山本由伸「とにかく勝つことに集中して勝つだけだ。問題なく試合に向かって準備が進んでいる。」

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1: 名無しさん 2025/10/31(金) 20:39:48.43 ID:f1i7XPzi0HLWN
――大舞台の経験を第6戦にどう生かすか

「とにかく勝つことに集中して勝つだけだと思って目の前の試合に
集中していつも通りのプレーをやっていきたいと思います。」

――第3戦でブルペンで投げた影響

「きょうブルペンに入ったんですけど、練習のキャッチボールの調子を
見ながらもし張りがあったら明日に変更しようと思ったんですけど、
いつも通りしっかり投げれたので、きょうブルペンの方は投げることが
できましたし、問題なく試合に向かって準備が進んでいます。」

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/365028

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ロバーツ監督「ヤマモトがいる限りまだ終わっていない。最高の投球をしてくれると信じている」

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1: 名無しさん 2025/10/30(木) 23:38:57.98 ID:1OTOSezB0
「全員がヤマモトに勝利を託している」

「彼が第2戦で見せたような投球をすれば、我々には十分チャンスがある。あの試合で示した精度、冷静さ、そして勝負強さは圧巻だった。彼が再び同じようなパフォーマンスを見せてくれれば、シリーズは必ず戻ってくる」

「我々は崖っぷちに立たされているが、ヤマモトがいる限り、まだ終わっていない。彼はこの大舞台で最高の投球をしてくれると信じている」

https://news.yahoo.co.jp/articles/81eb9e834ee4db8c8257421494c75a1e2c0068e5

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ベッツ(.130 0 0 OPS.361)「自分が本当に酷い。努力不足ならいいがそうではない。もう分からない」

1: それでも動く名無し 2025/10/31(金) 09:30:15.96 ID:uNKzeZIx0HLWN
スクリーンショット 2025-10-31 10.14.49

ドジャースが29日(日本時間30日)の第5戦を1-6で落とし2勝3敗と王手をかけられた試合後、ベッツは米中継局FOXスポーツのインタビューで「他の選手については発言したくないが、個人的なことを言えば、自分が本当にひどい。本当にひどい状態が続いているけれど、それは努力を怠っているからではない。そうであってくれればいいが、違うんだ。答えが見つからない」と意思消沈しながら語った。 

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【悲報】ムーキー・ベッツさん「僕は酷い状態です。本当に酷い。」

1: それでも動く名無し 2025/10/30(木) 16:04:36.58 ID:AUCiUy/u0
スクリーンショット 2025-10-30 19.38.23

この日は3番に打順を変えて臨んだが、第1打席は3球三振に倒れると、以降も本調子とはほど遠い出来で凡退を繰り返した。試合後のクラブハウスでは新人イェサベージの快投を称えつつも、「個人的には、僕は酷い状態です。本当に酷い。努力が足りないせいだったらいいんだけど、そうではないんです。だから、答えが見つかりません」と肩を落とした。また、体の不調があるかとの問いには「大丈夫。ただ打ててないだけ」と現実を見つめた。


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山本由伸を覚醒させた矢田トレーナーとの出会い『ウエイトトレを一切しない。あの筒香氏も実践』

202101128 (2)

1: 名無しさん 2025/10/30(木) 07:17:41.65 ID:1OTOSezB0
「ウエイトトレーニングを一切しない」山本由伸は、なぜ大投手になれたのか? 才能を開花させた“常識外れ”の練習法とは

 山本がウエイトトレーニングを一切行わないことは、球界ではよく知られている。代名詞のように語られるのが、やり投げやブリッジという独特な練習法だ。

 野球選手はウエイトトレーニングをするべきか、否か――。

 しばしば議論になるテーマだが、二元論は不毛に感じる。バーベルやダンベルなどのおもりを持って鍛えるのは、あくまで手段の一つに過ぎないからだ。

「ウエイトトレーニングを否定するわけではなく、それよりもBCエクササイズがよりいいっていう言い方になります」

 プロ入り後、瞬く間に「日本のエース」と言われる現在地へ飛躍するにあたり、最大の転機は高卒1年目の4月、トレーナーの矢田修と出会ったことだった。柔道整復師の彼が考案した「BCエクササイズ」に取り組み始め、特に同年オフの自主トレから力を入れ出すと、球の質が見違えるように変わった。

「本当に徐々にですけど、成果が出てきて、肘の痛みも気付いたら消えていて、ボールがどんどん強くなっていってという感じです」(山本)

 矢田に教わったBCエクササイズや体の使い方をどのように投球動作に落とし込めばいいかと試行錯誤した。そうして現在のような投げ方に変わると、球の速さと強さがアップし、悩まされてきた肘の痛みも一切なくなった。

 興味深いことに、スーツのサイズは年々大きくなっているという。

「体がどんどん大きくなっていて、形も変わっています。筋肉もなぜか増えているし」(山本)

 矢田が考案したBCエクササイズは体の内部、つまりインナーマッスルに働きかけていく。最初に行うのが「正しく立つこと」だ。山本も通い始めた際、ここから取り組んでいる。

「自分では真っすぐ立てているつもりでいたんですけど、まったくそれはちゃんと立てているとはいえなくて。『これ、真っすぐ立てていないんだ』というところから始まりました」

 なぜ、「正しく立つこと」が重要なのだろうか。矢田の解説には以下のように書かれている。

〈正しく立てない者は、正しく歩くことはできない
 正しく歩くことができない者は、正しく走ることはできない
 正しく走ることができない者は、正しく投げることはできない
 正しく立つには、正しい呼吸と集中が大切〉

 岡田が言うように、BCエクササイズの目的の一つは動きの中で体の重心を感じながらズレを確認し、修正できるようになることだ。山本や、中学生の頃から矢田に師事する筒香嘉智が野球選手としてパフォーマンスを発揮する上で、その土台になっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec2777d11ce0ecf3c77ff60783bbd5f6d90ee603

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