菅野はMLBで通用するのか

992b564c13af9bea54212fb0bb88a126_1

1: 名無しさん 2024/12/21(土) 08:56:08.54 ID:h+lC0taM0
2024菅野
対阪神 5試合 防御率1.01 1勝1敗 援護率0.95
対横浜 3試合 防御率2.25 1勝1敗 援護率2.57
対広島 3試合 防御率0.98 3勝0敗 援護率6.75
対ヤク 4試合 防御率1.88 4勝0敗 援護率4.67
対中日 6試合 防御率1.56 5勝0敗 援護率3.64
対日公 1試合 防御率5.06 0勝0敗 援護率3.00
対オリ 1試合 防御率4.50 0勝1敗 援護率1.50
対西武 1試合 防御率0.00 1勝0敗 援護率6.75

続きを読む

ドジャースさん、史上最高額のぜいたく税160億6800万円を課される…

1: それでも動く名無し 2024/12/21(土) 23:35:30.83 ID:h+yB5m5z0
スクリーンショット 2024-12-22 0.10.41

 【ロサンゼルス共同】米大リーグの年俸総額の規定額を超えた球団に対する課徴金(ぜいたく税)で、ドジャースが史上最高額の1億300万ドル(約160億6800万円)を課されると20日、AP通信が伝えた。ドジャースが課徴金を課されるのは4年連続。


続きを読む

佐々木朗希、ヤンキースと20日に面談していた

1: 冬月記者 ★ 2024/12/21(土) 10:27:39.16 ID:gqssR75p9
スクリーンショット 2024-12-21 11.37.54

 ロッテからポスティングシステムでのメジャー移籍を目指している佐々木朗希投手(23)が19日(日本時間20日)にロサンゼルスでヤンキースと面談していたと20日(同21日)、「NYポスト」のJ・ヘイマン記者が伝えた。

続きを読む

佐々木朗希、ヤンキースと20日に面談していた…米報道「佐々木は日本人選手の実績、投手育成の歴史に注目」

no title

1: 名無しさん 2024/12/21(土) 10:27:39.16 ID:gqssR75p9
佐々木朗希、ヤンキースと20日に面談していた…米報道「佐々木は日本人選手の実績、投手育成の歴史に注目」

 ロッテからポスティングシステムでのメジャー移籍を目指している佐々木朗希投手(23)が19日(日本時間20日)にロサンゼルスでヤンキースと面談していたと20日(同21日)、「NYポスト」のJ・ヘイマン記者が伝えた。

 これまで同紙電子版などが19日(同20日)に佐々木とメッツがロサンゼルスで面談したことを報じていたが、同日にヤンキースも面談していた。同紙は「J・ソトの獲得で真っ向から対立したヤンキースとメッツは同じ日に佐々木朗希の獲得で争った。ミーティングに関する詳細は不明だが、ヤンキースは以前、直接交渉する機会を確保するためのオンライン面談の準備をしていた」と報じた。

 10日(同11日)に交渉が解禁されて以降、接触した球団名が伝えられたのは19日(同20日)のメッツが初めてだった。この日は米ラジオ局「670 The Score」のB・レバイン記者がカブスが20日(同21日)に面談する予定だと自身のXで明かしたが、実は先にヤンキースも交渉していた。キャッシュマンGMも18日(同19日)に近日中に面談する予定だと明言していた。カブスを含めると、交渉の機会を持ったのはここまで3球団。佐々木の代理人を務めるJ・ウルフ氏は1次選考として、オンライン面談を求めていたとされ、この3球団は選考を突破。この日、米「USAトゥデー」のB・ナイチンゲール記者が自身のXで「フィリーズは佐々木朗希の獲得プロセスに参加するよう招待されていない」と伝えたように、2次選考に進めなかった球団もあるようだ。ウルフ氏はこれまで20球団以上から連絡を受けたことを明かしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/19aed002afa21324bd9e8dd70f5fd20991c7fd6e

続きを読む

【悲報】ソトさん、元チームメイトと連絡を取っていなかった…電話がしつこいと感じ番号変更

no title

1: 名無しさん 2024/12/20(金) 02:35:33.99 ID:z5JJf9ju0
【MLB】ヤンキース・スタントンが少年ファンを激励 メッツ移籍のソトの〝裏切り〟に「我々は大丈夫だ」

 ヤンキースのジャンカルロ・スタントン外野手(35)が男を上げた。

 フアン・ソト外野手(26)が、再契約を目指したヤンキースからの7億6000万ドル(約1169億円)のオファーを退け、今月11日(日本時間12日)にプロスポーツ史上最高額の15年総額7億6500万ドル(約1177億円)でメッツと契約を結んだことでヤンキースナインはもちろん、ファンの間では落胆の声が広がっている。

 そんな中、18日(同19日)の米メディア「エッセンシャリースポーツ」によると、ソトは元チームメートと連絡を取っていない。その理由はオフに電話がしつこくかかってきたため、電話番号を変更したという。しかし、ソトと親交を深めていたスタントンは最後までソトのチーム復帰を強く望み、これまで「彼には残ってほしい。彼は残るだろう」と公言してきたが、その願いは無残にも打ち砕かれる格好となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0939f19a002980680c693176970a55526edc3706

続きを読む

野茂英雄、15年前の発言が掘り起こされ話題になってしまう

1: それでも動く名無し 2024/12/20(金) 06:00:25.40 ID:WpWfUPvD0
20200405_nomo_gc2

メジャーに挑戦しにきてメジャー契約できなかったら辞めるとか、 それまでの選手たちを無視するような行動をしている人は、尊敬心を持っては見ていられない。 まじめに自分のスタイルがあって、ここで成功したい、と思ってやっている選手には尊敬心持って見ていますけどね。 ちゃんと、マイナーから上がってメジャーでやった人たちは本当に偉いですよ。 価値がありますよ。年上でも年下であっても、冷やかし程度の人はあんまりたぶん、アメリカに行って何も学んでいないはずです。


何で今更こんなのが掘り起こされたんやろなぁ…

続きを読む

元DeNAバウアーがソフトバンク入り決断か(超有力ソースあり)

1: それでも動く名無し 2024/12/20(金) 08:56:14.89 ID:PccIkUwb0
スクリーンショット 2024-12-20 11.27.53

しかし、そんな上茶谷が現役ドラフトに登場したのは、トレバー・バウアーの「一番弟子で専属通訳」でもあるからだという。   メジャー10年で通算83勝、’20年にレッズでサイ・ヤング賞を受賞したバウアーは、’21年にドジャースに年俸30億円で移籍。だが、過去の性的暴行疑惑が発覚し、MLBから324試合の出場資格処分(最終的に194試合)を受け、契約解除に。その後、’23年春にベイスターズへ電撃入団した。  1年契約で年俸300万ドル(当時約4億4400万円)。しかし、チーム内には「アイツには話しかけづらい」といった雰囲気があり、孤立状態に。そんな中で積極的にコミュニケーションを取り、日本語の通訳を買って出たのが上茶谷だった。  バウアーの人気が高かった理由は、10勝した活躍もあるが、ヒーローインタビューも大きい。「ヨコハマサイコーチョー!」「ヨコハマしか勝たん」「夢叶うまで頂戦」などと毎回、日本語で印象深いフレーズを使い、ベイスターズファンの心をつかんだ。


これで甲斐抜けても余裕で優勝だな

続きを読む