5試合 0勝1敗 防3.20
19.2回 被安打13 被本塁打2 奪三振16 奪三振率7.32
与四球16 自責点7 QS率20%
K/BB1.00 WHIP1.47
ロバーツ監督の“本音”「私が見た中で最高のバッターは…」大谷翔平&ボンズ&ジャッジの中から選択
米大リーグ(MLB)・ドジャースのデーブ・ロバーツ監督へのABEMA独占インタビュー企画『おはようロバーツ』が21日午前8時に放送された。
番組では、レギュラーシーズン真っ只中のロバーツ監督の自宅に潜入し、記者会見では口にしない日本人3選手への“ぶっちゃけトーク”の数々を届けた。
選手、コーチ、監督として長年MLB球界に身を置くロバーツ監督へ「MLB歴代1位の本塁打記録を持つバリー・ボンズ、昨季の本塁打王であるアーロン・ジャッジ、そして大谷翔平の中で1番のバッターは?」とズバリ質問。
ロバーツ監督は「ボンズは打率・出塁率・長打率どれも高い。ジャッジは打率も高く、長打も打てる。翔平は打率が良くパワーもあって盗塁もできる」とそれぞれ評価し、「私が思うに…、私が見た中で最高のバッターはボンズ」と現役時代チームを共にしたレジェンド選手の名前を挙げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d126059e61662c870fb8b8bab19a2ec8af54e8e1
ロバーツ監督は「ボンズは打率・出塁率・長打率どれも高い。ジャッジは打率も高く、長打も打てる。翔平は打率が良くパワーもあって盗塁もできる」とそれぞれ評価し、「私が思うに…、私が見た中で最高のバッターはボンズ」と現役時代チームを共にしたレジェンド選手の名前を挙げた。 “最高の打者”として指名しなかったものの、教え子である大谷について「翔平は長打と盗塁に加えて投手もできる。そういう意味では、私に言わせれば翔平は“最高の選手”だ。球界トップクラスの打者であり、トップクラスの投手でもある」と賛辞を送った。
Before addressing Max Fried’s performance & other key topics from Sunday’s win, Aaron Boone started his postgame media session by talking about Aaron Judge’s eighth-inning drive that was called a foul ball. #YANKSonYES pic.twitter.com/P0TqAvr2Tk
— YES Network (@YESNetwork) April 20, 2025
この日の佐々木はいつもよりも直球が遅かった。一回の初球は92・3マイル(約149キロ)。その後は徐々にスピードを上げ、五回には96・9マイル(約156キロ)をマークした。「球速は僕もちょっとびっくりした。失敗がいろいろあり、出なかった理由はわかるので修正したい。とりあえず、今日は先発としての仕事はできたので良かった」と佐々木。6回2失点で初めてクオリティースタート(6回以上、自責点3以内)を達成できたことへの手応えをにじませた。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/photonews/photonews_nsInc_202504200000144-4.html