野球コレクターさん、記念試合の空気を持って帰る

1: それでも動く名無し 2022/04/12(火) 12:12:25.04 ID:Iq4VxzZ70
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そしてこれは個人的なコレクションなのだが……観戦の熱気を何かの形で残したいという、自己満足なコレクションのひとつ、「現地の空気」である。

実は過去にもイチロー氏の引退試合や大谷翔平のメジャーデビュー戦、松坂大輔氏の引退試合、佐々木朗希の初登板などの空気を持ち帰っているのだが……未だに家族に全く受け入れられておらず、反応はいつもこうだ。  「もう(空気)抜けてるし」   たしかに空気はもう抜けているだろう……ただこのボトルを覗きながら、その瞬間の光景を思い出せるまさにスポーツメモラビリアなのだ。
 

 


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佐々木朗希の「2試合連続完全試合」を日本ハムは防げるか カギ握る新庄監督の”奇策”

1: 爆笑ゴリラ ★ 2022/04/12(火) 05:42:05.08 ID:CAP_USER9
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とはいえ、無敵の豪腕を攻略する策は本当にあるのだろうか…。   チーム関係者は「春季キャンプやオープン戦を含め、ここまで奇策を多用した新庄さんのこと。剛速球はファウルで逃げ、フォークを徹底的に見送る四球狙いで得点機を作るのでは」と淡い期待を寄せているが、制球力抜群の佐々木朗が、四球から崩れるとも思えない。2年連続パ・リーグ首位打者で昨季110試合、455打席でわずか「26」しか三振を記録しなかったオリックス・吉田正ですら10日の佐々木朗との対戦で3三振を喫したほどなのだ。   

日本ハムにも卓越したバットコントロールに定評のある近藤がいるが、ある球団OBは「あの吉田正ですらねじ伏せられたのだから、コンちゃん(近藤の愛称)でもヒットを打つのは難しいはず」と予想。その上で「ファウルで球数を稼ぐ中島も現在二軍暮らしでしょ? そうなると万策は尽きます。あとは監督の〝カンピューター〟か、雨天中止による佐々木朗のスライドぐらいしかないんじゃないですか」と神妙に語る。

 


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8年前のダルビッシュ「中4日は絶対に短い。球数はほとんど関係ない」

609: それでも動く名無し 2022/04/12(火) 07:13:54.73 ID:hayDka1c0 
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ダルビッシュの見解 
故障防止のために、まずは「ケガのリスクをどれだけ抑えるか。ケアのスキルを個人が持っていかないといけない」とした上で、その主因をズバリと指摘した。「中4日は絶対に短い。球数はほとんど関係ない。120球、140球投げさせてもらっても、中6日あれば靱帯の炎症もクリーンに取れます」。   
米国内では、田中の故障原因を、日本時代の投球過多、スプリットの多投などに求める声も少なくない。だが、ダルビッシュの見解は違った。「日本で(手術経験者が)10年間に3、4人しかいないのに、こっちでは1年に何十人もいる」。渡米後、手術を受けたメッツ松坂らにしても、移籍前に検査しており、「日本で靱帯に傷が付いていたとは思えない」との私見を明かした。

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