テレビ局社員「中居さんはずっとタメ口だったのに急に敬語で話すようになった」

1: それでも動く名無し 2025/01/27(月) 03:46:06.56 ID:AGIHJKvD0
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「今年に入り、打ち合わせに来た中居さんは白髪が目立つ頭を隠すように室内でも帽子を被っていたそうです。ずっと『やべぇべ、やべぇべ……』って呟(つぶや)いていて、降板を告げたときも『はい、はい』とだけ。騒動前はずっとタメ口だったのが、急に敬語になったと、幹部が驚いていました。 


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中日・高橋宏斗(22)、中日屋内練習場でドジャースの帽子を被り自主トレ

1: それでも動く名無し 2025/01/27(月) 05:53:31.39 ID:qv1UBfmlM
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中日屋内練習場でキャッチボールする高橋宏がかぶる青色のキャップ。帽子の前面にはドラゴンズの「CD」ではなく、ドジャースの「LA」のロゴが入っていた。側面にはWS進出記念の刺しゅう入り。「いただきものです」。今月下旬まで自主トレをともにしたドジャース・山本からのプレゼントを身に着け、無邪気な笑顔をみせた。


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水原一平「オフシーズンは球団から給料出ないので大谷が僕に月40万円くれる。酷い低賃金だと思った」

1: それでも動く名無し 2025/01/27(月) 07:23:52.02 ID:qv1UBfmlM
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このように訴える水原被告は続けて、大谷とのあいだの“金銭事情”についても触れる。  《これらの仕事に対して、翔平は10月から1月までは月平均およそ40万円(約2500ドル)、2月から9月までは月平均およそ2万円(約130ドル)を私に支払っていた。10月から1月までは月40万円(約2500ドル)、2月から9月までは月2万円(約130ドル)。なぜ10月から1月が高いかというと、その月はオフシーズンで野球チームから給料をもらっていなかったからだ。私はひどい低賃金だと感じていましたが、自分から声を上げることができませんでした》


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片岡篤史氏「今の選手は自分の打ち方を続ける根気がない。情報量ありすぎて迷ってすぐ打ち方変えてしまう」

1: それでも動く名無し 2025/01/27(月) 08:25:41.11 ID:qv1UBfmlM
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それを聞いた片岡氏は自身も中日では二軍監督で若い選手を見ていた経験も踏まえて、  「色々な答えが出て考える時代になってきた。成功例・情報量がありすぎて、自分で決めるんだけどもすぐに変えてしまう。これを勇気と言うのか、続ける根気がないのか分かりませんけども」 


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フジテレビ日枝会長、社長副社長の辞任認めず「こんなことで負けるのか、お前たちは!」と一喝

1: それでも動く名無し 2025/01/27(月) 05:12:48.14 ID:qv1UBfmlM
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スポニチ本紙の取材では、23日の社員説明会の前に港、嘉納、遠藤の3氏がフジサンケイグループの日枝久代表に辞意を伝えていた。だが日枝氏は「こんなことで負けるのか、お前たちは!」などと一喝。出席していた幹部は「今回の問題を勝ち負けで考えているとは…」とあぜんとしたという。   

社員は日枝氏と経営陣の総退陣を求めている。社員説明会でも「日枝体制が一掃されなければ会社は立て直せない」「日枝氏も含め、経営陣が辞めるべき」などの声が港社長に浴びせられていた。   

一方で日枝氏の発言について別の見方をする幹部社員もいる。「“こんなことで負けるのか”という言葉は、辞めることを前提に信用回復に向けて取り組むのではなく、まずは今やるべきことをすべきだという意味。進退についてはその後に考えろということではないか」と推察した。


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フジテレビ日枝会長、社長副社長の辞任認めず「こんなことで負けるのか、お前たちは!」と一喝

1: それでも動く名無し 2025/01/27(月) 05:12:48.14 ID:qv1UBfmlM
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スポニチ本紙の取材では、23日の社員説明会の前に港、嘉納、遠藤の3氏がフジサンケイグループの日枝久代表に辞意を伝えていた。だが日枝氏は「こんなことで負けるのか、お前たちは!」などと一喝。出席していた幹部は「今回の問題を勝ち負けで考えているとは…」とあぜんとしたという。   

社員は日枝氏と経営陣の総退陣を求めている。社員説明会でも「日枝体制が一掃されなければ会社は立て直せない」「日枝氏も含め、経営陣が辞めるべき」などの声が港社長に浴びせられていた。   

一方で日枝氏の発言について別の見方をする幹部社員もいる。「“こんなことで負けるのか”という言葉は、辞めることを前提に信用回復に向けて取り組むのではなく、まずは今やるべきことをすべきだという意味。進退についてはその後に考えろということではないか」と推察した。


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元木大介氏「秋季キャンプって意味ないと思う。自分が監督になったら絶対やらない」

1: それでも動く名無し 2025/01/26(日) 18:51:41.25 ID:Vc432U0UM
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「秋季キャンプに教えたことなんて2月1日には体が忘れてるよ」
元木氏はまず「秋のキャンプはやらない」と切り出した。  

 「(シーズン終了後は)休ませて、体のケアをしてもらう。それで“2月1日に万全で来てください”としか言わない」と続けた。   
オフは選手の自主性に任せる。「自主練やらない選手はやらなくていいけどどうなるかは分かっていると思う」と指摘した。 


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MLB公式「来年、日本で最も危険な打者・村上宗隆が来る。MLBで成功する要素を全て兼ね備えている」

1: それでも動く名無し 2025/01/27(月) 00:25:42.30 ID:lA9+G0tfM
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「ただ気になるのはここ数年ちょっと不調なようだ」
2021年から2年連続でセ・リーグMVPに輝いた25歳は、来オフでのメジャー挑戦を表明。同メディアは、「彼は日本で最も危険なパワーヒッターだ」として、こう紹介している。  「村上の長打率は桁外れだ。56本塁打のシーズンだけではなく、25歳になるまでに30本塁打以上のシーズンを5回も経験している。メジャーリーグの選手で、これを達成した選手はこれまでいない」

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