投稿者: fightersmatome
プロ野球選手ってフライを全く落とさないよな
首位ハムの打線、打率.198(11球団最下位)6本塁打(12球団1位)
移籍後初めて1番に抜てきされて迎えた1点リードの七回の攻撃。藤井から右翼スタンドにたたき込んだ。自身にとって移籍後初安打はうれしいプロ1号アーチ。貴重な追加点にもなる一発に、新庄監督も両手を突き上げて喜んだ。 吉田は昨季までソフトバンクに所属していたが、現役ドラフトで日本ハム入り。持ち味の打撃で恩返しの一発となった。
ロバーツ監督「大谷の投手復帰は厳しいかも。我々は彼がDHしかできなくてもいい球団」
MLBスカウト「佐々木朗希は第二の藤浪かもしれない」
さらに、メジャーリーグの日本人スカウトマンはこう嘆く。 「佐々木が元阪神の藤浪晋太郎投手と重なるのです。2023年にアスレチックスと契約した藤浪は当初、先発ローテに入り4試合に登板するも、防御率14.40の惨憺(さんたん)たる結果に終わりました。持ち味の100マイルを超える速球は魅力でしたが、制球難を克服できなかった。もちろん才能は佐々木の方がありますが」 むろんまだデビューして2回しか登板していないわけで、判断するのは早過ぎるともいえる。メディアやスカウトマンらの悲観論を剛球で黙らせることはできるだろうか――4月3日発売の「週刊新潮」では、専門家やジャーナリストたちの解説を基に、佐々木朗希の今後について分析する。
ベンチに1人陰陽師や祈祷師を入れたら勝率上がるんじゃね?
新庄監督、万波のホーム送球に苦言「僕もそういう時期があった」
万波のホーム送球に苦言
「またエスコンというのがいいじゃないですか。移動もないし。選手を信じて今、やっているので。どっしりと構えながらベンチにいますよ。あと、(選手に)気を付けてほしいことがあって。万波くん、肩が強いじゃないですか。(二塁に走者を置いた状況で)速い打球が来た時に、全部刺せるという気持ちになってしまうんですよ。僕もそういう時期がありましたけど、全部刺したろうと。それで、ちょっと送球が高くなって打者をセカンドにやる。(現役時代)相手コーチに聞いたんですけど、新庄のところに飛んだら、全部、バッターはセカンドに走れと指示があった。ノンストップで。きのうの打球でも周東くんだったから、投げなくていい。キャッチャーが間に合わないと前に出て、セカンドで1つアウトにする。そこは森本コーチにも伝えていかないといけない」
ドジャース7連勝パドレス6連勝←戦力偏りすぎやろ
日本ハム、またも現ドラからドラマが生まれてしまう
「1番・左翼」でスタメン起用してくれた新庄監督とハイタッチで喜びを分かち合った。 昨オフの現役ドラフトで日本ハム移籍。スタメン抜てきに応えて古巣相手に大暴れ。
昨季はソフトバンクから現役ドラフトで移籍した水谷瞬が大ブレーク。シーズン2位と躍進の立役者となった。
今年は吉田賢吾が加わった。チームは本拠地初白星。今季の貯金を再び3に戻した。
▼吉田 打った瞬間行ったと思いました。スタメンで使ってもらったのに、なかなか打てていなかったですが、ヒットを打とうと思わず、シンプルに積極的にという気持ちでした。1軍でのダイヤモンド一周は、これまで経験したものとは一味違う格別なものでした。
日ハム、6年ぶり新庄政権下初の単独首位うおおおおおおおおお


