【中日】涌井秀章、6回2失点で古巣相手にセワースト7敗目…通算150敗に

no title

【中日】涌井秀章、6回2失点で古巣相手にセワースト7敗目、通算150敗に 代打・石川昂弥は三振、借金13に

 中日は5位浮上のチャンスを逃し、借金は13となった。交流戦は再び借金となった。

 先発・涌井は2回1死二塁から岡に中前適時打を許し、先取点を献上。4回は1死満塁から佐藤都を一ゴロ、種市を二ゴロに仕留め、ピンチをしのいだ。5回2死二塁では山口の適時打で1点を奪われ、6回7安打2失点で降板。古巣相手にリーグワースト7敗目、プロ通算150敗目を喫した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec5da0ca7b1106effa548d151caac9d99e530d1d

3: それでも動く名無し 2023/06/14(水) 21:17:32.54 ID:V4KeGLvP0
DQS失敗


続きを読む

DeNA桑原が肉離れ、林は骨折

20230524_kuwahara_nc

1: それでも動く名無し 2023/06/14(水) 20:58:40.58 ID:vJNTTXpOd

DeNA桑原は左ふくらはぎ肉離れ 痛恨離脱に三浦監督「こっちも我慢するから…」

 DeNAの桑原将志外野手が14日、左ふくらはぎ肉離れのため出場選手登録抹消となった。13日の日本ハム戦は「2番・中堅」で出場して4打数3安打2打点と勝利に貢献していたが、試合後に患部に強い張りを訴えた。

 三浦監督は「本人とも話しました。『こっちも我慢するから、お前も我慢しろよ』という話をしました」と語った。桑原は今季ここまで55試合に出場し、打率.301、3本塁打、20打点と奮闘していただけに、痛い離脱となった。

 また、同じく出場選手登録を外れたドラフト3位の林琢真内野手は、右母指を骨折。11日の打撃練習中に自打球を当てていた。

https://full-count.jp/2023/06/14/post1396219/


続きを読む

阪神が快勝!西勇輝が20人目の12球団勝利を達成!打線活発8得点

阪神が快勝!西勇輝が20人目の12球団勝利を達成!打線活発8得点

 阪神が前夜完封負けの嫌な空気を断ち切り、快勝した。

 先発の西勇は6回5安打2失点。三回以降は無失点投球で94球を投げ切り、NPB20人目、12球団勝利を果たした。2番手の加治屋は23試合目で初失点も最少失点に。この日、首の張りから復帰した岩貞は3番手で登板し、三者凡退に抑えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/06611c1d4ab85584435caec09ea730a9d0babfd7

976: 神8-3オ(9回表) 23/06/14(水) 21:03:28 ID:uqhS
カッタデー!
西12球団勝利おめ!
WS000385
WS000383


続きを読む

西武松井監督、審判に投手交代を告げるも認められず 交代直前にコーチがマウンドに行ったため

【西武】投手交代認められず ルール上、交代直前にコーチがマウンドに行ったため

 西武の投手交代が認められなかった。

 3回2死、中田の適時打で巨人に3点目が入り、なおも2死一塁となった。西武ベンチはタイムを取り、豊田清1軍投手コーチ(52)がマウンドへ向かった。投手交代はなかった。

 次打者の7番大城へ初球スライダーが低く抜け、暴投で走者が二塁へ。ここでブルペンと連絡を取った豊田投手コーチと松井稼頭央監督(47)が決断。豊田コーチが山本貴球審にタイムを要求し、2人で立ち上がった。豊田コーチは球審からボールを受け取りマウンドへ、松井監督は投手交代を告げに球審に寄った。

 豊田コーチはマウンドでエンスの尻をたたき、エンスも肩を落としながらマウンドを下りた。佐々木健投手(27)がマウンドへ向かおうと、ベンチから飛び出してきた。

 しかし、審判団が協議し、その後球審が佐々木をベンチへ戻すよう促した。ルール上、直前にコーチがマウンドに行ったため、打者に投げきるまでは投手交代できない。結局“続投”となったエンスは1球のファウルの後、大城に4点目の適時打を打たれ、2番手佐々木にマウンドを譲った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6ce006d924e303b5630435ab7b6852a336b11d06

12: それでも動く名無し 2023/06/14(水) 19:37:07.84 ID:rjUZ5jAjd
コーチがマウンドに行ったあと一球抜け球投げて1-0で交代させようとしたら断られた
WS000364
WS000361


続きを読む

巨人・岡本和真止まらん、交流戦14戦7発!両リーグ最多独走16号は勝ち越しの一発

巨人・岡本和真止まらん、交流戦14戦7発! 両リーグ最多独走16号は勝ち越しの一発

 巨人の岡本和真内野手(26)が西武戦(東京D)で交流戦14試合7発目となる勝ち越しの16号ソロを放った。

 「4番・三塁」で先発出場。1―1で迎えた3回だった。2死走者なしの場面で入った第2打席だ。相手先発左腕・エンスが1ストライクから投じた2球目。高めに甘く入った150キロ直球を見逃さず、左翼スタンドへ叩き込んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f187c90d480978fe171550452f1c41b22833cbd9

411: 巨1-1西(3回裏) 23/06/14(水) 19:24:11 ID:JHfc
いったaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa

WS000353


続きを読む