中日、中田翔と入団交渉へ 得点力不足解消狙う―プロ野球
中日の加藤宏幸球団代表は1日、出場機会を求めて巨人を退団した中田翔内野手(34)と入団交渉に臨むことを明らかにした。
得点力不足により2年連続の最下位となった中日は、打点王に3度輝き、今季92試合で15本塁打を放った大砲の中田翔を調査。加藤代表は「誠意をもって対応したい」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ba084d43d2711b6fe7770e3058e91bbbc7d69db
投稿者: yakiusoku
【巨人】小林誠司が減額制限超え70%減の大減俸 1億→3000万で更改「このままだとダメなのは重々承知」
巨人・小林が減額制限超え70%減の大減俸 1億→3000万で更改「悔しいシーズン」「このままだとダメなのは重々承知」4年契約が終了
巨人の小林誠司捕手が1日、大手町の球団事務所で契約更改交渉に臨み、7000万減の3000万円でサインした。減額制限を大幅に超えるダウンとなった。(金額は推定)
「悔しいシーズンでしたね」と今季を振り返った小林。10年目の今季は1軍にフル帯同するも、21試合の出場で1安打にとどまり、打率・125、0本塁打0打点。スタメンは2試合のみで、大城卓が正捕手の座を確固たるものとした中、打率は4年連続で2割を切っており、不本意なシーズンが続く結果となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7acf284d68d2aab12ed8814814db4a95c7b2f2c1
巨人・戸郷翔征が倍増の1億8000万円 高卒6年目で1億円大台突破!松井、坂本勇らに次ぐスピード出世
巨人・戸郷翔征が倍増の1億8000万円「来年は必ず日本一を」、高卒6年目で1億円大台突破!松井、坂本勇らに次ぐスピード出世
巨人・戸郷翔征(23)が球団事務所で契約更改交渉に臨み、9000万円から倍増の1億8000万円(金額は推定)でサインした。
高卒6年目での年俸1億円到達は球団では松井秀喜、坂本勇人(高卒5年目に記録)、岡本和真(6年目)に次ぐスピード出世となった。
大幅アップの倍増という評価について「素直にうれしかったです。長いシーズンでしたけど、WBCからやってきてよかった」と1億円プレーヤーの仲間入りを喜んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0f71bc5e219988c719603628149cd2dc3412f95
【楽天】田中将大が謝罪「意識が甘かった」安樂のパワハラ問題に初言及
田中将大が謝罪「意識が甘かった」 安樂のパワハラ問題に初言及…SNSを更新
楽天の田中将大投手が1日、自身のX(旧ツイッター)を更新。チームメートの安樂智大投手のハラスメント問題が報道について初めて言及し、「自分もチームの年長者として、意識が甘かった」と謝罪した。
安樂をめぐっては、11月25日に複数の選手がハラスメント行為を球団に訴えたと報じられ、球団が調査。同30日の会見で森井誠之球団社長が「ほぼ事実」と認定し、自由契約とし、来季は契約を結ばない方針を明らかにしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5dca5ab281d7633b976ccd5d044bef8cfd3d0461
年間サヨナラ大賞、セは巨人坂本、パはロッテ角中のオスナサヨナラ2ランが受賞
【スカパー!サヨナラ賞】セは巨人・坂本勇人が年間大賞「まさかいただけるとは、大変光栄です」、パはロッテ・角中勝也
日本野球機構(NPB)とスカパーJSAT株式会社が1日、今シーズン最も劇的なサヨナラ打を放った選手「スカパー ! ドラマティック・サヨナラ賞 年間大賞」の受賞選手を発表。セ・リーグは巨人・坂本勇人(34)、パ・リーグはロッテ・角中勝也(36)に決定した。
坂本は6月16日の楽天戦(東京ドーム)で、3対5の2点ビハインドで迎えた9回裏、無死二・三塁の場面で楽天・酒居から左中間へ劇的逆転サヨナラ3ランを放った。6月度の「スカパー!サヨナラ賞」を受賞し、2016年5月度以来、自身3度目の受賞となった。年間大賞は球団としては13年の長野久義以来10年ぶり。
授賞式に出席した坂本は「今年はチームが4位という中、まさかこの賞がいただけるとは思っていなく、大変光栄です。来シーズンも温かい声援をお願い致します」とコメントした。
角中は7月24日のソフトバンク戦(ZOZOマリン)で、0対1の1点ビハインドで迎えた9回裏、二死一塁で代打で登場した角中は、ソフトバンク・オスナから右翼席へ逆転サヨナラ2ランを放った。サヨナラ賞(7月度)は自身初。
https://news.yahoo.co.jp/articles/107986ae214d9a354ceb2e8475888b2f4dec61aa
【速報】今年の流行語大賞、アレに決まる
【阪神】アレ(A.R.E.)が年間大賞 岡田彰布監督が新語・流行語大賞の表彰式に出席
「現代用語の基礎知識選 2023ユーキャン新語・流行語大賞」のトップ10が1日に発表され、「アレ(A.R.E.)」が年間大賞に輝いた。プロ野球で18年ぶりのセ・リーグ優勝、38年ぶりの日本一に輝いた阪神の優勝を意味する言葉。岡田彰布監督が東京都内で表彰式に出席した。
指揮官が優勝への過度な意識を避けるために用いた代用語。今季のチームスローガンになり、阪神ファンにあっという間に広がった。見事に「アレ」を実現したことで、野球ファン以外にも一気に浸透。年間大賞は21年の「リアル二刀流/ショータイム」、22年の「村神様」に続き、3年連続で野球界からの受賞となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c226482473cc8c92c7e5d755f80cee4c48f13e6
巨人・戸郷 500万→650万→2600万→4000万→9000万→?
19年 1勝0敗 8.2回 防2.08 500万→650万
20年 9勝6敗 107.2回 防2.76 650万→2600万
21年 9勝8敗 151.2回 防4.27 2600万→4000万
22年 12勝8敗 171.2回 防2.62 4000万→9000万
23年 12勝5敗 170.0回 防2.38 9000万→?
中日・岡林が3300万円増の7300万円で更改 ベストナイン、GG賞喜ぶも「最下位は本当に屈辱的」
中日・岡林が3300万円増の7300万円で更改 ベストナイン、GG賞喜ぶも「最下位は本当に屈辱的」
中日・岡林が名古屋市内の球団事務所で交渉し、3300万円増の年俸7300万円で契約更改した(金額は推定)。
「2つの賞を取れたことはうれしいです。個人タイトルはまだありますし、そこを逃したので。もっと練習して取れるようにしたい。チームの順位も悪いので、もっと貢献できるようにしたいです」
4年目の今季は全試合フルイニング出場し、1949年・西沢道夫の25試合連続安打の球団記録を74年ぶりに更新する29試合連続安打を記録。2年連続のベストナイン、ゴールデングラブ賞にも輝いた。
岡林は、「最下位は本当に屈辱的な順位。自分が塁にでれば得点につながる確率も上がる。Aクラス、その次に優勝が見えてくると思う。チーム一丸となって優勝を目指したい」と、さらなる飛躍を誓った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/377ac1a5aaac72f138cb3a7ca75c67bf7e33cf94








