【悲報】中日ドラゴンズ、今日にもCSの可能性が消えるかもしれない

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中日 まるで無抵抗の3試合連続無得点 10日にもCS進出の可能性が完全消滅

 中日が延長12回で0―0引き分けだった前夜に続き、得点気配がないまま0―5の完敗。6日阪神戦から今季初の3試合連続無得点となった。

 33イニング無得点も今季最長。10日にもクライマックス・シリーズ(CS)進出の可能性が完全消滅する。

 「そろって状態を下げている選手もいる。1年間出たことがない選手は、へばりとかそういうのもあると思うけど、やっぱり自分で打破していかないと」と立浪監督。先発の高橋宏は涌井、小笠原に続いて10敗目に到達。21年以来2年ぶりの「2桁黒星トリオ」が、打線の援護の少なさを物語っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/88e1493c718b6502e65f5acf480abd7201353a2c

1: 名無しさん 2023/09/10(日) 07:40:58.21 ID:QU4G3vJxd
本当に崖っぷちやぞ


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【朗報】藤浪が完ぺき救援で7勝目、ネット「大谷より先にチャンピオンリング…」「PS楽しみ」

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藤浪が完ぺき救援で7勝目、ネット「大谷より先にチャンピオンリング…」「PS楽しみ」

 オリオールズの藤浪晋太郎投手(29)が9日(日本時間10日)、敵地ボストンでのレッドソックス戦に3番手で登板。5回1死一、二塁のピンチに中2日でマウンドに上がり、イニングをまたいで完ぺきな火消しを見せて7勝目を挙げた。1回2/3を無安打無失点に抑えて、11試合連続無四球。チームは13―12で勝利し、7連勝した。

 この藤浪の投球にインターネット上には「この活躍をずっと続けてもらいたい。大谷選手、吉田選手、そして藤浪選手が出てきてくれたのでMLBのゲーム視聴が楽しみ」「今やもうビーストモード」「阪神でもそうだったけどリリーフの方が断然適材適所」「正直メジャーでここまでやれるとも思ってなかった」「繊細な日本の野球と力勝負と米国のベースボールとではMLBが合ってるのでしょう」「まさか藤浪がワールドシリーズに一番近い選手にはなるとは思っていませんでした」「ポストシーズンが楽しみ」「大谷翔平より先にワールドシリーズに出場してチャンピオンリングをゲット…その可能性もあるかも知れない」などの声が上がっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/81bd1f35299e89e238130b229d9705204aaa1657


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郡司「こんな監督初めて。めちゃめちゃうれしかった」

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1: 名無しさん 2023/09/10(日) 09:59:18.76 ID:QL+kwS5Pd

郡司が知った新しい信頼のかたち 「こんな監督いない」 インスタDMに感激

 大切なメッセージを胸に刻んだ夜がある。移籍して間もない7月2日のオリックス戦。キャリア初の3安打をマークした郡司は、勝利に沸く北海道のファンの前で、初めてお立ち台を経験した。興奮冷めやらぬまま寮へ帰ると、自身のインスタグラムに新庄監督からDM(ダイレクトメール)が届いていた。

 『この気持ちを忘れずに、10月まで走りきろう。年俸4000万円を目指そうぜ』

 巧みな人心掌握術に、すっかり魅せられた。「そんな監督って、いないじゃないですか? めちゃめちゃうれしかった。シーズン最後の最後まで、初心を忘れずプレーしたいと思っています」。ハートに宿した炎は今も、ごうごうと燃えさかっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e50a62ff3659dfa16ac0a426d58b52d28b24e872


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「台湾の至宝」157キロ右腕が日本ハム入りか 21歳の曽峻岳投手が北の大地へ

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1: 名無しさん 2023/09/09(土) 12:18:47.67 ID:CpxgftUYp0909

「台湾の至宝」157キロ右腕が日本ハム入りか 21歳の曽峻岳投手が北の大地へ

 水面下で勃発していた“台湾球界の至宝”を巡るNPB争奪戦が決着の時を迎えつつあるようだ。台湾プロ野球・富邦ガーディアンズに所属する最速157キロ右腕・曽峻岳投手(21)が、来季から日本球界へ移籍する可能性が急浮上。日本の7球団が獲得に前のめりになる中、台湾が誇る21歳右腕の視線は「北の大地」に絞られつつあるという――。

 まだまだ伸びしろも抜群な“金の卵”と評していいだろう。曽は2020年にドラフト7位で富邦ガーディアンズから指名され入団。翌21年にプロ初登板を果たすと計57試合に登板し、防御率1・80、62奪三振を記録。新人王を受賞した。22年9月17日の試合では台湾球界での台湾選手最速タイ記録となる157キロをマーク。高卒3年目ながら今春のWBCに台湾代表として出場するなど、国際大会の実績も十分な逸材だ。

 そんな右腕を巡っては、今夏に台湾の地元メディアが「NPB7球団が獲得に興味」と報道。今オフの助っ人市場で目玉の1人とも言える戦力で、獲得に動き出している球団として日本ハム、オリックス、DeNA、ロッテ、楽天、巨人、ソフトバンクが挙げられていた。だが、ここにきて移籍先候補が“限定”されつつあるという。

 ある台湾球界関係者は「条件面などからすでに日本ハムとオリックスの2球団に絞られていると聞く。NPBに挑戦するとなれば、このどちらかに移籍することが濃厚だろう」と分析。さらには「曽本人は陽岱鋼(元日本ハム、元巨人)や王柏融(日本ハム)ら台湾の先輩スターたちがこれまで在籍してきた日本ハムに強い興味を示していることを周囲に漏らしている。日本ハムの熱意が本物なら獲得球団の大本命はここだと思う」とも明かした。

 実際に日本ハムのフロント幹部は「台湾から北海道に来る観光客を本拠地のエスコン(フィールド北海道)に呼ぶためにも、最低1人ぐらいは継続して台湾の選手がチームに在籍してほしい。ただ、その条件として重要なのは一軍の戦力になること。チームの勝利に貢献できなければ意味がないので」と力説。日本ハム側にとって来季以降も継続した“台湾特需”の確保は至上命令となっている。

 日本ハムの稲葉GMも8日に台湾・天母野球場で行われたU―18W杯・日本対プエルトリコ戦をスタンドから視察。現地入りし、台湾球界の情報収集に努めている。曽の“生のデータ”も頭にインプットさせているのは言うまでもない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6161cd7ed606bc4da6620378fe9feee807830bac


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