【ふさふさ】ソフトバンク新入団ウェルカムパーティーの城島が面白いwwwwwwwwwww

1: 名無しさん 2025/12/07(日) 22:11:04.00 ID:Nm0sHaT00
城島健司 CBO開会挨拶

「ようこそホークス、そして福岡へ。家族の皆さん、きょうまで息子さんを立派に育てられ、大変なご苦労もあったと思います。それでも今、プロ野球球団に入団する子供たちを見て大変誇らしいんじゃないでしょうか。

 我々は日本のプロ野球で1番巨大な組織で、選手も120人ぐらいいますし、1軍から4軍まであります。敵に勝つ前に、まず多くのチームメートに勝たないといけません。競争を勝ち抜いて、素晴らしい成績を残してもらいたい。ウサギとカメの話をご存知でしょうか。足の速いウサギが途中で怠けてしまって、地道に頑張ったカメに追い抜かれるという話ですが、うちはウサギも努力する。

 そんな組織ですから、皆さんもその才能を無駄にせず努力し続けて欲しい。明日皆さんは入団会見をしますが、ぜひ皆さんには引退会見ができるような選手になってもらえたなと思います。期待しています」


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【巨人】阿部監督「来年の目標は積極的に盗むこと」

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1: 名無しさん 2025/12/07(日) 22:11:22.50 ID:JQcQD8z/0
【巨人】リーグ最少の盗塁数…走塁改革へ亀井コーチが1塁コーチに「隙を突く走塁」で成功率上げる

 “暴走族”再び!? 走塁改革をにらむ巨人阿部慎之助監督(46)が、走者の積極性を求めた。7日、神奈川県内で行われた中大野球部若手OBOGゴルフコンペに参加。「(監督初年度は)暴走族になれと言った。それぐらい言ってあげた方がいいのかな。積極的に盗む作業を」と望んだ。

 「信号無視をしない暴走族をつくりたい」。掲げたのは就任1年目の24年春季キャンプだった。迎えた2季目の今季、盗塁数はセ6球団最少の53に終わった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/954118ff74902bf671074caca34ed7f20c2be213

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【悲報】巨人佐々木が阿部監督の助言で8月からフォーム改造した結果

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1: 名無しさん 2025/12/07(日) 13:53:25.58 ID:wMLsdrmN0
3~7月 28試合 打率.257 OPS.602 三振率.168
8~10月 25試合 打率.239 OPS.576 三振率.256

悪化していた模様

2: 名無しさん 2025/12/07(日) 13:53:31.93 ID:wMLsdrmN0
巨人・佐々木俊輔、来季開幕「1番・センター」を宣言!「チームの顔になりたい」

巨人・佐々木俊輔は東京・稲城市のよみうりランドで行われたトークショーで来季開幕「1番・センター」を宣言

熾烈な外野争いを勝ち抜く。巨人・佐々木俊輔外野手(26)が6日、東京都稲城市のよみうりランドで行われたトークショーに参加。ファンの前で「来シーズンはまず、開幕『1番・センター』が目標。3枠しかない外野のレギュラーに定着できるように」と宣言した。

2年目の今季、53試合に出場して打率・248、0本塁打、10打点。8月に阿部監督から助言を受けて、これまで寝かせていたバットを立てる構えに改造し、クライマックスシリーズ(CS)で初回先頭打者弾を放つなど、覚醒の兆しを見せている。高校、大学、社会人で長くリードオフマンを務めてきた左打者は「チームの顔になりたいですし、今までずっと(打順は)1番だったというこだわりです」と言い切った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a0845f898249e6a89309bd183088d5ec8caf6b4f

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巨人戦力外の今村信貴 現役続行希望も去就不透明 韓国行きは白紙「頭痛いくらい悩んでます」「子供の学校代も稼がないと」

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1: 名無しさん 2025/12/07(日) 14:00:43.46 ID:tmDPnEP80
巨人戦力外の今村信貴 現役続行希望も去就不透明 韓国行きは白紙「頭痛いくらい悩んでます」「子供の学校代も稼がないと」

 巨人から戦力外通告を受けた今村信貴投手(31)が、6日配信のYouTubeチャンネル「トクサンTV」に出演。現役続行への思いを語った。

 室内ブルペンで投球練習の様子を公開。149キロを計測するなど調整を継続しており「きっぱり辞める人もいるでしょうけど、僕の場合はまだ身体も元気なので。野球をやりたいという気持ちの方が強い」と、変わらない思いを示した。

 22年には55試合に登板するなど先発、中継ぎで活躍してきた左腕。ただ、23年シーズンから徐々に登板機会が減り「一昨年くらいからクビなんじゃないかなと、毎年毎年、3年くらい思っていた」という。

 今季はイースタン・リーグで41試合に登板して防御率1・91。ただ、1軍での登板機会はなかった。「今年はプロに入って一番きつかった。年齢的には仕方がないのかもしれないけど…。今年一回もなかったので、一回くらい(チャンスが)あっても良かったのかな」と本音も漏れた。

 11月には韓国・起亜の秋季キャンプに参加するという報道もあったが、「なくなっちゃいました」と説明。現状は不透明で、「だからどうしようか。NPBも厳しそうなんで。同世代が引退しているので、そういう年齢なのかとあらためて感じさせられたが、野球ができるところがあればやりたい」と語った。

 海外も含めて検討をする考えを示しつつ、「家族がいてまだ子供が小さい。相談しながら、頭痛いくらい悩んでます。(プロで)14年やったとはいえ、これからの人生の方が長いので。子供の学校代も稼がないと」と揺れる胸中を明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/92857ad44a568201f1c768369d42731485748e79

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