Jリーグ←野球を見習って6チーム×2のリーグした方が良くない????

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.2][新芽] 2024/12/01(日) 20:09:56.20 ID:5DP8dhIK0
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日本人は昔から野球のリーグ制に慣れとるからそっちのが受けると思うんやが
あと降格したら見てる側も見る気なくなるし、優勝チャンスも少ないのはきついやろ


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菊池雄星「エンゼルスがPSに10年間出られていないのを止めたい気持ちが強くあった」

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.12][芽] 2024/12/01(日) 16:27:12.55 ID:Qs1xp6Vb0
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エンゼルスへの移籍は「即決だった。1番大きな理由として、ポストシーズンに10年間出られていないのを止めたい気持ちが強くあった」と明かした菊池投手。


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藤浪プエルトリコで大暴れ無双状態。2回2安打2失点5四死球で強制降板される

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.24] 2024/12/01(日) 18:31:27.19 ID:haSGmNkU0
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メッツからFAになり、プエルトリコのウインターリーグ(WL)に参戦しているカロリーナの藤浪晋太郎投手が29日(日本時間30日)、ポンセ戦に先発し、二回途中2安打2失点、5四死球、1奪三振で降板した。ボールが合わないのか、課題の制球が安定せず、41球を投げてストライクは17球で、2つの暴投を記録した。


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「最悪の契約」1位に大谷翔平の盟友トラウトを選出 ケガで稼働率低下、残り6シーズンの球団負担は大きく…

1: ネギうどん ★ 2024/12/01(日) 15:25:40.45 ID:pYBRTcaD9
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米スポーツメディア『ブリーチャーレポート』は29日(日本時間30日)、「2025年シーズンのワースト契約トップ10」を発表。契約が複数年残っている選手に焦点を当て、チームが抱えている“最悪の契約”をランク付けした。大型契約を結んでいるものの、稼働実績と年俸が不釣り合いな選手たちが選出され、ワースト1位はマイク・トラウト外野手(エンゼルス)となった。


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桑田二軍監督「田中将大は来年復活すると思う」

1: それでも動く名無し 警備員[Lv.26] 2024/12/01(日) 10:51:51.76 ID:uuWNyJhC0
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桑田「今年は手術の影響で投げられなかったが2021-2023で年平均150回は投げている
これはリーグでも5.6人しかいない
負けが多いのは打線の援護のめぐり合わせが悪かったからで来季はもっと勝てる」

サンデーモーニングより

2024年はわずか1試合の登板に終わったが、桑田2軍監督は右肘の手術の影響があったと指摘。自らもメスを入れた経験があるだけに「大いにあったと思います。手術後は思うように動かない」と明かした。   

その上で「僕はできると思います。過去3年、平均150イニング以上投げている。おそらくこれはリーグで5、6番目」とフリップで示されたデータをもとに分析。田中は21年に155回2/3、22年は163回、23年は139回1/3と先発投手として十分な投球回数を積み上げている。   また楽天復帰後は20勝33敗と黒星が先行していることにも「先発投手は特にいいピッチングしても勝てない。巡り合わせが非常に悪かった」と語り、投球回を消化できていることで「3年間、しっかり投げている。来年は活躍してくれると思います」と語った。


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