万波中正 .265(533-141) 25本 74打点 OPS.788

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1: 名無しさん 23/10/05(木) 21:10:02 ID:U0jE
今季終了

キング逃した日本ハム・万波が来季「40本打ちます」 新庄監督の「31本」予想を上回る数字を宣言

 本塁打王を争っていた日本ハムの万波中正外野手は、今季最終戦で一本が出ず。タイトルを逃した。

 第1打席では左前打。以降の打席でも一発は出ず、迎えた九回の最終打席は三ゴロに倒れた。この試合では四回に25本で並んでいた楽天・浅村が26号を放って、ロッテ・ポランコに並びトップに。右翼の守備に就いていた万波は思わず苦笑いを浮かべた。

 試合後の新庄監督は来年は「31本打つ」と断言。しかし、当の万波本人はさらに上回る「40本打ちます」と高らかに宣言してみせた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0bb92736b5ea0d964191170ce1f8398664fc9fd9

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タイガース矢野「ちょっと時間大丈夫ですか?」

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1: 名無しさん 2023/10/05(木) 14:22:02.28 ID:POXLfEku0
矢野「あの~今日僕の友達の文字職人の杉浦誠司さんに今日来ていただいて、365枚ある札の中から、漢字を一文字引き当てるんですけど、
僕がチームに、えーイメージしながら引いたのが、波!という、えー字でした」
(六甲おろしが流れる)
矢野「えーそれを、えー出してくれたメッセージなんですけど、波も引く、えー潮もね引いて、えー波が起きる、
浮き沈みもあるけど、みんなで大きい波を作っていこう、それが楽しむことが一番大事じゃないかっていうメッセージをもらってね、今日戦ってきました。
誠司さんありがとうございます」


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【巨人】原監督最後の一問一答「今まで自分から監督になりたいは一切なく、もう一度も全く思ってない」

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1: 名無しさん 2023/10/05(木) 12:15:03.42 ID:2tDdbIxIM

【巨人】 辞任発表の原辰徳監督「一言ではね。語れないね」「少しゆったりと自分のことを考えて」…試合後一問一答

――機会があればもう一度

「いやいや、僕はあの、自分で趣味とかは別だけど、野球に関してこういうふうにお願いしますとか思ったことがないんですね。選手のころはジャイアンツで4番をとかというのはありますけど、指導者になってからは、やっぱり野球は好きでしたけど野球を勉強しないといけないと、自分でコーチになりたいとか監督になりたいとか一切なかったですね。今回も3年契約だからとささやかれているけど、全く僕の場合はその一日の積み重ねで1年を迎える。非常にフレッシュにやってきたですね。そういう意味では時間の使いかたは上手だったのかなと思っていますね。ですので、またどうだとかは全く思っていない。今は私も65となりましたけど、少しゆったりと自分のことも考えながらゆったりと生きれたらいいなというのはありますけど、一点の曇りもなく晴れ晴れと明日に向かっていくということです」

――明日からのジャイアンツとの関わり

「特にOBという関わり、もちろんファンという立場というなかで求められたら惜しむことはしません。ただ自分からウワンウワンというのはね、さっきもいったようにというのはないしね」

―今、何が一番やりたいか

「今ですか。何も考えずに明日のことを考えずにゆったりと床につくというのはいいことですな。まあそのうち飽きるでしょう。そしたら趣味か仕事なのか分かりませんけど」

https://news.yahoo.co.jp/articles/d6f632004f1ee412a51a7ab78849bfe2f639e213


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【ポストセブン】中日近藤、晒し投げの翌日に炎天下で罰走…目撃したオリックス関係者「ウチの球団では絶対に考えられない」

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1: 名無しさん 2023/10/05(木) 17:02:54.48 ID:QRr8xSuB0

【晒し投げの翌日に炎天下で罰走】2年連続最下位の立浪中日 選手の心が完全に離れかねない「非情な練習」

 8月25日のDeNA戦。6点ビハインドの9回に登板したのは、この日2年ぶりに一軍昇格したばかりの左腕・近藤廉(25)。まだプロ3試合目の若手が一軍マウンドに上がったが、連打を浴び、味方のエラーもあり、8安打5四死球10失点の大炎上。苦しそうに投げる左腕に対し、立浪監督は座って腕組みしたまま動かない。「晒し者」となった近藤の精神的なダメージが懸念され、DeNAファンからもアウトを取る度に拍手が送られる異様な状況に。結局、1回を投げ終わるのに62球を要し、立浪監督は9回表の終了後即ベンチ裏へ消えていった。

 中継中からSNSでは「晒し投げ」がトレンドに入り、対戦相手のバウアーが試合直後に激励のメッセージを送ったことをきっかけにOBからも続々と近藤を擁護する声があがった。

 翌日の公示では、無失点に抑えた投手もいたにもかかわらず、この日登板した投手全員が抹消されている。近藤は以降、一軍に昇格することなくシーズンを終えたが、晒し投げ翌日にある騒動が起きていたという。

「翌日、近藤は二軍のナゴヤ球場に合流。前夜にあんなことがあり、意気消沈とした様子でしたがチームメイトからも“気にするな”と声をかけられて練習に参加したと言います。しかし、練習が始まるや、近藤は“外野ポール間走200本”の罰走をすることになったのです」(同前)

 ポール間走は、ライト(もしくはレフト)ポールからスタートして、球場フェンスに沿って反対側のポールまでダッシュを行なう中距離のランメニューを指す。ポール間の距離は球場によって違うが、約150メートル前後。練習でよく取り入れられているメニューで通常は20本前後をこなすのが一般的だという。

「谷繫元信や吉見一起といった中日の功労者が、ナゴヤ球場は日本一熱いと語っています。屋外であることに加え、まったく風が吹かない球場で、熱中症で倒れる選手も少なくなかった。吉見は一番きついのが芝生の照り返しがあるポール間走だったといい、うまくサボっていたと明かしている。

 もちろんプロは厳しい世界です。近藤に残されたチャンスも決して多くはないでしょう。しかし、今年のような酷暑で200本も走らせるというのは果たして選手の未来を真剣に考えたメニューだといえるのか。個人的には体罰としか思えません。“流石に酷いのではないか”という選手もいたが、片岡二軍監督は止めることはなかった。近藤は1日100本、2日間に分けて走っていました」(同前)

 この様子は他球団の関係者からも戸惑いの声があがっていた。近藤がポール間走をした日はオリックス二軍との公式戦があり、多くのオリックス関係者も目にしている。

「球団関係者の間でも噂になりましたよ。ウチの球団では絶対に考えられないですね。昭和の時代なら、限界まで走らせて心身を鍛えるという手法が受け入れられたかもしれませんが、令和の若い選手にそんなことをしたら潰れてしまう。甘い、甘くないの問題ではなく、時代に合った指導をするべきだと思いますよ」(オリックス関係者)

 球団に事実関係を聞いたところ、こう返答があった。

「8月26日の近藤選手の練習メニューについては、コーチと本人が相談して決めたものです。本人も練習については納得していて、コーチも『それなら気の済むまで走れ』と指示した。罰走というものではございません」(広報部)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9877668419a9361fc20f6f76cb8153c05859e64f


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【中日】立浪監督「ここ10年Bクラスが続いている」

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1: 名無しさん 2023/10/05(木) 15:37:20.57 ID:5h18RtJE0
Q ここは貫きたいというところは?

ここ10年Bクラスが続いている。
我々も変わるけど選手も変わろう、負けた時に悔しさを持って反省して次の日に臨んで行かないと強いチームにならない。やりやすい環境をつくる努力はする、コミュニケーションも大事、この秋からつなげていきたい

https://sports.yahoo.co.jp/official/detail/2023100400073-spnaviow


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巨人が19年ドラ2太田龍、保科広一ら6選手に戦力外通告

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巨人 19年ドラ2太田龍、保科広一、2m左腕の阿部ら6選手に戦力外通告

 巨人は5日、太田龍投手、保科広一外野手、阿部剣友投手ら育成6選手に来季の契約を結ばないことを通達したと発表した。

 通達された選手は以下。

 高田竜星、奈良木陸、太田龍、阿部剣友、山本一輝、保科広一

 太田は150キロ超の速球が持ち味だった右腕。JR東日本から19年ドラフト2位で期待されて入団したが、制球面での課題を解消できず、1軍での登板はなかった。今季は育成選手としてプレーしたが、2軍でも1登板に終わり、アピールできなかった。

 保科は創価大から20年育成ドラフト11位で入団。21は2軍で52試合に出場して打率・255をマークしたが、今季はわずか3試合の出場に終わった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/542a18fd2ae488af092a521868806241a575a6bf


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西武・山川穂高、騒動後初の公の場で謝罪 深々と頭下げ「妻と娘にも迷惑かけた」

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1: 名無しさん 2023/10/05(木) 14:00:25.50 ID:G0e9xmva9

西武・山川穂高、騒動後初の公の場で謝罪 深々と頭下げ「妻と娘にも迷惑かけた」

 西武の山川穂高内野手は、9日から30日まで宮崎県内で行われる秋季教育リーグ「みやざきフェニックス・リーグ」に参加することが正式決定した。5日に本拠地ベルーナドームでファームの練習に参加後、報道陣の取材に応じ「ファンの皆様、球団関係の皆様に多大な迷惑をかけてしまいました」と謝罪した。

 5月に強制性交等の疑いで書類送検され、8月には不起訴処分となった。しかし事態を重く受け止めた球団から、9月4日に無期限の公式試合出場停止処分を受けた。ただ、非公式戦であるフェニックス・リーグは処分の対象外。5月11日のロッテ戦(ベルーナドーム)以来実戦から遠ざかっている山川が、参加を希望した。本来2軍レベルの若手のアピールの場であるフェニックス・リーグに、本塁打王3度を誇る山川のような主力が参加するのは極めて異例だ。

 この日のファーム練習では、ティー打撃、フリー打撃の後、三塁の守備位置に就いてノックを受け、時おり声を張り上げながら汗を流した。練習後、5月12日の出場選手登録抹消後、公の場では初めて口を開いた。

 会見冒頭で、「僕の口から謝罪したいと思います」と切り出した山川。続けて、「ファンの皆様、球団関係の皆様に多大な迷惑をかけてしまいました。本当にすみません。妻と娘にも迷惑をかけてしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいです」と、自身の騒動について、反省の言葉を述べた。

 現在は無期限の公式戦出場停止処分中だが、処分の解除に信頼回復は不可欠。復帰については、「野球選手としても父親としても、もう1度信頼していただけるように、応援していただけるように、反省してやっていきたいと思います」と語った。

https://full-count.jp/2023/10/05/post1453322/


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中日が岡野祐一郎に戦力外通告  現役続行を希望

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2: 名無しさん 2023/10/05(木) 13:44:46.18 ID:bRXD9zMOd

岡野祐一郎に戦力外通告 「ファンの方の大きな声援、感謝」現役続行を希望【中日】

 中日の岡野祐一郎投手が5日、球団から来季の契約を結ばないことを通達された。

 名古屋市東区の球団事務所を訪れた岡野は取材に応じ「結果が出ない日々が多くて、考える時間も長かったですけど、充実した日々を過ごせました」と話した。思い出に残るシーンとしては「1軍で投げる機会が少ない中、3勝を挙げられたことや今年は中継ぎで延長のしびれる場面で投げられた。ファンの方の大きな声援をもらえた。感謝しています」と続けた。今後は現役続行を希望しているという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b2c4e7df166877c4f5b1681f798e08cf52d094f


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