【オリックス】山崎福也がFA宣言 ソフトバンク、ヤクルト、DeNAなど本格調査へ
オリックス・山崎福也投手(31)が7日にFA申請書類を提出することが6日、分かった。球団には5日の日本シリーズ第7戦終了後、8月に取得した国内FA権行使の意思を伝え「オリックスには本当に感謝しています。いろんな線を含め、ゆっくり考えたい」と語っていた。この日は大阪・舞洲の球団施設を訪れた。
今季年俸6000万円は補償が発生しないCランクとみられる。9年目の今季、自己最多の11勝(5敗)を挙げてリーグ3連覇に貢献した左腕が権利を行使すれば、ソフトバンク、ヤクルト、DeNAなどが本格調査に乗り出す見込みだ。宣言残留を認めるオリックスも長期契約を提示して慰留する方針で、大争奪戦に発展する可能性がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a565fcc9347f565baa4baac44213f2d5213fecac
投稿者: yakiusoku
掛布雅之「矢野監督、金本監督らが種をまき、水をまいたことを忘れては絶対ダメ。それがあって岡田監督の日本一がある」
掛布雅之氏 阪神38年ぶりの日本一で「忘れては絶対ダメ」と指摘したのは…「種をまき、水をまいた」
阪神OBの掛布雅之氏(68=野球解説者)が、5日深夜放送のMBSの阪神日本一特番「59年ぶりの関西ダービー 阪神アレのアレしたよん 38年ぶりの日本一やねん」(深0:50)に出演。阪神の38年ぶりの日本一に言及した。
「岡田監督で2023年優勝しましたけど、矢野監督、金本監督、歴代の監督が選手を捕り育てる。そういう中で岡田監督が優勝という形をつくった。過去の監督の方たちの種をまき、水をまいたことを忘れては絶対ダメ」と歴代の監督の功績も称えた。
そして「それがあって岡田監督の2023年優勝、日本一がある。それが大切」とこれまでの阪神の歴史に携わったすべての監督を祝福した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/855e748edaf719e17661534fbe0143eca5098957
【悲報】SBオスナのインスタアイコン、ホークスから変わる
【悲報】SBオスナのインスタアイコン、ホークスから変わる
【朗報】原前監督「他球団より給料の低かった巨人を選んでくれたラミレスに感謝している」
ラミレス氏の殿堂入りパーティー 巨人移籍の際に希望した背番号は… 原辰徳氏「私のボスが怒る」
DeNA前監督のアレックス・ラミレス氏(49)の殿堂入りを祝うパーティーが7日、横浜市内のホテルで行われた。
DeNA元監督の中畑清氏(本紙評論家)、巨人前監督の原辰徳氏ら約300人が出席。壇上でラミレス氏は「殿堂入りのラミちゃんです」と日本語であいさつ。「(所属した)ヤクルト、巨人、DeNAの3球団のおかげで私はここにいる。感謝と愛をささげたい」と話した。
ラミレス氏が巨人時代の監督だった原氏も壇上で祝辞。当時の「秘話」を明かした。
ラミレス氏は07年オフにヤクルトから巨人に移籍。原氏は「給料は(他球団より)巨人は低かった。それでも“僕のところがいい”と(巨人を)選んでくれたと信じている」と当時を振り返った。
その際にラミレス氏が希望した背番号が、なんと「3」。言わずと知れた長嶋茂雄終身名誉監督の現役時代の背番号で、球団の永久欠番にもなっている。
原氏は「それは駄目だ。私のボス(長嶋氏)が怒る」とし、最終的に背番号5に落ち着いたという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ad16d1d65ec687c379a81fd003143ac0bc1010f
【朗報】原前監督「他球団より給料の低かった巨人を選んでくれたラミレスに感謝している」
ラミレス氏の殿堂入りパーティー 巨人移籍の際に希望した背番号は… 原辰徳氏「私のボスが怒る」
DeNA前監督のアレックス・ラミレス氏(49)の殿堂入りを祝うパーティーが7日、横浜市内のホテルで行われた。
DeNA元監督の中畑清氏(本紙評論家)、巨人前監督の原辰徳氏ら約300人が出席。壇上でラミレス氏は「殿堂入りのラミちゃんです」と日本語であいさつ。「(所属した)ヤクルト、巨人、DeNAの3球団のおかげで私はここにいる。感謝と愛をささげたい」と話した。
ラミレス氏が巨人時代の監督だった原氏も壇上で祝辞。当時の「秘話」を明かした。
ラミレス氏は07年オフにヤクルトから巨人に移籍。原氏は「給料は(他球団より)巨人は低かった。それでも“僕のところがいい”と(巨人を)選んでくれたと信じている」と当時を振り返った。
その際にラミレス氏が希望した背番号が、なんと「3」。言わずと知れた長嶋茂雄終身名誉監督の現役時代の背番号で、球団の永久欠番にもなっている。
原氏は「それは駄目だ。私のボス(長嶋氏)が怒る」とし、最終的に背番号5に落ち着いたという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ad16d1d65ec687c379a81fd003143ac0bc1010f
ソフトバンク王会長、悩める大砲リチャードに猛ゲキ「期待はもうずっと、何年も大きい」
【ソフトバンク】王会長「期待はもうずっと、何年も大きい」悩める大砲リチャードに猛ゲキ
ソフトバンク王貞治球団会長兼特別チームアドバイザー(83)が7日、悩める大砲リチャード内野手(24)に猛ゲキを送った。
「期待はもうずっと、何年も大きいんだけどね」
福岡・筑後市のファーム施設で行われている投手組の秋季キャンプを視察。リチャードは下半身のコンディション不良により、同場所でリハビリ中だった。王会長はリチャードを見つけると、早速屋外に出てきて打撃練習に熱視線。身ぶり手ぶりでアドバイスを送り、フリー打撃ではリチャードがバットを振るたびに打球の行方を目で追った。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202311070000354.html
【朗報】井端和弘さんの現在の巨人門脇の守備評価
「国際試合でも活躍する」 侍J井端監督が激賞…「自分にもなかった」22歳の溢れる自信
野球日本代表「侍ジャパン」の井端弘和監督は19日、ジャイアンツ球場で行われている巨人の秋季練習を視察した。「あのタイプは国際試合でも活躍するタイプ」と目を光らせたのは、1年目の22歳、門脇誠内野手だ。
創価大から昨年ドラフト4位で巨人入り。開幕1軍をつかむと、126試合出場して打率.263を記録。安定した守備力でシーズン終盤に正遊撃手となった。5度のベストナイン、7度のゴールデングラブ賞を誇る指揮官は、その武器に目を細めた。
「守備を見ていたら安心できるので。非常に一発勝負というところでは頼もしい存在かなと思いますし、ああいうタイプは国際試合でも活躍するタイプだと思いますので、期待はしています」
「1年目からあれだけ自信を持ってできるというのは、素晴らしいというか。自分にもなかったなと思います。今で満足することなく、どんどん上を目指してもらえればいいかなと思いますけどね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/850a4e205070b4ff43ced02d5325bcfc456b98f4
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彼の守備は本当にすごい!
\門脇誠は前だけでなく後ろの打球にも強いんです
グリフィンも脱帽の超ファインプレー🤩⚾プロ野球(2023/7/26)
🆚阪神×巨人
📱Live on DAZN#DAZNプロ野球 pic.twitter.com/9bGjAFa0er— DAZN Japan (@DAZN_JPN) July 26, 2023
日本ハム加藤貴之、FA権行使は「今週中に答えが出る」4度目の代理人交渉経て結論
日本ハム 加藤貴、FA権行使は「今週中に答えが出る」4度目の代理人交渉経て結論
国内FA権を取得している日本ハムの加藤貴之投手(31)が7日、エスコンフィールドで取材に応じ、FA権の行使について「今週中には答えが出る」と話した。
これまで代理人による球団側との交渉を3度実施。「あと1回(代理人が)話しをすると思う」と数日中に4度目の交渉を行い、その結果を経て結論を出す。
https://news.yahoo.co.jp/articles/544aca8b16c5acb38b094074d94e7c3faa6977a6
元ソフトバンク泉「昔から巨人ファン、特に上原さんのファンだった」
【巨人】泉圭輔、「どこでも投げられます」…通算118登板快速右腕が新天地でアピール
巨人のアダム・ウォーカー外野手(32)とソフトバンクの高橋礼投手(28)、泉圭輔投手(26)の1対2のトレードが成立し、両球団が6日に発表した。背番号はウォーカーと高橋が「28」、泉が「63」。
突然の移籍にも泉の胸は高鳴っていた。150キロ台中盤の快速球で主に救援で通算118登板の右腕は、育ててくれた球団に感謝を示しつつ、「個人的にずっと巨人ファンだった。歴史と伝統あるユニホームを着られるというのは喜ばしいこと」と目線を前に向けた。
石川・金沢市出身で「上原さんがすごく好きでした」。阿部監督を始め、内海投手コーチら07~09年、12~14年と2度の3連覇を支えたメンバーの指導を受ける。「小学生、中学生ぐらいの時に見ていた選手たちが首脳陣としておられる。すごく楽しみな気持ちが大きいです」と笑った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/49a6bec3725a5db9eb5a84b4ae87334d08701051








