笑い)。おーん」
https://news.yahoo.co.jp/articles/268c7af4299d667932657a2ba1fbc24c6defe397
【阪神】新加入の大竹耕太郎が5回無失点で3戦3勝 救援陣と零封リレー完成
無傷の3連勝だ。大竹耕太郎投手(27)が5回無失点の好投で今季3勝目を挙げた。危なげない投球で、4回までに許した安打は1本。唯一のピンチとなった5回1死二、三塁の場面でも、並木が試みたセーフティースクイズを冷静に処理するなど、0点に抑えた。バトンを受けた石井、岩崎、K・ケラーも危なげなく無失点リレーで、今季4度目となる完封勝ちを収めた。ソフトバンクから新加入した大竹は今季3戦3勝。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b7d8a504d949e9b60df7dbc5202fb4e1e8f5dbc7
『イトマサ×甲子園=最強』阪神・伊藤将司が完封で甲子園11連勝 “巨人キラー”も発揮
左肩の違和感で開幕から出遅れていた阪神・伊藤将司投手が今季初先発。昨季3勝0敗(2完封)と相性のいい巨人戦、そして自身10連勝中と、無敵の本拠地甲子園で好投を見せました。
伊藤投手は初回から4回までは1人のランナーも許さないパーフェクトピッチング。
5回には巨人4番岡本和真選手には、カットボールとチェンジアップの2球で2ストライクに追い込むと、最後はチェンジアップで3球三振。岡本選手から2打席連続となる空振り三振を奪います。
その後も巨人打線を寄せつけないピッチングで無失点のまま9回のマウンドへ。最後のバッター門脇誠選手を打ち取って無失点。9回、106球を投げて被安打2、8奪三振、無四球、無失点で完封勝利を飾りました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/635a2e7cdf0a6825eb9a63bc8cf1879c146447df
阪神・岡田監督 2番梅野の意図は?「ちょっと強引に行くからな」打順の巡りも説明 そんな荒療治実らず打率・094
試合後、岡田監督は梅野の2番起用について説明。「ちょっと強引にいくからな」と打撃の状態を上げるための“荒療治”だったことを明かした。
-きょうは打線を組み替えた。2番梅野の意図は?
「意図って、お前。2番で打たそうと思ったんやんか」
-本来のコンパクトな打撃を思い出させる狙いはあったのか?
「まあなあ、おーん、ちょっと強引に行くからな。近本やから(塁に出て)右に打つとか、バントとかもできるかと思ったけど、そういう機会はなかったけどな。ちょうど(7回に)左で来たからのう、ちょうどあそこがちょっとポイントやったけどな」
-最近、梅野にチャンスで回ってくる。
「それは何番打たせてもいっしょやって。みんなそうやんか。打順下げてもチャンスは回ってくるし。調子が悪いものに」
-調子が悪い選手の打順下げるのではなく上げた。
「いや、その間に入れたんやけどな。あそこはな、絶対な、9番からでも左ピッチャー来るからな、間に入れといたらなあ、ちょうど当たるやろと思たらホンマになあ、ちょうどええタイミングやったけどなあ。大江の時に」
https://news.yahoo.co.jp/articles/856d9ad35d4e73e79090eb2c5f1395407866e714