6月に解任された後は、47年ぶりに野球から離れた生活を送っているという。「エンゼルスの球団には、もう何の感情もない。存在さえ忘れた」と話す一方、「多くの選手とは今もメールのやりとりをしている」と明かした。
6月に解任された後は、47年ぶりに野球から離れた生活を送っているという。「エンゼルスの球団には、もう何の感情もない。存在さえ忘れた」と話す一方、「多くの選手とは今もメールのやりとりをしている」と明かした。
また、今年の3年生は新型コロナウイルスの感染が広がった2020年の春に入学してきた。
「入学どころか中学校の卒業式もちゃんとできなくて、僕たちが過ごしてきた高校生活と違う。青春って密なのに『ダメだダメだ』と言われて、どこかで止まってしまう中でもあきらめないでやってくれたこと。全国の高校生のみんながほんとによくやってくれて、今日の下関国際さんもそうですし、大阪桐蔭さんとか目標になるチームが会った中で走っていけた。全ての高校生の努力の結果」と、全国の球児に向けたエールで締めていた。
スポニチ評論家の松坂大輔さん。
きょうは沖縄・名護の日本ハムキャンプを訪問です❗
森本ひちょりさんと笑顔で再会を喜びました🎵#スポニチ pic.twitter.com/czKSV32vrv
— スポニチ野球記者’22 (@SponichiYakyu) February 21, 2022
日ハムの伊藤大海本人もそうだけど
俗字体にこだわる奴って頭イカれてるとしか思えん
もう令和やぞ令和— Tamamushiさん (@Tama64_3) August 22, 2022
両親が1番最初にくれた大切な贈り物です。
大切にしますし、拘るに決まってます。
— 伊藤大海 (@hiromi151) August 22, 2022
ちなみに、僕が拘ってるのはメディアに出る際など、お願いしてるだけで、
tweetとかは一切気にしてないので皆さんいつも通りでお願いします😌 https://t.co/pNnws68IUE— 伊藤大海 (@hiromi151) August 22, 2022
――外から見て日本のプロ野球の印象は?
「そうきたか(笑)。印象はあまりないですね。(新型)コロナという時代で、ファンが球場に足を運べなかったので、ちょっと暗かったという印象はありますね。でも僕が帰ってきたからには(新型)コロナ(の感染)はなくなり、球場は満員になります。そういう運命なんで僕は」
ビジターでは珍しい光景で、ビッグボスは「協力してくれましたね」と感謝。続けて「本当、素晴らしい球場なんでね。福岡から、全国から、最初は物珍しさで見に来てもらって。そこからシーズン始まってファンのみんなが足を運んでくれれば、もうファイターズのチームが勝たないと来てもらえないんで」と力強く語った。