ドジャースが3年連続地区優勝!大谷翔平がメジャー7年目で初V!値千金の勝ち越し打&3安打の固め打ち

ドジャースが3年連続地区優勝!大谷翔平がメジャー7年目で初V!値千金の勝ち越し打&3安打の固め打ち

ゲームセットの瞬間、ドジャースタジアムが大歓声に包まれた。

ナショナル・リーグ西地区首位のドジャースはこの日のパドレス戦を5-2で勝利し、3年連続22回目の地区優勝を達成。大谷翔平(30)にとってメジャー7年目にして初めての地区優勝となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ad942829a0705b542f45068d0319b2d492e640b6

247: 名無しさん 24/09/27(金) 13:39:53 ID:9LFJ
優勝キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
大谷おめでとう!!
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マイク・トラウトさん、エンゼルスに我慢の限界、公然と球団批判をしてしまう

1: それでも動く名無し 2024/09/26(木) 22:21:56.75 ID:R9wcCWlv0
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現地時間9月24日に米メディア『The Athletic』の取材に応じたエンゼルスの主砲マイク・トラウトは「オフシーズンの2、3の補強が大きな違いを生むかもしれない」と指摘。そして「すべてはオーナー次第だ。そこが僕らのいる場所だと思う。プレーオフに出場したのはもう10年も前だ」と強い口調で訴えた。

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ジャッジ衝撃58号、5戦連発でヤンキース地区V! ぶっちぎりの史上No.1記録「2位より36本多い」米指摘

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ジャッジ衝撃58号、5戦連発でヤンキース地区V! ぶっちぎりの史上No.1記録「2位より36本多い」米指摘

 米大リーグのヤンキースは26日(日本時間27日)、本拠地ニューヨークで行われたオリオールズ戦に10-1で勝利し、ア・リーグ東地区で2年ぶりの優勝を決めた。主砲のアーロン・ジャッジ外野手は7回に5試合連続となる58号2ラン。さらに米記者の指摘で、驚きの本塁打ペースが明らかになっている。

 ジャッジは「3番・中堅」で先発出場すると7回、1死一塁の第4打席で真ん中付近のフォーシームを捉えた。打球は高々と舞い上がり、初速110.9マイル(約178.5キロ)、飛距離394フィート(約120.1メートル)で左中間フェンスを越えた。リードを9-0に広げる一撃で、勝利を決定的なものにした。

 MLB公式のサラ・ラングス記者は自身のX(旧ツイッター)に「ジャッジはこれが通算315号で、キャリア最初の1000試合に打った本塁打としては2位より36本多い。(これがジャッジの992試合目の出場)」とつづった。歴代強打者の誰よりも速い、驚きの本塁打ペースを記録している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/26b626eaf6c82972573460ad534106ceedba5d26

13: 名無しさん 2024/09/27(金) 10:46:29.30 ID:7hRtHNv20
最後の最後までやりたい放題で草

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ドジャーススタジアム、「大谷が踏んだ土」であこぎな商売を始める

1: 警備員[Lv.8][新芽] 2024/09/27(金) 07:50:19.41 ID:WlL0x7/s0
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ドジャースタジアムで「大谷が踏んだ土」が販売されてファンを驚かせている。大谷翔平(30)らの活躍で連日の熱戦が繰り広げられている本拠地ドジャースタジアムだが、先ごろ球場で「SHOHEI OHTANI GAME USED DIRT」(大谷が立った打席の土)なる珍商品が登場した。   

3月28日の本拠地開幕戦の打席の土が99ドル(約1万4360円)、4月21日の松井秀喜氏を越える日本人最多本塁打をマークした時の打席の土が149ドル(約2万1620円)。わずかな量で高めの価格ながら発売数日ですぐに売り切れ状態となった。  

 商魂たくましいドジャースにファンは敏感に反応。「これは興味深い。特に記録達成のものは貴重なアイテムになる」「日本からのファンはすぐ買うだろう。素晴らしい」「オフのソト獲得の資金に必要だ」と〝歓迎〟の声もあれば「大谷が踏んだ地面は他の地面と違うのか」「検疫は大丈夫?」「彼らは可能な限り大谷の契約金を取り戻す」「これはドジャース、恥ずかしいぞ」「大谷の触れたものは何でもカネになる」と厳しい意見も飛び交っている。まさにカネのなる木。今後も次々と珍商品が飛び出しそうだ。


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【朗報】エンゼルスさん、歴史的最弱チームシカホワさん(120敗)を助ける!!!

大谷抜けたエンゼルス、球団ワースト96敗目 "最弱"ホワイトソックスに完敗で44年ぶり記録更新

 ア・リーグ西地区最下位のエンゼルスは26日(日本時間27日)、敵地シカゴで中地区最下位のホワイトソックスに0-7で完敗。球団ワースト記録となる今季96敗目(63勝)を喫した。従来の記録は1968年と80年の95敗で、44年ぶりの更新となった。

 あと1敗で史上ワースト記録のシーズン121敗に到達するMLB最低勝率のホワイトソックスに3連戦3連敗。この日は先発左腕のアンダーソンが4回まで1安打無失点と踏ん張っていたが、5回に失策絡みの1死満塁から連続適時打を浴びて降板。2番手右腕フルマーも相手の勢いを止められず、この回7点を奪われた。打線も6安打無得点に抑えられ、今季23本塁打、30盗塁をマークしている2番のネトは4回に盗塁を試みた際に右肩を負傷して交代した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/036d0340dff096b983df8b17239ed981876c3539

1: 名無しさん 2024/09/27(金) 08:44:50.00 ID:5JWWJuns0
相手があまりにも弱いのでわざと負けてあげた模様
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【朗報】藤浪晋太郎、メジャー再昇格か

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1: 名無しさん 2024/09/26(木) 21:37:45.11 ID:Gh4i1mep0
どんだけ悪運強いんやコイツ。。。

2: 名無しさん 2024/09/26(木) 21:38:59.17 ID:Gh4i1mep0
藤浪晋太郎がメジャー再昇格か マイナーで今季終了のはずがメッツ最終戦がダブルヘッダーに=現地報道

 メッツ傘下3Aシラキュースの藤浪晋太郎投手(30)が最後の最後にメジャー再昇格する可能性が出てきた。米メディア「ジ・アスレチック」が25日(日本時間26日)に報じた。

 メッツは25日と26日(同27日)にアトランタで予定されていたブレーブス戦が悪天候の予報を理由に延期となり、30日(同10月1日)にダブルヘッダーで実施されることになった。ナ・リーグのワイルドカード争いで2位につけるメッツがプレーオフに進出した場合、ワイルドカードはダブルヘッダー翌日の10月1日(同2日)に予定されており、メッツは27日(同28日)から10月4日で5試合の強行軍を強いられる。

 そこでダブルヘッダーの1試合をブルペンデーにすることが検討されているという。「ジ・アスレチック」は「メッツは月曜(30日)のダブルヘッダーで選手を追加する。それは藤浪晋太郎、マックス・クラニック、マット・ケージの3人の3A投手のうちの一人で、メッツは10月まで必要なら準備を整えておくよう伝えた」と報じた。

 藤浪は今季、マイナー4球団で33試合に登板して1勝2敗1セーブ、防御率5・94。シラキュースの今季最終戦となった22日(同23日)には最速99・1マイル(約159・5キロ)を計測し、1回を無安打無失点2奪三振で7ホールド目を挙げていた。同メディアは「クラブ関係者は3人全員が行った改善点を高く評価しており、特に後半戦の数字が良かったことを指摘している。彼らは必要に応じて、自信を持って彼らのいずれかを呼び出すだろう」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0d97572c3fbd36cc3bfd1446c609b2dde458e821

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エンゼルスさん、明日球団ワーストを賭けた最終決戦が始まる

1: それでも動く名無し 2024/09/26(木) 16:28:05.09 ID:l3nY1/KVd
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相手はMLBワースト121敗をかけたシカゴホワイトソックス
エンゼルスは25日(日本時間26日)、敵地・ホワイトソックス戦で延長10回にサヨナラ打を浴び、2連敗を喫した。今季95敗目となり、1968年、1980年に並び球団ワーストとなった。  エンゼルスは2点を追う4回に2死満塁でウォードの2点適時打で同点に追いつくもその裏にソーサに被弾し勝ち越しを許した。8回にスクイズを決め同点に追いつき、執念を見せ試合は延長戦へ。しかし、同点の10回無死一、二塁でワゲイマンが痛恨の併殺。無得点に終わり、その裏にサヨナラ打を浴びた。


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【悲報】マイク・トラウトさん、エンゼルスに我慢の限界、公然と球団批判をしてしまう

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1: 名無しさん 2024/09/26(木) 22:21:56.75 ID:R9wcCWlv0
泥沼の95敗…大谷が去り、トラウトもチーム批判をするエ軍の苦境に米メディアも嘆き「オオタニたちの全盛期を無駄にした」

 フラストレーションは相当に抱えている。

 現地時間9月24日に米メディア『The Athletic』の取材に応じたエンゼルスの主砲マイク・トラウトは「オフシーズンの2、3の補強が大きな違いを生むかもしれない」と指摘。そして「すべてはオーナー次第だ。そこが僕らのいる場所だと思う。プレーオフに出場したのはもう10年も前だ」と強い口調で訴えた。

 稀代の天才が自軍に檄を飛ばすのも無理はない。大谷翔平(現ドジャース)の引き留めに失敗して新シーズンを迎えたエンゼルスは、開幕から丁重なパフォーマンスに終始。現地時間9月25日には1968年、1980年に並び球団ワーストとなる年間95敗目を喫した。

 かく言うトラウトも7月に左膝を負傷。長期離脱を余儀なくされ、戦力になり切れていない。そうした状況もあり、オーナーのアート・モレノとペリー・ミナシアンGMに戦力強化を直訴したのだろう。

 チームリーダーによる“異例の要求”には、地元メディアも過敏に反応する。米専門サイト『Halo Hangout』は「野球ファンなら誰もがトラウトのキャリアが無駄になっていることを理解している。トラウトにもショウヘイ・オオタニのようになってもらいたいし、もっといい環境のチームを見つけてもらいたい」と指摘。苦心の続くトラウトを慮った。

「トラウトはトレード拒否権を放棄してトレードを要求することもできるが、ミッキー・マントルのように、キャリアを1チームで過ごすことに固執している。大きな逆境に直面しながら彼が示したプロ意識は非常に称賛に値する。

 だが、最近の彼は態度を変えている。そうした中でエンゼルスのファンも、トラウト、そしてオオタニたちの全盛期を無駄にしたモレーノを決して許さないだろう。そして他球団のファンはエンゼルスを嘲笑し続けるに違いない」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2565a3def02c7516e354897f4b23fb05e43f5c1f

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