コーチの評価が下がった!(ブブーッ!
なぜなのか
なぜなのか
1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
紅白戦に紅組の1番で出場した日本ハム五十幡亮汰外野手(26)が、全3打席で出塁し2得点とリードオフマンの仕事を全うした。
第2、3打席で二塁内野安打を放ち「最高のヒット」と自画自賛。1ボール1ストライクから決めた6回の二盗は「初球で決めたかった」と、理想は高い。 8日の紅白戦から2戦連続で盗塁成功。新庄監督は「オープン戦を通して1つもアウトになってほしくない」と、盗塁成功率100%でのシーズンインを望む。五十幡自身も「成功率にこだわっていきたい」と、期待を受け止める覚悟はできている。 2試合続けて1番起用されている五十幡だが、水谷を筆頭にリードオフマンのライバルは多い。背番号50は「1番でレギュラーを勝ち取りたいという思いは強い。自分がやるんだという気持ちは常に持っている」と、静かに闘志を燃やした。
キャンプ地で走り回るデコピンくん(撮影・菅敏)#ドジャース #大谷翔平 #デコピン #dodgers #shoheiohtani #mlb #日刊スポーツ #写真映像部 #カンビン pic.twitter.com/eQ9fdDfT1C
— 菅敏 カンビン 日刊スポーツMLB担当カメラマン Satoshi Suga KanBin (@nikkan_kanbin) February 9, 2025
手首付近に重心がある従来品とは異なる「特殊重心グラブ」とともに2025年に挑む。
「めちゃくちゃいいです。立ったときの体の軸の決まり方がしっくりくるし、動きも良くなる。最初の位置がしっかりと決まるので、動き出しからストレスがない。まさかこんなグラブに出会えるとは、という感じです」
新グラブは、兵庫・西宮市にある野球用具販売店「PLAYERZ」のオリジナルブランド。同店の担当者は「最初はグラブの型付けで選手のパフォーマンスを上げられないかと模索していた中で、グラブの設計に課題があることに気づきました。重心の詳細については明かせませんが、力みのない、自然な動きができるような設計になっています」と説明した。
また、ロッテからドジャースに移籍した佐々木朗希も藤浪と同じマイナー契約。こちらもポスティングされることが分かった昨秋以降、ことあるごとに批判の対象となっており、藤浪とは対照的といえるだろう。