【朗報】NBAレブロン・ジェームズが大谷翔平を大絶賛

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3: 名無しさん 2025/11/19(水) 22:50:55.06 ID:EzIwyihV0
NBAレーカーズ“キング”レブロン・ジェームス、史上最強シューターのカリーのすごさは大谷翔平と同列 伝説のNLCS第4戦に「大谷はやってのけた」

 NBAレーカーズの『キング』ことレブロン・ジェームスは、自身と殿堂入りしたシューターのスティーブ・ナッシュ(元サンズ)がホストを務めるユーチューブチャンネル「マインド・ザ・ゲーム」を18日(日本時間19日)までに更新。ゲスト出演したウォリアーズのステフィン・カリーを「史上最高のシューター」と評し、比較対象としてドジャースの大谷翔平がブルワーズとのNLCS(リーグ優勝決定シリーズ)第4戦で演じた伝説の『二刀流』を引き合いに出した。

 「こないだ友人たちとグループチャットをしていたとき、大谷の話が出たんだ。友人が『ある投手がNLCSで10奪三振を記録した』と言うから『ワオ、そいつはすごい試合だな』となった。すると、別のヤツが『その試合でホームランを3本打った選手がいる』ときて、『しかも、その両方を同じ選手がやった』って言うんだ…」

 そこでレブロンは目を点にする表情をつくってしばし沈黙すると、「大谷は、その両方をやってのけたんだよ」と、かみしめるように語った。これに、カリーはあきれたとばかりに笑い、ナッシュは「同じ試合でか…」と、うなった。

 レブロンは、さらに「つまり言いたいのは、ステフ(カリー)を歴代で最も危険な選手に仕立て上げているのは、本当に多くのやり方でシュートを決められる点なんだ」と、あらためてカリーの多彩さと大谷の『二刀流』を同列に語った。 

https://www.chunichi.co.jp/article/1166647?rct=ohtanishohei

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【MLB】メジャーリーグさん、放映契約が切れたESPNに加え新たにNBC、Netflixと3社と新たな契約で合意

2: 名無しさん 2025/11/20(木) 05:30:08.17 ID:2p4PlRZi0HAPPY
MLBは、Netflix、NBCUniversal、ESPNとの新たな3年間のメディア権利契約を締結しました。

これらの契約は、2026-2028年のMLBシーズンの権利を対象としており、NBCが26年ぶりに放送網でMLBの試合を定期的に放送することへの復帰を意味し、Netflixがドキュメンタリーから初めてライブ野球イベントの放送へとMLBとの関与を拡大するものであり、MLBとESPNの長期的な関係を39シーズン連続に延長するものです。


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巨人・山口オーナー、桑田真澄前2軍監督にフロント入り打診を断られたこと明かす 「ユニフォームへの愛着が非常に強くて…」

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1: 名無しさん 2025/11/19(水) 21:12:22.93 ID:RwA4Y9bK9
【巨人】桑田真澄前二軍監督に〝フロント入り〟断られていた! 山口オーナーが明かす

 山口オーナーは改めて今季を振り返り「今年は誠に残念なシーズンで、誠に申し訳ないシーズンだった。優勝争いに全く絡めないで終わってしまったというのがファンの皆さんには非常に申し訳ない」とG党に向けて謝罪。来季の巻き返しのため、球団のフロント機能を拡充するべく編成本部長だった吉村氏を新設されたCBO(チーフ・ベースボール・オフィサー)チーム運営担当に、編成本部長代理スカウト担当だった水野氏を編成本部長スカウト・国際担当に充てた。

 その狙いについて山口オーナーは「今いる生え抜きの選手たちの潜在能力を最大化するためには、選手を獲得する責任者とは別にもう1人いたほうがいいのではないかっていう考えで、CBOと編成本部長という2頭体制にしたんですよね」と説明。その過程の中で「実は桑田二軍監督(当時)もフロント入りして欲しいと思っていたんだけれども、本人がユニフォームへの愛着が非常に強くて、今回はちょっと残念ながらうまくかみ合わなかったっていうことですね」と桑田氏にフロント入りの打診を断られていたことを明かした。

 それでも「ただ、縁が切れた訳ではないと私は思っていますので、またぜひ力を貸してほしいと思ってるんですね」と将来的なチーム復帰への思いも語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7b75dd01478f0223a3b1c443be7d50b4df9c3e71

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巨人・山瀬慎之助、契約更改「保留」明かす 出場機会増へ話し合いも「分かりました、来年頑張ります、とはならなかった」

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1: 名無しさん 2025/11/20(木) 03:35:50.80 ID:1TLi1lxE0HAPPY
巨人・山瀬慎之助、契約更改「保留」明かす 出場機会増へ話し合いも「分かりました、来年頑張ります、とはならなかった」

 巨人・山瀬慎之助捕手が19日、川崎市のジャイアンツ球場を訪れ、報道陣に対し、先日の契約更改交渉で「保留」したことを明かした。出場機会についての回答に納得できなかったという。

 石川・星稜高からドラフト5位で入団した6年目の24歳。今季は2軍で100試合に出場し、打率3割2厘の結果を残した。一方、1軍の出場はレギュラーシーズン最終戦だった10月1日、中日戦(東京ドーム)の1試合のみ。通算でも16試合にとどまる。

 契約更改交渉は17日に実施。球団側から「すごく期待値を持っている」と将来性を評価されたという。対して、山瀬は来年も出場機会を得難いなら「トレードや現役ドラフトもある」と要望。これを踏まえ話し合った結果、「分かりました、来年頑張ります、とはならなかった」と語った。

 正捕手争いは厳しい。今秋の日本代表に選ばれた岸田や、今季ソフトバンクからFA加入した甲斐のほか小林、大城卓が居並ぶ。自身は若手とはいえ「今すぐ試合に出たい」と強調。「(2軍で)結果を出してチャンスをもらえないのが一番つらい。来年、再来年も同じなら後悔するし、若い時間がすごく無駄になっちゃう」と危機感を抱く。

 もちろん、自力で定位置をつかむ意欲にもあふれる。来季に向け「全力で頑張って、開幕スタメンを一番の目標でやっている」と決意表明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ee9628eb930103f7a2dbe41986fa3c1bf92276f4

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【速報】中日のドラフトが当たりすぎてると話題に

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1: 名無しさん 2025/11/19(水) 17:15:31.16 ID:7Z9HN+Dz0
神ドラフトなのか?
春の全国優勝投手:櫻井頼之介 (中日2位)
秋の全国優勝投手:中西聖輝 (中日1位)

中日のドラフト1、2位が全国の優勝投手に


東北福祉大、7年ぶり4度目V プロ注目のエース・桜井頼之介が1失点完投で最優秀投手賞【全日本大学野球】
第74回全日本大学野球選手権 決勝 東北福祉大8―1福井工大(神宮)

怖いか?

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【悲報】エンゼルス・レンドン(35)、解雇の可能性。契約1年(年俸59億円)残るも枠を1つ空けるため

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1: 名無しさん 2025/11/19(水) 11:15:00.07 ID:6Z8A512f0
【MLB】エンゼルス・レンドンに解雇報道 米誌「今オフに関係を断つ可能性」来季が7年契約最終年

 来季が7年契約の最終年となるエンゼルスのアンソニー・レンドン内野手(35)の去就が注目されている。

 米老舗スポーツ誌「スポーツ・イラストレイテッド」(電子版)は17日(日本時間18日)に「エンゼルスは今オフにアンソニー・レンドンとの関係を断つ可能性がある」と報じた。

 レンドンは移籍6年目の今季、キャンプイン直前に左股関節の手術を受け、全休した。2019年のナショナルズのワールドシリーズ制覇に貢献、同年12月にエンゼルスと7年2億4500万ドル(約270億円=当時)で契約した。

 しかし、6年間で出場したのは257試合で、最多は21年の58試合だ。打率2割4分2厘、22本塁打、125打点にとどまり、エンゼルスで記録した3・9bWARのうち、2・2は20年の移籍1年目にマークしたものだ。

 同電子版は「健康な時期でも生産的なメンバーでなく、契約は史上最悪のものの一つとされている」とバッサリ。オレンジカウンティー・レジスター紙でエンゼルス担当を務めるジェフ・フレッチャー記者の記事を引用して「まだ、3800万ドル(約59億円)の契約が残っているにもかかわらずジェフ・フレッチャーは『まだ、エンゼルスが冬の間に彼を解雇する可能性は少ないがある』と書いている」と伝えた。40人枠を空けるために、超不良債権の解雇は十分考えられる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5d31058ba2fb68253e79b10a2692c5ba593acdee

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巨人山口オーナー「補強ポイントは先発投手、外野手、クリーンアップを打てる野手」

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1: 名無しさん 2025/11/19(水) 16:07:41.18 ID:DXeHOrXm0
巨人・山口オーナー、米挑戦の岡本和真にエール「ご飯しっかり食べて頑張んなさい」 

巨人・山口寿一オーナー(68)=読売新聞グループ本社代表取締役社長=が19日、東京・港区のグランドプリンスホテル新高輪で開かれたプロ野球12球団オーナー会議に出席した。終了後に報道陣の取材に応じ、来季に向けたチームの戦力補強について言及した。

「補強ポイントはもう明らかで、先発を中心とした投手陣、それから外野手。さらには岡本がいなくなるということもあるので、クリーンアップを打てる野手といったところが補強のテーマになると思っています。これらを外国人とFAで達成していくことができれば、来年優勝を狙っていくということができるんじゃないかなとは思っている」と発言。「具体的なことはまだこれから」と語ったが、チームは日本ハムからFA権を行使した松本剛外野手や大リーグで10年間プレーし、日本球界に復帰見込みの前田健太投手らの獲得に動いている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f6d7a2eb0a0623963f30f4cc290e3180ee0c7075

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