ダルビッシュ有 右肘手術「2026年シーズンは試合で投げることが出来ません」

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1: 名無しさん 2025/11/05(水) 06:22:09.23 ID:IZsJgv/G9
ダルビッシュ有 右肘手術「2026年シーズンは試合で投げることが出来ません」

 米大リーグのパドレスは4日(日本時間5日)、ダルビッシュ有投手(39)が右肘の靭帯再建手術を受けたと発表。全治12~15カ月を要するとされ、来季は「全休する見込み」としている。

 球団によると、人工靱帯を用いた手術を10月29日に受け成功、術後の経過は良好という。今後のリハビリ計画については「チームと選手が協議して決定します」としている。

 ダルビッシュも自身のX(旧ツイッター)を更新。「先週水曜日にDr.Meisterから肘の手術を受けました。2026年シーズンは試合で投げることが出来ません。また気持ちよくボールが投げられるようにリハビリ頑張ります」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f8610c1ddc11cc498aa15711b628232fe8b974a6

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ドジャース佐々木朗希、来季は先発復帰濃厚で本人も先発にこだわるが… 「世界一の抑えを目指すべき」の指摘

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1: 名無しさん 2025/11/04(火) 10:37:28.09 ID:2PtDA8az0
ドジャース佐々木朗希、来季は先発復帰濃厚で本人も先発にこだわるが… 「世界一の抑えを目指すべき」の指摘

 佐々木の救援起用は「今秋限定」のプランだった。先発で育てたいという球団の方針があり、本人も先発へのこだわりを口にしているが、ドジャースを取材するライターは「来年もリリーバーで起用する可能性がある」と指摘する。

「先発とリリーフで投球内容が明らかに違うからです。先発ではスタミナ不足なのか、打者が一巡すると球速が落ちて、痛打を浴びるケースが目立った。長いイニングを投げることを見据えてなのか、直球の球速が出ていないことも気になりました。でも、リリーフで投げる佐々木は違います。短いイニングで思い切り腕が振れるので球威十分の直球を投げ込めるし、スプリットが効果的になる。信用できる変化球が少ないので、短いイニングの方が力を発揮できると思います。先発に再挑戦するなら来年はメジャーで投げられるか当落選上の立ち位置ですが、リリーバーなら世界一の抑えになる力を持っています」

https://news.yahoo.co.jp/articles/354c3cf3ad16280f8ffe5ae83c51da8f072c218d?page=2

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ドジャース、村上をリフトアップ 補強ポイントと合致か

1: それでも動く名無し 2025/11/04(火) 11:15:51.65 ID:tOGVCVP40
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米大リーグ、ドジャースが今オフポスティングシステムによるメジャー移籍が確実となっているヤクルト・村上宗隆内野手(25)の獲得に動く可能性があることをメジャーリーグ記者歴20年以上で、現在は「MLB.com」などで記者を務めるマーク・フェインサンド氏が伝えた。

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佐々木朗希さん、来年も抑え起用の可能性浮上wwwww

1: それでも動く名無し 2025/11/04(火) 10:37:28.09 ID:2PtDA8az0
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救援起用は「今秋限定」だったが…   佐々木は投げるたびに首脳陣の信頼を高め、ワールドチャンピオンを目指すチームの中で、リリーバーとして不可欠な存在になっている。   佐々木の救援起用は「今秋限定」のプランだった。先発で育てたいという球団の方針があり、本人も先発へのこだわりを口にしているが、ドジャースを取材するライターは「来年もリリーバーで起用する可能性がある」と指摘する。


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WS連覇したロバーツ監督、最優秀監督賞の候補にすらノミネートされず

1: それでも動く名無し 2025/11/04(火) 16:22:32.55 ID:pIAEflF8M
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米大リーグ(MLB)機構が3日(日本時間4日)、最優秀監督賞の最終候補を発表し、ワールドシリーズを2連覇したドジャースのデーブ・ロバーツ監督(53)はノミネートされなかった。  最終候補に残ったのはポストシーズンでロバーツ監督率いるドジャースが撃破したチームの3監督で、ワイルドカードシリーズで対戦したレッズのフランコナ監督、地区シリーズで対戦したフィリーズのトムソン監督、リーグ優勝決定シリーズで対戦したブルワーズのマーフィー監督が最終候補となった。レッズは東地区2位、フィリーズは東地区優勝、ブルワーズはメジャー最高勝率で中地区首位に立った。 

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【アサ芸】日本企業、ドジャースに岡本村上を獲得するよう要請する

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1: 名無しさん 2025/11/03(月) 20:37:53.99 ID:6+mWU9n20
【大谷翔平2連覇】「野球おもしろすぎないか」投稿のヤクルト・村上宗隆に援軍!日本のスポンサー企業がドジャースに要請した「村上と岡本和真を獲得せよ」

 ワールドシリーズ第7戦は大谷翔平のドジャースがブルージェイズに延長11回で逆転勝ちし、球団史上初となる2年連続制覇を成し遂げた。2日連投の山本由伸が胴上げ投手となり、MVPに選出された。

 試合を見ていたヤクルト・村上宗隆はSNSで「野球おもしろすぎないか」と投稿。ポストから数時間で約10万件の「いいね」がつけられた。

 来年は村上や巨人の岡本和真のメジャーリーグ挑戦、そして「ドジャース入りする」との予想がある。W獲りの可能性すら、取り沙汰されているのだ。
「現代の選手にとって今や、巨人や日本代表に入ることよりドジャースに入団してプレーすることが、最終目標になりつつあります。銀河系のスターが集まり、本当の実力を持った一流選手しか入団できないチームですから」(スポーツライター)

 ドジャースには全日本空輸、木下グループ、銀だこ、コーセー、ダイソー、興和、日本管財センター、TOYO TIRE、ヤクルト、三菱UFJ銀行、伊藤園、ECC、セイコー、東京エレクトン、JTBなど20社以上の日本企業がオフィシャルスポンサーとしてついている。
「これらの日系スポンサーがドジャースに、さらに日本人選手を獲得するように働きかけています。企業間で足並みを揃えるように、宣伝広告部署だけでなく、取締役クラスが球団に正式要請しているわけです。村上、岡本の入団が実現すれば日本人入場者は増えますし、ドジャースタジアムの看板広告の露出拡大の効果が高まります」(広告代理店関係者)

https://www.asagei.com/excerpt/344863?page_type=show

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トライネン「中継ぎ陣は全員頑張った」「全員が活躍した世界一だった」

1: それでも動く名無し 2025/11/04(火) 11:32:07.23 ID:2PtDA8az0
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地元放送局「スポーツネット・ロサンゼルス」のインタビューに対応したトライネンは「3回目だよ。6年間で3回目だから、とても恵まれているよ」とワールドシリーズを制覇しての記念パレードを喜んだ。シーズンを通してブルペンを支えた右腕は「ユニークな1年だったよ。毎年(ブルペンの雰囲気は)違う。全員が活躍したから、これ以上嬉しいことはないよ。チームで勝ち取った(ワールドシリーズ制覇)。球団は才能ある選手を獲得してくれたから、(素晴らしい)贈り物だったよ」と激闘が続いた1年を振り返った。

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ドジャース・トライネン「今年はブルペン陣がみんな活躍。チーム全員で勝ち取った世界一」

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1: 名無しさん 2025/11/04(火) 05:38:31.07 ID:NIB3qsDA0
トライネン、山本由伸に「文句を言いたい」 勃発した“朗希争奪戦”…笑顔でダメ出し

 LAが早朝から歓喜に溢れた。ドジャースは3日(日本時間4日)、ロサンゼルスのダウンタウンでワールドシリーズ2連覇を記念したパレードを行った。バスでドジャースタジアムに向かう道中、ブレイク・トライネン投手がインタビューに応じ、佐々木朗希投手を始めたとしたブルペン陣に感謝の気持ちを届けた。

 地元放送局「スポーツネット・ロサンゼルス」のインタビューに対応したトライネンは「3回目だよ。6年間で3回目だから、とても恵まれているよ」とワールドシリーズを制覇しての記念パレードを喜んだ。シーズンを通してブルペンを支えた右腕は「ユニークな1年だったよ。毎年(ブルペンの雰囲気は)違う。全員が活躍したから、これ以上嬉しいことはないよ。チームで勝ち取った(ワールドシリーズ制覇)。球団は才能ある選手を獲得してくれたから、(素晴らしい)贈り物だったよ」と激闘が続いた1年を振り返った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/71e058b8690a54861f7b15cd411ef9b565893e08

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佐々木朗希 由伸の魂の投球に感動「僕が、投手が目指す姿なのかなと思う」ブルペンで準備も「めちゃくちゃ緊張していた」

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1: 名無しさん 2025/11/02(日) 15:20:16.48 ID:548uSbyh9
佐々木朗希 由伸の魂の投球に感動「僕が、投手が目指す姿なのかなと思う」ブルペンで準備も「めちゃくちゃ緊張していた」

 ドジャースが逆転で球団史上初のワールドシリーズ連覇を果たした。

 この日、登板はなかったものの、ポストシーズン守護神として活躍をみせた佐々木朗希投手は、「ホッしました。ブルペンで肩作っていてめちゃくちゃ緊張していた。勝ってよかったです」と笑顔を浮かべた。

 山本由伸の獅子奮迅の活躍に「昨日も投げて、今日も投げて…内容も素晴らしい。僕が、投手が目指す姿なのかなと思います」と、胸が震えた様子。来季に向けて「悔しいシーズンになりましたけど、ポストシーズン投げることができて、自分にとってもいい経験になった。シーズンから貢献できるように、またワールドチャンピオンになれるように頑張ります」と、見据えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2228d1d25e74f838c9d25a2df09fcdd703c7d602

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