中日、完封負けで最下位脱出を逃す 涌井は6回2失点の力投も13敗目


中日 完封負けで最下位脱出を逃す 涌井は6回2失点の力投も13敗目

 中日は完封負けで4連勝ならず。最下位脱出を逃した。

 ヤクルトが阪神に敗れ、勝てば5位浮上の大チャンス。だが、打線が機能せず、広島投手陣の前に完封負けを喫した。

 先発・涌井は6回2失点の力投も援護なく、13敗目。七回から祖父江、福、フェリスも好投したが、反撃できなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c200889dd93328da4d6ae7f62f185fe1999a995

526: 名無しさん 23/09/26(火) 21:05:02 ID:C3.pf.L23
はいはい負け負け
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巨人連敗で終戦目前…2年連続Bクラスなら球団史上2度目、同一監督では初の屈辱に

巨人がDeNAに連敗、27日にもCS進出の可能性が完全消滅…2年連続Bクラスなら球団史上2度目、同一監督では初の屈辱に

 巨人がDeNAに連敗し、27日にもクライマックス・シリーズ(CS)進出の可能性が完全消滅し、2年連続のBクラスが決まる状況となった。

 巨人は先発の山崎伊が3回にDeNAの大田に適時打を許して先制点を献上。打線は2回の1死満塁、3回の1死一、二塁のチャンスで無得点に終わると、その後は尻上がりに調子を上げたDeNA先発・東の前に封じられた。

 3位・DeNAとの直接対決に連敗した巨人は借金1、3位と4ゲーム差となり、後がない状況。巨人の試合のない27日にDeNAがヤクルト戦(横浜)で勝つか引き分ければ巨人の4位が確定する。昨年4位の巨人が4位となれば、球団としては堀内恒夫監督だった2005年(5位)、原監督だった06年(4位)以来、球団史上2度目の2年連続Bクラス。同一監督では球団史上初の2年連続Bクラスとなる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/77563418cd204c2a0c20b02b0da362718bcea623

127: 名無しさん 23/09/26(火) 20:31:35 ID:VJHe
終戦でございます
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DeNAがCS進出王手!27日に引き分け以上で3位以内確定 東克樹が16勝目、球団タイ記録の12連勝

DeNAがCS進出王手 27日に引き分け以上で3位以内確定 東克樹が16勝目、球団タイ記録の12連勝

 DeNAの東克樹投手(27)が26日の巨人戦(横浜)に先発し、8回5安打無失点の快投で両リーグトップの16勝目。83年に遠藤一彦がマークした球団記録の12連勝に並んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/84cb998b6fe795aef998aed32a861d9ff1d233c8

812: 名無しさん 23/09/26(火) 20:31:44 ID:k0.6l.L8
勝ったああああああああああ
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日ハム新庄監督、来季も続投←率直な感想

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1: 名無しさん 2023/09/26(火) 06:36:52.48 ID:Cp6Q5uLW0

日本ハム・新庄監督、続投要請受諾へ Bクラス確定も若手育成手腕を評価

就任2年目の今季に1年契約で臨んでいる日本ハム・新庄剛志監督(51)が来季も続投することが25日、分かった。既に球団から続投要請を受け、受諾する意思を伝えたとみられる。近日中にも発表される。

開幕前に「優勝しか目指さない」と宣言し、6月の交流戦終了後は4位につけたが、7月に13連敗を喫して失速。前日24日の楽天戦(楽天モバイルパーク)に敗れて5年連続のBクラスが確定した。パ・リーグの5球団に負け越し、最下位に沈んでいる。

それでも中長期的な戦力アップに注力し、若手を積極的に起用。高卒5年目の万波はリーグ3位タイの24本塁打を放ち、右の長距離砲として台頭した。球団側も育成の手腕を高く評価。「マックスでも3年」と語っていた新庄監督が勝負の3年目に挑む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c2f5634ca81e8607a70f177243ecd990a1d71dbe


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戸郷翔征さん『朝から白米を食べた時の体調、練習の時の動きが良いんですよ』

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1: 名無しさん 2023/09/26(火) 16:35:35.17 ID:CySfWLwtd

【巨人】戸郷翔征「朝からつくるのしんどいけど」2年連続2桁勝利支える“自家製塩サバ定食”

いきがいい、とはまさにこのことだった。巨人戸郷翔征投手が24日DeNAとの大一番、23試合目の登板で今季2度目の完封劇を演じた。7回終わって77球。マダックス達成の可能性さえあった快投は、敵地で鮮やかな勝利をもたらした。「今日は真っすぐだと思います。すごい走っていたし、バッターの反応がすごく良かったのが真っすぐ」。23歳という若さあふれる投球内容だった。

快投の3日前、ジャイアンツ球場でふと思い出した。「あっ! そういえば洗い忘れてるな!」。なんのことかというと、自宅キッチンのグリルだった。「僕、塩サバが大好きで。洗い忘れてるの今思い出した。ベッタベタやろうな」。朝から眠い目をこすりながら、塩サバをグリルに滑らせ「でも焼くのがしんどい、ずっと見とかなきゃいけないから」と抜群の焼き加減を見計らうのだという。

お餅から白米に代えたのも、ここ最近だった。「朝から白米食べたときの体調がすごくいい。練習の時の動きがいいんですよね。感覚として。体重も増えるし。朝からつくるのしんどいけど。すごい(エネルギーになっている)気がしますね」と、自家製塩サバ定食が2年連続の2桁勝利を下支え。若きエースの“旬”はまだまだ続きそうだ。

https://www.nikkansports.com/m/baseball/column/bankisha/news/202309260000445_m.html?mode=all


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