投稿者: yakiusoku
巨人阿部監督「四球と三振をもっと増やしてほしい。三振するということは最低3球以上は相手に投げさせるということ」
「いつも前向きな言葉をかけたい。時には『見逃し三振してこい』と言うかもしれない。そういう度胸をみんな持ってほしい。そしたら捕手は考えるから。相手に『えっ』と思わせるのが野球。僕も現役時代に捕手をやっていて、ど真ん中を見逃されたりすると考えさせられて嫌だった。大事なのは割り切り。吉川はそれができれば超スーパースターになれると思う」
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9220b7f033f88418b5b4da2c94fa0ef4ccb8587
過去のダル「WBCなんて何とも思われてない。これが現実」更に過去のイチロー「はー……」
【スポーツ王】明日のリアル野球盤のメンバーがこちら
鈴木誠也
近藤健介
甲斐拓也
松本剛
◆石橋ジャパン
ゴルゴ松本
吉岡雄二
原口文仁
杉谷拳士
明日の箱根駅伝、出場校に「開催予定」の連絡
第100回箱根駅伝の出場校に「開催予定」の連絡
1日午後4時10分頃、石川県能登地方を震源とする最大震度7の強い地震が発生した。
第100回箱根駅伝(1月2、3日)に出場する23校の関係者は、レースの準備を進めていた中、急きょ、発生した地震にも対応。北陸地方出身選手の家族の安否確認などを行った。その後、午後7時30分頃に出場各校の監督、関係者に「現時点では予定通り開催します。状況が変わった場合、再度、すぐに連絡します」という内容の連絡があったことが分かった。
ある大学の監督は「北陸出身の選手は地震直後は家族と連絡が取れずに動揺していましたが、その後、電話で話すことができて安心していました。地震はとても心配ですが、私たちは私たちにできることをしていきます」と話していた。
明日の箱根駅伝、開催どうなる ネットで議論「中止?」「開催すべき」
石川県で震度7 明日号砲の箱根駅伝、開催どうなる ネットで議論「中止?」「開催すべき」
1日午後4時10分ごろ、石川県能登地方を中心とするマグニチュード7・6の大きな地震があり、同県志賀町で震度7を観測した。
また同県輪島、富山県の富山港で大津波警報が発表されたほか、日本海側を中心に広い範囲で津波警報、注意報が出された。津波は各地に到達している。揺れは北海道から九州まで広い範囲で観測され、断続的に起きている。
同日気象庁が会見し、現在把握している被害の現状を説明。「揺れの強かった地域では、(家屋の)倒壊や土砂災害の危険があります」とし、「1週間程度、今後2、3日のうちに最大震度7程度の地震に注意して下さい」と、今後も大きな揺れに警戒するよう呼びかけた。
明日2日には、恒例の第100回箱根駅伝が予定されているがSNSでは開催を危惧する声が挙がり始めている。
「中止になるのかな?」「最悪箱根駅伝延期もしょうがないと思う」「物理的には関東地方は地震の影響は受けてないけど、北陸の方に家族や身内がいる選手は安心して明日・明後日走れないでしょ」「警察消防自衛隊などの対応を優先。人命救助を優先するために箱根駅伝は中止すべき」などという声が挙がる一方、「テロップで地震情報流しながらの中継が妥当か。少なくとも中止はやりすぎだと思う」「不謹慎と言われるかもしれないけど。箱根駅伝は開催すべき」「警備上難しいという理由なら中止も致し方なしですが、地震起きているのに開催は不謹慎だという考えは全く理解できない」などと、被災地に配慮しつつ開催はすべきという声も挙がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ac12eba91a4833f4ffdb574c8d08ec3d4592311
【悲報】DAZN、また値上げする可能性
DAZN再値上げ?Jリーグ放映権契約に海外「契約者に負担転嫁」J3放送も未定
2017年から明治安田生命Jリーグの公式戦を配信しているスポーツ動画配信サービス『DAZN』。月額料金の値上げやUEFAチャンピオンズリーグ(CL)をはじめ一部コンテンツの配信停止などで注目を集めたり、2024シーズン以降のJ3リーグ放映が未定である中、海外からもJリーグやDAZNに対する厳しい声が上がっている。
DAZNは2016年8月23日に日本国内でのサービス提供を開始すると、2017年からJリーグ中継もスタート。Jリーグとは2017年から10年間で約2100億円という放映権契約を結んでいたが、2023年3月に契約内容を見直し。2023年から2033年までの11年間で約2395億円と条件で合意に達したが、この新契約には「DAZNが来季以降のJ3放映権を手放し、Jリーグが引き取る」という条項が盛り込まれている。
またDAZNの放映権料や月額料金値上げについては、2023年10月28日にカターレ富山がファン・サポーター向けに開催した「第3回秋春シーズン制移行タウンミーティング」で議題に。同クラブが一時掲載していたタウンミーティングの報告書(現在は削除)では、「放映権料について、当初、Jリーグはダゾーンと年間視聴者数を100万人でグリップしているが、現在は40万人程度に留まっているため、ダゾーンは大赤字となっている」と、DAZNの置かれている厳しい現状が記されている。
https://football-tribe.com/japan/2024/01/01/291542/
500円🆙らしいです。3年連続3回目
— Kazu Kakiuchi (@kazubaggio) December 30, 2023
【巨人】阿部監督、1軍昇格→敗戦処理起用の意図を説明
中畑 それはどういう意図なの?
阿部 2軍で無双していても1軍で勝てるわけがないので。それで初めて1軍の敗戦処理だよと。ちゃんと順序をつくるというか。1軍で負けパターンの投手がいるじゃないですか。その人たちの士気が落ちると思うんですよ。急に2軍からきたやつが先発して。というのを僕が感じていたので。昔は競争というか。中継ぎで何試合か抑えて(先発の)誰かがこけたときに、そこをつかみに行くという風になってほしいなと、明確にしました。それで行くという話はしました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/248bf26a017034aed3025f01ee6f86ef5c9e3345
【地震】大津波警報発令 石川県能登地方でマグニチュード7・6の地震、ただちに避難を
【朗報】中日ドラゴンズ立浪監督、成長する
中日・立浪和義監督が明かした「若手で一番期待している選手」「高橋宏がもうひと皮むけるために必要なこと」新春インタビュー
中日・立浪和義監督(54)が本紙の新春インタビューに応じ、就任3年目となる勝負の年に向けての意気込みを口にした。昨年は球団史上初となる2年連続最下位を喫してしまったが、戦力の整備や強化など逆襲への準備は整いつつある。最下位からのリーグ制覇へ。本気で狙っている。
―明けましておめでとうございます
「おめでとうございます。過去2年間は選手をどんどん入れ替えて、2軍レベルの選手も(1軍で)使った。今年は采配を含めてしっかりやっていきたい。最下位から優勝したチームもある。優勝を目指して戦っていきたいと思います」
―守りの重要性を説く上で、先発投手陣をどう使いこなすか
「大野(雄)、涌井らベテランもいますが、若くて勢いのいい投手が出てこないとね。(高橋)宏斗、小笠原に加えてドラフト1位の草加(亜大)であったり、軸になる存在が出てきてほしい」
―高橋宏がもうひと皮むけるには
「制球です。スピードが出てツーシームはずばぬけている。三振が多い一方、仕留めるまでに球数を要してしまう。困った時にいつでもストライク取れる変化球、その精度を上げればピッチングは楽になる。昨年はどうしても6回で100球くらいいくペースだった。本人が課題を持って秋からやっていると思う」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ce434ce9b7c8107a66566d4c71b04bf2b5e016e
インタビューがまともな模様








