1: ニーニーφ ★ 2024/08/23(金) 15:02:18.79 ID:Z3saJ+NR9


夏の甲子園で、本塁打ゼロで優勝したのは第85回大会(2003年)の常総学院(茨城)以来、21年ぶり。京都国際の小牧憲継監督によると、昨秋の新チーム発足以来、公式戦で本塁打が出なかったという。
京都国際、ホームラン0本で優勝 夏の甲子園では21年ぶり
第106回全国高校野球選手権大会は最終日の23日、阪神甲子園球場(兵庫県西宮市)で決勝があり、京都国際が関東一(東東京)を延長十回タイブレークの末に2―1で破り、春夏通じて初優勝を果たした。京都国際は、本塁打ゼロで頂点に立った。
夏の甲子園で、本塁打ゼロで優勝したのは第85回大会(2003年)の常総学院(茨城)以来、21年ぶり。京都国際の小牧憲継監督によると、昨秋の新チーム発足以来、公式戦で本塁打が出なかったという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/41e022f649835abb82c3381cb5e490e63e81d5c6
【甲子園】京都国際が春夏通じ初優勝 史上初決勝タイブレーク制する 京都勢68年ぶりV
京都国際が関東第一に勝利し、春夏通じて初の優勝を果たした。京都勢としては1956年の平安(現龍谷大平安)以来68年ぶりの快挙。東京の60年ぶり(16年・慶応普通部~76年・桜美林)を抜いて、都道府県別の最長ブランク優勝を飾った。
投手戦が繰り広げられ、0-0のままで、決勝戦史上初のタイブレークに突入した。延長10回、無死一、二塁から代打の西村が左前安打で満塁とした。ここで京都国際の金本が押し出し四球を選び、先取点を挙げた。続く三谷の右犠飛で2点をもぎ取った。10回裏を1失点でしのぎ、頂点に立った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c8b2ec960d2f6acdd2d53a7dab7a6fbc57384724