
1: それでも動く名無し 2023/06/17(土) 16:27:49.52 ID:o41GLRlZ0
藪
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【阪神】投打かみ合い快勝で6カードぶり勝ち越し 先発村上頌樹は三度目の正直で甲子園初勝利
阪神が中日に完勝し、6カードぶりのカード勝ち越しを決めた。中15日空けて先発した村上頌樹投手(25)が7回5安打無失点と快投。甲子園3度目の先発で、待望の初勝利を手にした。中日戦は3戦3勝とキラーぶりを発揮した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e84951ef2cc9eef0745c4a0ff1dbfb78eda1ca0
「違反していない」「人数を制限すべきだ」 球宴ファン投票の「オール阪神」が波紋
28日に発表されたプロ野球のマイナビオールスターゲーム2023(第1戦=7月19日・バンテリンドームナゴヤ、第2戦=同20日・マツダスタジアム)のファン投票の最終結果で、セ・リーグは阪神勢が全9部門でトップを独占したことが波紋を呼んでいる。同一球団の選手が全部門で1位を占めたのは、1978年の日本ハム、83年の巨人に続き3度目で、40年ぶりの事態となった。SNSでは「人気投票だし、ルールに違反しているわけでもない」「ファン投票のルールを変えた方がいい」と、賛否が分かれている。
これまでの最多選出は2003年に阪神から選ばれた9人で、今回は外野手部門で3位だったノイジーを含め史上最多の10人が選出された。今回の最終結果では、外野手で76万9587票を集めた近本がセ・パ両リーグを通じて最多得票だった。
阪神は28日時点でセ・リーグ1位と好調を維持。近本に加え、今季5勝を挙げている村上や、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表にも選出された中野も二塁手部門で選ばれた。一方で、抑え部門の湯浅、三塁手部門の佐藤は成績不振などもあり、現在は2軍で調整を続けている。
今回の最終結果を受け、ツイッターでは「投票で決めるっていうことはそういうこともあり有る」「ルールを考えれば阪神ファンは間違ったことをしていない」と理解を示す声がある一方、「阪神ファンに罪はない。ルールが悪いだけ」「1チームあたりの人数を制限するルールを作るべきだ」と選出方法の見直しを求める声も相次いだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b7a948d6271ab46f5d8d52f3d2b8bb454ac63b4d

【阪神】延長戦で力尽き2連勝逃す、島本浩也が128試合目でプロ初黒星
阪神が延長戦で力尽き、2連勝を逃した。2点を追う7回。木浪聖也内野手(29)のタイムリーで1点差に迫ると、近本光司外野手(28)が左翼線への適時打を放ち、一時同点とした。先発大竹耕太郎投手(27)は4試合連続で白星はないが、7回2失点の好投で試合をつくった。
しかし、延長10回にリリーフ左腕の島本浩也投手(30)が2死二塁から中日岡林に右越えのタイムリー三塁打を許し、万事休す。島本は入団から128試合目でプロ初黒星を喫した。
2位DeNAも敗れたため、阪神は首位を守ったが、1・5ゲーム差に広げるチャンスを逸した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2385334713e1214c3d2c56cd20d24ed2451f107
【山田久志】阪神中野拓夢の一打が中日柳にダメージ与えた 夏場は打ち勝てるところが上にいく
阪神は交流戦明けに初めて先取点を奪って優位にゲームを進めることができた。5点とって、3点とられた。まずい展開に傾いたが、その後も加点を続けて突き放した。
山田 阪神にとっては一息ついた1勝だった。DeNAに3連敗を喫し、少しチームの雰囲気が重くなったところを、得点力の乏しい、もっともいい相手チームと対戦することができた。ペナントレースではそういった運とツキも必要になってくる。3回に5点をリードし、すぐさま4回に3点を返されるわけだが、西勇が1死満塁から大島、岡林に打たれていたら、勝負の行方は分からなかった。柳も少し良くなってきたところだったのに、投手にとっては、この蒸し暑さで苦しい時期に入った。それだけに攻撃の手を緩めることなく得点を重ねることができた。殊勲を挙げるとしたら、中野の一打だろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/31937779b61bcf110f6c65d8e6c5bf72c7568f7a
【阪神】前川右京がプロ初猛打賞 岡田監督は相手左腕先発試合もスタメン起用明言
阪神・前川右京外野手が27日の中日戦(甲子園)に「3番・右翼」として先発出場し4打数3安打1打点1死球。高卒2年目、弱冠20歳の若虎がプロ初の猛打賞をマークし、チームの連敗を5で食い止める11―3の大勝劇に大きく貢献した。
試合後のお立ち台もこの夜が初体験。「緊張は? ちょっとしましたが素直にうれしかったです」とはにかんだ背番号58の打撃センスを岡田監督もベタ褒め。「3番に入れて打点もとれるし、つなぎもできる。最大の魅力はバットを振れる、スイングできるということ。変化球でもセンターオーバーまで飛ばせる。スイングが力強い。どっしりと構えている」と先頭打者として打席にはいった5回第3打席の中越え三塁打を例に挙げ、称賛した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/52e87052334df5ef72e880f3e5e4247a404bd060