【zakzak】西武・山川穂高の獲得へ動く球団は?中日&DeNAが調査本格化

no title

2: 名無しさん 2023/09/12(火) 15:56:09.11 ID:XdBtYy850

西武・山川穂高の獲得へ動く球団は? 今季中に国内FA権取得見込み ソフトバンクは王会長が難色か 中日は調査本格化

球団から無期限の公式試合出場停止処分を科されている西武・山川穂高内野手(31)が、故障者特例措置により登録日数が加算され、今季中に国内フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たす見込みとなった。沖縄出身の大砲の移籍先としては、同郷選手が多いソフトバンクが有力視されてきたが、一連の女性トラブルに王貞治球団会長(83)が難色を示したとされ、代わって中日、DeNAが獲得に向けた調査を本格化させている。

https://www.zakzak.co.jp/article/20230912-UAZU3HRP3VJUNAHJ4GPV5Q7TJ4/


続きを読む

読売ジャイアンツ、阪神タイガース3連戦へ「アレはIYA(イヤ)」ローテで挑む

ダウンロード (56)

1: 名無しさん 2023/09/12(火) 14:54:47.51 ID:7C9rdnz40
うおおおおお


続きを読む

【朗報】中日、キューバ有望株2選手と合意か モニエルとロドリゲス

no title

1: 名無しさん 2023/09/12(火) 10:37:48.92 ID:oI1VGuKOd

中日、キューバ有望株2選手と合意か 地元メディア報道…モニエルとロドリゲス

 キューバ野球連盟に所属する会員によると、中日はカルロス・モニエル外野手とクリスチャン・ロドリゲス内野手と基本合意に達した。11日(日本時間12日)、キューバメディア「ペロータ・クバーナUSA」のミゲル・ヘルナンデス記者が伝えた。

 モニエルは右投げ右打ちの外野手、ロドリゲスは右投げ右打ちの遊撃手だ。昨年に台湾で開催された「WBSC U-23 ベースボールワールドカップ」に、ともにキューバ代表として出場していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3929bee713f234ec41e3a5f9826426988e1d756d


続きを読む

DeNAバウアーCSピンチ 復帰は早くても10月中旬

no title

2: 名無しさん 2023/09/12(火) 10:19:52.05 ID:uMyQKmYr0

DeNA・バウアー CSピンチ!股関節痛で離脱 復帰は早くても10月中旬

 股関節を痛めて離脱しているDeNA・バウアーが復帰は早くても10月中旬となることが11日、分かった。そのため進出した場合、同14日に開幕するCSファーストSでの復帰も難しい見通しとなった。

 8月30日の阪神戦の3回守備で投前への打球を処理して一塁に送球した際に股関節付近の筋肉を損傷。症状は肉離れに近く、三浦監督も「しばらくかかりそう。チームにとって痛い」と話していた。

 現在3位で2位・広島と3ゲーム差で4位・巨人とは1・5差。短い登板間隔で10勝をマークしていた右腕の故障離脱。シーズンでの復帰は絶望的とみられているが、自身はSNSなどで復帰に対する強い意欲を示している。それでも負傷している場所が、投球する上で重要な部分。CSを勝ち抜いていけば助っ人が復帰するチャンスも増えるが球団、首脳陣は復帰を急がせることはしない方針だ。

 また今季が3年契約2年目で昨年に2度行った右肘手術の影響でコンディションが上がらず、6月下旬から2軍調整が続くオースティン=写真=も今季中の1軍復帰は絶望的となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ff78bd60a4d8e817298071ec4a584bdaa7ba48d2


続きを読む

中日「令和の米騒動」終息せず カレーライス解禁も1日限り… 打線沈黙で再び兵糧攻め

no title

4: 名無しさん 2023/09/12(火) 12:04:49.76 ID:QG1XVbxUd

中日「令和の米騒動」終息せず 業者の〝おいしい発注ミス〟でカレーライス解禁も1日限り…打線沈黙で再び〝兵糧攻め〟

立浪和義監督(54)が就任2年目の今季もBクラスが確定した中日。先月初頭に勃発した「令和の米騒動」以来、野手への米飯の提供を制限しているが、1日だけ全ナインにカレーライスが振る舞われたことが分かった。

8月23日付本紙既報通り、中日では選手らに何の説明もないまま、同3日の試合前の食事会場から突如、米飯が入ったジャーを撤去。立浪監督の発案とされ、コンディション向上を意図したとみられるが、抑えのライデル・マルティネスの抗議により投手陣のみ翌日から提供が再開された。しかし、野手だけでなく試合に出ない球団フロントや裏方のスタッフまでなぜか、小さなおにぎり以外の米飯を禁じられたまま1カ月が経過。〝兵糧攻め〟への対抗策として、涙ぐましいまでの裏技も横行している。

「球団幹部がおにぎりを何個かどんぶりに入れ、その上に牛丼の〝アタマ〟を乗せて食べているのを見た。おにぎりを何個も食べていると監督に密告されかねないので、1個ずつロッカーに持ち込んでから味噌汁と一緒にまとめて食べる用心深い選手もいる」(ある選手)

食事制限の効果もなく打線は湿り続け、10日にはクライマックスシリーズ進出の可能性が完全消滅した。もはやライス解禁のタイミングを見失ったかのようにも映るが、「あのチャンスを生かしておけば…」とチーム関係者が悔やむのが、8月22日に起きた〝おいしい発注ミス〟事件だ。試合前の食事会場で前触れなく、全選手にカレーライスが提供されたのだ。

この日は阪神の主催試合で、高校野球のため本拠地の甲子園球場が使えず、京セラドーム大阪で開催。干天の慈雨のような施しは「普段と違う球場の初戦で(ケータリング業者に)監督の指示がちゃんと伝わってなかったようだ。翌日からまた投手陣のみの提供に戻った」。前出関係者はそう明かしつつ、「この世界は験を担ぐから、打線が爆発していれば『明日も野手にカレーライスを出そう』となったかもしれない」と指摘する。この日は阪神先発の西勇から3点を奪うも、7回以降は沈黙し延長10回サヨナラ負け。まさに絶好機を逃した野手陣は、翌日から再び主食を召し上げられることとなった。 

https://www.zakzak.co.jp/article/20230912-3NO4DGAM2RLWRL6YTS747MBWM4/


続きを読む

大谷翔平、急転先発回避の舞台裏 右脇腹に痛み 指揮官「彼は『きょうはその日じゃない』と言った」

no title

大谷翔平、急転先発回避の舞台裏 右脇腹に痛み 指揮官「彼は『きょうはその日じゃない』と言った」

 エンゼルスの大谷翔平投手が一度は発表された「2番・指名打者」でのスタメン出場を回避した。試合前のクラブハウスで一体、何があったのか。試合前のベンチで取材に応じたネビン監督が明かした。

 試合開始2時間半前のクラブハウスにネビン監督のムスタカスを呼ぶ声が響き渡った。すでにベンチスタートが決まっていたベテラン内野手が監督室へ向かう。その直後、球団は1時間前に発表していたラインアップを変更。同選手が大谷に代わってDHで出場することが明らかになった。

 大谷は4日の試合前にフリー打撃を行った際に右脇腹に張りを訴えて練習を中断。予定されていたスタメン出場を回避した。5日の試合後には検査結果が明らかになり、ネビン監督は「ほんの少しの炎症がある。けがというほどのことではない」と軽症を強調。前日の試合後には「明日の出場は現実的だと思う」と復帰を示唆した。

 試合開始2時間前のベンチで取材に応じたネビン監督が“舞台裏”を明かす。「昨日の会話では彼は本当にいい感じだったし、きょうの出場に自信を見せていた。球場入りしてからトリートメントを受け、ウォームアップをして室内ケージで何スイングがしたが、100%の状態じゃないと感じたようだ。彼は私のところに来て『きょうはその日じゃない』と言ってきた」。

 室内ケージでは素振りだけでなく、実際に球を打った大谷。試合開始直前の出場回避により患部の状態を悪化させたことも考えられるが、指揮官は「必ずしも悪化とは思わない」と否定しながら「ただ、スイングした時にまだ痛みがあるようだ」と現状を伝えた。

 残り18試合。今後の復帰について「明日かもしれないし。水曜日かもしれない。その後は(3日後は)試合がないからその後で話し合うかもしれない」とネビン監督。「彼はプレーしたがっている。それがカギだ」と言った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/58ee8d4a07cdc8c82c8177a31649e4990d8085a2


続きを読む