大谷翔平、またも騙される?「別荘を買って着工式までやったのに半年経っても何も工場始まってない」

1: それでも動く名無し 2025/07/30(水) 11:25:13.30 ID:sDrF/UyR0
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大谷がハワイ島にオフ期間に過ごす「ウインターハウス」を購入したことが明らかになったのは、昨年4月のこと。今年1月には、身重の真美子夫人を連れ、着工式に足を運ぶほどの熱の入れようだった。  「東京ドームの約1.5倍にあたる広大な土地が14区画に分譲され、大谷選手は購入者第1号になりました。中央に位置する特に広い区画を所有し、販売価格は約25億円ともいわれています。敷地内には打撃や投球練習ができる施設も併設し、まさに“オフシーズンの拠点”となる構想でした」(ハワイの不動産関係者)   当初は、今年7月に完成予定とされていたが、着工式から半年あまり経ったいまも建設予定地はまるで荒野のような状態だという。  「実は販売されている14区画のうち、8区画が売れ残っているのです。3月のメジャー開幕戦で大谷選手が来日するのに合わせ、販売会社のセールス説明会が開催されていたのですが、新たな買い手は見つからなかったのか……現状、売れているのは大谷選手の所有区画を囲む6か所だけだそうです。
着工式から半年経ってもほぼ進んでいない


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米スポーツ医の権威「MLBは粘着物質を認めるべき。『球がスベるから故障者続出』の現状はバカげてる」

1: それでも動く名無し 2025/07/30(水) 11:50:52.37 ID:hHO0RjMCM
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こう記した同メディアはテキサス・レンジャーズのチームドクター、キース・マイスター医師の功績を持ち出し、「マイスター医師は球種のなかでツーシームが肘への負担がはるかに少ないことを発見。タンパベイ・レイズがマイスター医師のアイデアを導入すると、怪我の発生率が低下した。そしてマイスター医師は、現在禁止されている粘着物質の再導入を期待している。それにはドジャースのニール・エラトロッシュ医師も同意している」と伝えた。  

「レイズに在籍していたグラスノーは当時、2021年6月にMLBが導入した異物使用禁止措置について、ボールをにぎるための引っ掛かりが何もないため、信じられないほどの負担が肘にかかると語っていた」

 頻発する投手の怪我を予防するために、マイスター医師は「指先に少しだけ松ヤニを塗ればいい。ボールに塗ったり、こびりつかせるのではなく、少しだけ指先に付けてボールのグリップを少し良くするんだ」と少量の粘着物質の使用を提起した。   

同メディアも「一度は禁止した粘着物質の使用を、MLBが認めるとは思えない」としながらも、「MLBの主張はルール的には正しいのだろうが、複数のスポーツドクターの権威は、少量の粘着物質で多くの怪我を予防できると主張。健康が優先されるべきだという意見で見解は一致している」と、ルール改正を訴えた。

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【悲報】俺たちの札幌ドーム、競輪待望論

1: それでも動く名無し 2025/07/29(火) 14:22:36.56 ID:E91oynyr0NIKU
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 J1札幌が本拠地とする札幌ドームが危機的状況に陥り、経営再建の〝奥の手〟として競輪場への転換を待望する声が再燃している。  

 札幌ドームを巡っては、収益の柱だったプロ野球の日本ハムが、本拠地をエスコンフィールド北海道(北広島市)に移転したことで収入が激減。切り札だった「新モード」も思ったように収益を上げられず、広告が激減するなど経営が苦しい状況に直面している。   全く先行きが見通せないため負の遺産になりかねないとあって、ネット上では「赤字垂れ流す札幌ドームは早く解体しろ」と解体論が高まっている。その一方で、解体費用も莫大なことから、有効利用を求める議論も活発に。そこで再燃しているのが、競輪場の招致だ。  「これでコンサドーレがJ2に落ちたら更に収入源がなくなるぞ。競輪場待ったなしだな」「いらんわ。とっとと競輪場にしろ」「札幌ドーム 競輪場でもやればいいのにね 平塚市は競輪の歳入が今までで1000億円以上 その財源で小学校何校も建った」「競輪場にするしかないよ!!!! 札幌競輪場、人気でるよ」などと競輪待望論が沸騰している。

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