NPB規定打席3割達成回数9回以上、レジェンドしかいない

1: それでも動く名無し 2024/04/03(水) 14:31:25.53 ID:VfdcyfpI0
kyodo20170508_1-770x513
NPB規定打席3割達成回数ランキング
16回 張本勲
13回 王貞治
12回 川上哲治 若松勉
11回 長嶋茂雄 落合博満 前田智徳
10回 小笠原道大
9回 大下弘 山内一弘 加藤英司 レロン・リー 門田博光 糸井嘉男

続きを読む

佐々木朗希、ドジャース入り確実報道で再燃する「球団、ファンに恩返しを」の声 かつては巨人・松井が決死のメジャー挑戦

1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2024/04/03(水) 12:28:14.84 ID:3M9N4f629
b1afa_759_375cc85a_fff7895f

プロ野球は3月29日に開幕したばかりだが、ロッテ・佐々木朗希(22才)の周辺が騒がしくなっている。2022年に完全試合を達成し、昨年のWBCでも活躍した佐々木は、オフにメジャー行きを志願。この願いは叶わなかったが、米全国紙『USAトゥデー』が31日、「佐々木が今季終了後にドジャースと契約する」という噂が流れていることを伝え、ある球団のGMの「ドジャース以外の球団に行くことはあり得ない」というコメントもあわせて報じた。

続きを読む

ベッツ「30打数15安打.500 5本塁打11打点」←これwww

1: それでも動く名無し 2024/04/03(水) 13:59:04.40 ID:KWC4QaKA0
スクリーンショット 2024-04-03 15.31.42

 米大リーグ・ドジャースのムーキー・ベッツ内野手が2日(日本時間3日)、本拠地ジャイアンツ戦で今季5号ソロを放った。この日も大谷翔平投手の前を打つ「1番・遊撃」として出場。8戦5発で年間101発ペースとし、米記者は「地球上で最も熱い打者」と絶好調ぶりを表現。また別の米記者は、ベッツの得点がほか3球団の合計記録を上回っているという驚きのデータも紹介している。

3000億の価値はある

続きを読む

プロ野球選手名鑑8誌、表紙の顔ランキング 8誌全ての顔になった選手は12球団で3人

1: それでも動く名無し 2024/04/03(水) 07:43:27.87 ID:xq5QtRrN0
pmenbB_FdyIVQz53KJU3XLINPszP_rekP6wRVのコピー

プロ野球選手名鑑の表紙に並ぶのは、基本的に各球団から1人ずつの12選手。知名度や前年の活躍度、そして新シーズンへの期待度が選考基準となっているようだが、そこからは各誌の思惑も見て取れる。ここでは今年2月に発売された8誌の選手名鑑を対象に、球団ごとにどの選手が表紙を飾っているのかをランキング形式で見ていく。また、併せてベースボール・マガジン社のポケット名鑑で、過去10年の表紙の変遷もたどる。

続きを読む

『キャプテン翼』作者・高橋陽一「漫画家は引退」体力の衰え実感…あす漫画連載43年に幕でネーム連載へ

1: 冬月記者 ★ 2024/04/03(水) 01:38:38.14 ID:QSHjC/Bp9
スクリーンショット 2024-04-03 10.34.52

サッカー漫画『キャプテン翼』(作者:高橋陽一 63歳)シリーズの漫画連載が、あす4月4日発売の『キャプテン翼マガジンvol.20』で終了し、1981年より続いたシリーズ連載が43年の歴史に幕を下ろす。漫画連載の終了理由は、作者・高橋氏の体力の衰えや執筆環境の変化により、漫画を描くことが困難になってきたことが理由で、高橋氏は「漫画家は引退しますが、絵を描くこと、ストーリーを考えることはまだ好きなことなので、それらはこれからも続けていくつもりです」とコメントを寄せた。

続きを読む

日ハム山崎福也「やっぱり勝ちたかった」同じ病に倒れた友にささげた魂の100球

1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
スクリーンショット 2024-04-03 10.08.28

顔中から噴き出す汗に、懸ける思いがにじんでいた。移籍後初登板で初黒星。日本ハム・山崎は「やっぱり勝ちたかった。申し訳ない」と天を見上げた。エスコン2年目の幕開けとなった本拠開幕戦で7回途中6安打3失点。史上12人目となるFA移籍1年目での初登板初勝利はならなかった。   3万728人の拍手に「幸せだった」と4回まで快投。5回に先制2ラン、7回に適時打を浴びたが、オリックス時代の22年9月20日以来、560日ぶりにコンビを組んだ伏見と丁寧にゲームメイク。新庄監督も「勝ちをつけてあげたかった。反省する必要はない」と熱投をたたえた。   

勝ちたかった―。

15歳の時に生存率10%の大手術を乗り越えた経験がある左腕。この日は同じ脳腫瘍を患い、昨年1月に21歳の若さで亡くなった勝又祐輔さんの家族を招待していた。日大三時代から親交があり、試合前には「YUSUKE 18」と記した特注ユニホームを父の伸幸さん(57)、母の佐都美さん(57)、姉の郁乃さん(25)へサプライズプレゼント。静岡から駆けつけた両親は「福也さんと祐輔の2人に招いてもらった」と声を震わせた。魂を込めた100球。きっと祐輔さんに届いたはずだ。(堀内 啓太)

続きを読む