投稿者: yakiusoku
ロッテが「パズドラ」とコラボ 10月1日西武戦で「必勝祈願お守り」を3000人に配布
矢野燿大さん、ラジオ関西で誠司さんと新番組を開始
放送日時 毎週月曜 20:00~20:30〈10月2日スタート〉
出演者 矢野燿大 / 杉浦誠司 / 背尾匡徳
https://jocr.jp/info/newprogram202310/
【速報】中日ドラゴンズ、お詫び
千賀滉大 29試合 防2.98 12勝7敗 202奪三振 でフィニッシュ
千賀滉大、今季最終登板で年間200奪三振&規定投球回数ダブル到達 日米通算100勝は来季へ
メッツ千賀滉大投手(30)は、今季最終登板で5回3安打2失点、3四球8奪三振と好投。勝敗はつかなかったものの、メジャー1年目で規定投球回数と年間200奪三振を達成した。
立ち上がりの初回、1番バーティーに先頭打者アーチを浴びた。千賀にとっては、今季29試合目で初めて「お化けフォーク」の被弾となった。それでも、2死を奪って規定投球回数の「162回」に到達した。
メジャー1年目の千賀は、29試合に先発し、12勝7敗、現時点でリーグ2位の防御率2・98。計166回1/3を投げて202奪三振の好成績を残した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/51daa292c6bb16569e044a881b6eeec0afad0e9e
【朗報】立浪「レベルは低いかもしれないけど、最後まで良い緊張感もってやりたい」
レベルは低いかもしれないけど、最後まで良い緊張感もってやりたい
広島・一岡竜司が今季限りで引退「恵まれた12年間のプロ生活でした」
広島・一岡竜司が今季限りで引退 「恵まれた12年間のプロ生活でした」…球団発表
広島は28日、一岡竜司投手が球団に引退を申し入れ、了承したと発表した。10月1日の阪神戦(マツダ)で引退セレモニーが実施される。
一岡は2011年ドラフト3位で巨人に入団。2013年オフに巨人へFA移籍した大竹寛投手の人的補償で、広島に渡った。
2017年に19ホールド、2018年に18ホールドをマークするなど、広島のリーグ3連覇に大きく貢献した。NPB通算289登板で17勝14敗7セーブ、84ホールド、防御率2.77。今季は登板機会がなかった。
本人のコメントは以下の通り
「ジャイアンツから移籍してカープで10年間お世話になり感謝しかありません。カープファンの熱い声援も忘れることはないです。周りの方々に恵まれた12年間のプロ野球生活でした。ありがとうございました」
阪神とかいうまともな助っ人無しで優勝した謎のチーム
巨人原監督、山口オーナーから来季の正式オファー受けておらず 続投か否かで賛否両論が沸き起こる
【巨人】原監督「続投」巡り割れる賛否 人事&補強〝凍結〟で待たれるオーナー決断
巨人・原辰徳監督(65)の去就に視線が集まっている。チームは3年連続で優勝を逃し、自力ではどうすることもできないまま終戦の崖っぷちに立つ。指揮官は3年契約で任期は来季までとなっているが、同一監督が2年連続のBクラスとなれば球団史上初の屈辱。監督の任命権を持つ山口寿一オーナー(66)から27日までに正式なオファーを受けていないとみられ、続投か否かで賛否両論が沸き起こっている。
どうにか命拾いだ。27日は試合がなく、3位・DeNAがヤクルトに敗れたため、他力でのCS進出に辛うじて望みを残した。ただ、危機的な状況は変わらない。残り4試合に全勝し、DeNAが残り4戦で全敗しなければCSへの道は完全に閉ざされる。
今季も背水の覚悟で臨んだ。昨季も4位に沈み、開幕前には山口オーナーがV奪回を「必達目標」と厳命した。しかし、坂本ら主力野手陣の故障や不調、リリーフ陣の整備が遅れ、最長連勝は「6」、貯金も最大「5」にとどまった。もがき苦しみながら戦った2023年シーズンは4試合を残して無念の終戦。こうなると、一気に動きだすのがストーブリーグだ。通常であれば、来季に向けたコーチ人事の見直しや戦力補強の方向性などが具体化していくが、現状は〝凍結状態〟に近いという。
その最大の要因は原監督が来季も続投するのか、交代するのかが不透明な点にある。というのも、監督の人事権を握る山口オーナーに目立った動きがみられないからだという。球団関係者は声を潜めながら「まだ山口オーナーが原監督と会って何かを伝えたという話は聞いたことがない。そこが正式に決まらないことには、何も決められない。監督の契約は来年まで。続投は当たり前でシーズン終了まで伝える必要がないと考えているだけかもしれないが…」と打ち明けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0782235373e2fb1975f263bb1ec657d1fa7247c7
【悲報】中日ドラゴンズOB会長「立浪監督続投は歓迎、来年はメンバーを変えなければいけない」
中日の鈴木孝政OB会長が立浪竜に激辛エール「監督続投大いに結構!このオフは練習も年俸も厳しくなる」
中日のOB会長を務める鈴木孝政氏(69)がYouTube「プロ野球OBクラブチャンネル」に出演。立浪ドラゴンズに激辛のエールを送った。
鈴木氏は立浪監督の来季続投を「大いに結構」と歓迎した。
来季の課題を得点力とし、「防御率は上の方。なんで勝てないのか立浪監督が一番感じている」と指摘した。
必要なのは打線の核となる3、4番。「2年間で見学も観察も終わった。来年は勝負の年。メンバーを変えないと。これは球団の仕事」と新大砲の補強を絶対条件とした。
鈴木氏は「このオフは練習も年俸も辛く厳しいものになる」と予想。その上で「選手が立浪和義という監督を“男にしようじゃないか”という気持ちで他の5球団に見てろよという気持ちで出来るかどうか」と奮起を促した、
https://news.yahoo.co.jp/articles/1df18a340d81cf4038e5020b65d509abf5f3e411









