1: 阿弥陀ヶ峰 ★ 2024/11/15(金) 07:23:05.32 ID:WfggBpHr9
さすがは国際大会の初戦。バックネット裏と外野席、侍ジャパン側の一塁内野席は試合開始前からビッシリと埋まった。豪州側の三塁側もグラウンド寄りの席には多くのファンが集まったが、後方になるにつれて人はまばらに。左翼ポール際の一区画は一人もいないガラガラなところもあった。ビールの売り子もその区画だけは駆け足で上がっていた。
希代のスラッガーがバットを置く。大田は東海大相模で高校通算65本塁打をマーク。08年ドラフト1位で巨人に鳴り物入りで入団した。そして、1メートル88、96キロの大型野手は「ポスト松井(秀喜)」と期待され、新人年から「背番号55」を継承した。
1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
【台湾ラウンドへ🔥】
侍ジャパン #清宮幸太郎 選手#日本ハム #lovefighters #プレミア12 pic.twitter.com/79oNiBcw7d— スポーツ報知 日本ハム取材班 (@hochi_fighters) November 14, 2024
ーー語られがちな「努力の天才」という言葉すら否定されているのが印象に残りました。
内村:そうなんです。自分が結果を残していくなかで「天才」という言葉が嫌いになって、その上、「努力」すら才能ということにしてしまうのかと(笑)。「努力の天才」を認めてしまったら、最初から努力ができる人とできない人がいて、「あいつは努力する才能があったんだ」と、すべてが才能で片付けられてしまう。成長していく過程で、何が大事かということを自分で気づいていけば、努力できる。そこは才能ではなく、誰にでもできるんです。