MLB公式「来年、日本で最も危険な打者・村上宗隆が来る。MLBで成功する要素を全て兼ね備えている」

1: それでも動く名無し 2025/01/27(月) 00:25:42.30 ID:lA9+G0tfM
スクリーンショット 2025-01-27 1.20.44


「ただ気になるのはここ数年ちょっと不調なようだ」
2021年から2年連続でセ・リーグMVPに輝いた25歳は、来オフでのメジャー挑戦を表明。同メディアは、「彼は日本で最も危険なパワーヒッターだ」として、こう紹介している。  「村上の長打率は桁外れだ。56本塁打のシーズンだけではなく、25歳になるまでに30本塁打以上のシーズンを5回も経験している。メジャーリーグの選手で、これを達成した選手はこれまでいない」

続きを読む

バウアー、DeNA復帰が決定的 近日中にも正式発表

1: それでも動く名無し 2025/01/27(月) 00:59:04.99 ID:uOctiKHJ0
スクリーンショット 2025-01-27 1.26.52

 トレバー・バウアー投手(34)の2シーズンぶりのDeNA復帰が決定的であることが26日、分かった。早ければ近日中にも正式発表される見込み。20年のサイ・ヤング賞右腕はDV疑惑でMLBから出場停止処分を受け、電撃来日した23年は19試合に登板し、10勝4敗、防御率2・76をマーク。メジャー移籍を目指して昨季はメキシカンリーグでプレーし、10勝0敗で年間最優秀投手賞を受賞していた。実力、実績ともに折り紙付きの最強助っ人の復帰で、27年ぶりのリーグ優勝&2年連続日本一へまい進する。 

はい

続きを読む

バリー・ボンズ「大谷翔平はDHに専念しMVP。ずっとそれでいいじゃないか。もう投げる必要はない」

1: それでも動く名無し 2025/01/26(日) 22:29:31.81 ID:Vc432U0UM
スクリーンショット 2025-01-26 23.33.41

第100回を迎えた全米野球記者協会(BBWAA)ニューヨーク支部主催の夕食会が25日(日本時間26日)、ニューヨーク市内のホテルで行われた。ドジャース・大谷翔平投手は欠席となったものの、米番組でも話題に。この日参加したメジャー歴代最多762本塁打のバリー・ボンズ氏は持論を展開し、大谷に打者1本に絞るべきと提言した。


続きを読む

ロサンゼルス・ドジャース、最後のピースがハマる

1: それでも動く名無し 2025/01/26(日) 15:08:50.74 ID:GiADSGTu0
GYdPLciakAAjZbY


1番 指名打者 大谷翔平
2番 二塁手 ムーキー・ベッツ
3番 一塁手 フレディ・フリーマン
4番 右翼手 テオスカー・ヘルナンデス
5番 三塁手 マックス・マンシー
6番 捕手 ウィル・スミス
7番 左翼手 マイケル・コンフォート
8番 中堅手 アンディ・パヘス
9番 遊撃手 トミー・エドマン

先発陣
タイラー・グラスノー
ブレイク・スネル
クレイトン・カーショウ
山本由伸
大谷翔平
佐々木朗希

続きを読む

バウアー「MLB球団に『最低年俸でいい。しかもチャリティに全額寄付する』と言ってもダメだったよ」

1: それでも動く名無し 2025/01/26(日) 14:40:26.20 ID:yGlY6TqqM
スクリーンショット 2025-01-26 23.30.15

22日(日本時間23日)に公開された「トレバー・バウアーの暴露:出場停止から億万長者ビジネスの築き上げまで」との動画でバウアーは様々な思いを吐露した。ドジャースに移籍した2021年に性的暴行などの疑いで複数の女性から訴えられた裁判の費用が「1200万から1500万ドル(約18~23億円)かかること」、メジャー球団へ最低年俸で契約し、全額をチャリティに寄付すると訴えても「ダメだったよ(笑)」と厳しい立場にあるとした。


続きを読む

ムーキー・ベッツ、日ハム梅林に打撃指導しノルマを課す「打率.380、40本塁打ね」

1: それでも動く名無し 2025/01/26(日) 15:52:04.10 ID:yGlY6TqqM
スクリーンショット 2025-01-26 23.02.17

 日本ハム・梅林優貴捕手(26)が26日、イベントで来日していたドジャースのムーキー・ベッツ内野手(32)に打撃指導を受けたことを明かした。   19日、練習場所を探していたベッツに施設を紹介したことを縁に、20、22日に直接指導を受けた。   「右肘と左肘の使い方を教わった」と明かし、この日は右手だけでティー打撃を繰り返した。   食事にも出かけ、連絡先も交換。「ムーキー」と「ウメ」と呼び合ういう間柄になったそうで、ベッツから「打率・380、40本塁打ね」と今季の大爆発を期待されたという。


続きを読む