イチロー「試合中にタブレットを見るなとは言わない。でもファンにその姿を見せるのはどうなんだろう」

1: それでも動く名無し 2025/01/24(金) 04:38:57.48 ID:oDQZF6WRM
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-データの少ない時代の野球に触れることの大切さ   

当時の野球を自分なりに想像してみる、そういういろんな時代を経て、今があるという気持ちに必ずなるんですね。それがすごく大事だなと思いますね。特に、今の現役の選手たちっていうのは、とにかくこのタブレット上の中でいろんなことが分かる、それはすごくいいことでもあるんですけれども、ゲーム(野球の試合)として見た時に、ファンの人が見ている前でタブレットを見てるっていうのはどうなんだろうとも思うわけですね。例えば、じゃあその間に味方の選手がデッドボール当てられる、それはもし意図的だと判断すれば、ダッグアウトから出ていかなきゃいけないわけですよね。でも、それ見られないじゃないですか、タブレットを見ていたら。そういうことを考えてほしいと思いますよね。僕はファンとしてそれ見てたらすごく残念な気持ちになると思います。それを見せないでほしい。活用するのはいいんだけど、第三者に見えるようにしてほしくないなと、そういう思いがあるんですよね。だから特に今の選手たち、現代の選手たちがここに来て、昔の野球に触れるっていうのは、すごく大事なことなんじゃないかと僕は思います。 


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「僕の生活そのものだった」レギュラー消滅の中居正広が執着する”それでも失いたくない仕事”

1: それでも動く名無し 2025/01/23(木) 21:26:09.65 ID:KICmNAOT0
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テレビから追放されてしまった中居だが、それとは別に“絶対に失いたくない仕事”があるようだ。それは、ズバリ「野球」ーー。  

フジ『たまッチ!』も放送見送りか

『WBC2023』決勝戦が行われた2023年3月、名場面として数えられた大谷翔平投手の最終回での登板をアメリカの地から伝えては、「泥だらけのストッパー」という名フレーズも生み出した中居。   2024年秋にもWBCから引き続き、6度目の野球日本代表「侍ジャパン」公認サポートキャプテンを任され、選手に近い“グラウンドレベル”からお茶の間に興奮を届けた。その侍ジャパンは3月5日、6日に2025年シーズンの初戦となるオランダ戦を控えているが、「中居さんがテレビに映ることはないでしょう」とは、スポーツ専門Webサイトの編集者の談。

テレビから追放されてしまった中居だが、それとは別に“絶対に失いたくない仕事”があるようだ。それは、ズバリ「野球」ーー。

■フジ『たまッチ!』も放送見送りか

『WBC2023』決勝戦が行われた2023年3月、名場面として数えられた大谷翔平投手の最終回での登板をアメリカの地から伝えては、「泥だらけのストッパー」という名フレーズも生み出した中居。

 2024年秋にもWBCから引き続き、6度目の野球日本代表「侍ジャパン」公認サポートキャプテンを任され、選手に近い“グラウンドレベル”からお茶の間に興奮を届けた。その侍ジャパンは3月5日、6日に2025年シーズンの初戦となるオランダ戦を控えているが、「中居さんがテレビに映ることはないでしょう」とは、スポーツ専門Webサイトの編集者の談。

「2月には各チームが新シーズンに向けてキャンプインしますが、不定期放送される『たまッチ!』の取材予定があったと聞きます。でも、それこそ放送局はフジテレビだけに中居さんの起用はもちろん、番組自体の放送も見送られると思います。

 “身から出た錆”とはいえ、野球番組を担当できなくなる、そのポジションを誰かに取られることが一番堪えると思いますよ」


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日本ハム田宮裕涼、アイドル中島健人を語る

396: どうですか解説の名無しさん  2025/01/23(木) 19:54:59.64 ID:71ydDsAc0
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各界の著名人に愛してやまないアーティストについて話を聞く連載「私と音楽」。第44回となる今回は、北海道日本ハムファイターズ所属のプロ野球選手・田宮裕涼に中島健人について語ってもらった。  

田宮は千葉県出身、24歳のキャッチャー。2018年にドラフト6位で指名を受け、北海道日本ハムファイターズに入団した。プロ6年目となる2024年、田宮は開幕戦のスタメンをつかみ取り、持ち前の打撃センスと“ゆあビーム”と称される強肩を発揮。ファン投票で100万票以上を集め、オールスターゲームのメンバーに選出された。その後も田宮は1軍でシーズンを完走。チーム最多となる81試合でスタメンマスクを被り、見事にブレイクを果たした。  

そんな今注目を浴びている次世代キャッチャーが、熱を入れて応援するアイドルがいる。2024年にSexy Zone(現:timelesz)を卒業し、ソロアーティストとして新たな道を歩み始めた中島健人だ。田宮が抱く中島への思いとは? 中島との出会いから推し活エピソードまで語ってもらった。

田宮、中島健人を語る 

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DeNA球団スタッフ「人気セクシー女優?誰かな?と思ったが、申し訳ないが知らない人だった」

1: それでも動く名無し 2025/01/23(木) 19:45:41.80 ID:wH3yDzVIM
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ある球団スタッフは「去年の夏場に『東が派手に遊んでいる』という話がベンチで流れていた。聞けば人気セクシー女優と聞いていたから誰かなと思ったら、申し訳ないが存じ上げない方だった」と暴露。別の球団関係者は「東が遠征先で女性と品がない食事会を開いていたと耳にしたことがある。仲間内では『あれではいつかスクープされるぞ…』と心配していた」とチーム内で問題視されていた。


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高野連、「1週間500球」の球数制限が正式な高校野球特別規則に 斎藤佑樹氏「理解を深め、納得感も得られました」

1: 冬月記者 ★ 2025/01/23(木) 16:35:21.52 ID:d9pyXcNI9
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日本高野連は23日、大阪市内で理事会を実施し、本年度から「1週間500球」の投球制限を正式に高校野球特別規則とすることを発表した。   2020年から2024年までに試行的に実施していた中、同期間での検証結果について「投球制限検証ワーキンググループ」から報告を受け、正式決定。第88回全国高等学校野球選手権大会で決勝再試合を戦い、優勝を果たした斎藤佑樹氏のコメントも合わせて発表された。   

「ワーキンググループの解析結果を聞き、まずは1週間500球という投球数制限の理解を深めることができ、納得感も得られました。自分自身の高校時代の経験も踏まえ、今後の障害予防のさらなる普及には、選手ごとに体の柔軟性や疲労度が異なるなかでパーソナライズされた取り組みも必要だと感じました。投球数の制限だけでは怪我を完全に防止することはできません。別のルール改正なども検討していただき、高校年代の障害予防への取り組みがもっと広がることで、小中学生の怪我の予防にもいい影響を与えることを切に願っています」


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イチロー「ニッチローは誇張してないのに面白いのが凄い」←これ

1: それでも動く名無し 2025/01/23(木) 17:55:03.86 ID:EvA+3RQA0
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恒例の質疑応答コーナーで野球少年から飛び出したのは、「イチロー選手は、モノマネをやってる『ニッチロー』さんについてどう思いますか」という質問だった。  

イチローは『ニッチロー』の名前に反応。何やら過去に“因縁“があったのか「昔ね…」と切り出しながら「これ、でも、言えないことだなあ…。言えない。僕は結構、彼には言いたいことがあって」と困り顔になった。  

それでも話を再開。「僕もね、何回か見たことあるけど、モノマネというのは普通、大げさにして面白くするけど、彼の場合はそのままやってる。それで面白いというのは、まれなケースだと思う」とニッチローのモノマネを分析。その精度、スタンスに一定の評価を与えた。

ニッチローってすごいんやな


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