
1: 名無しさん 2025/10/31(金) 14:31:53.39 ID:no+ONL2m0HLWN
かっこいい
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巨人・阿部監督、「投げて覚えることしかできないこともたくさんある」投手陣に投げ込み課す理由語る
巨人・阿部慎之助監督は秋季練習3日目の31日、自身が強く求める投手陣の投げ込みについて「投げて覚えることしかできないことも、たくさんある。球数を増やす理由はそれ」と改めて語った。
この日のブルペンでは、西舘勇陽投手が200球超を、横川凱投手にいたっては2度入って計約300球を投じた。阿部監督は「これだけ投げられるんじゃないか」と両投手の地力を評した。
今季チームは先発陣に悩まされた。完投は、完封勝利を収めた赤星優志投手と、完投しながら負けた山崎伊織投手の2人だけ。阿部監督は「投げ込みが足りないんじゃないか。打者なら振り込みが足りないと言われるのと一緒」と指摘していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3afb09d007609f2d7cd360abff44e1c1ddd17026
阪神 今オフの才木浩人のポスティングは認めない 竹内副本部長が取材対応「代理人にも伝えた」
阪神の竹内孝行球団本部副本部長は31日、才木浩人投手(26)が今オフ、ポスティングシステムによるメジャー移籍を希望していることに関して「単刀直入に言いますと、ポスティングは認めないと先方の代理人に伝えています」と球団としては容認しない考えを伝えたと、取材対応で明かした。
阪神では06年オフに井川、22年オフに藤浪、24年オフに青柳のポスティング移籍を認めた例があるが、竹内副本部長は今回、才木に対して認めなかった理由について「ここで言う必要があるのかどうか。控えさせてもらう」とした上で「才木だから認めないということではない。今後の交渉の可能性はゼロではないが、今年に関しては認めない。来季は阪神?そうですね。そういう話をしたということです」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a4c9045ea7a6a551e0d1fb5338cefaed9e68a15
【阪神】佐藤輝明が来オフにも米大リーグ挑戦へ ド軍・ベッツ、オ軍・菅野と同じ代理人事務所が有力
阪神・佐藤輝明内野手(26)が来オフに米大リーグに挑戦する可能性が30日、浮上した。現行のMLBの労使協定でメジャー契約を結ぶには、25歳以上かつプロ在籍6年以上が必要。そのため、昨オフの段階で、条件を満たす26年シーズン後のポスティング制度の利用を直訴していたことが判明した。球団は1年目から中心選手を担ってきた主砲の貢献度と夢への熱意も受け止めており、じっくりと容認の可否を判断していくとみられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e184b5884ca908e52fbc0010ff81a837b91eddd
【ソフトバンク】30球団が注目のキューバ18歳遊撃手を獲得調査 数年後に「米GG級」
ソフトバンクがU18キューバ代表のジョナサン・モレノ内野手(18)の獲得調査を本格的に進めていることが30日、分かった。抜群の身体能力を誇る走攻守揃った遊撃手は、今夏のU18ワールドカップ(沖縄)で「最多得点」「最優秀守備賞」を獲得。メッツなど資金力豊富なメジャーの複数球団が熱視線を送った。
生まれ持った野球センスと堅守が最大の武器だ。メジャー関係者の間から「アメリカに来れば、数年後には『ゴールドグラブ賞』を獲得する希有な逸材」「メジャー30球団が注目」「10代でこれほど高い守備力を誇る選手を見たことがない」といった声が上がり、メジャー球団による争奪戦に発展することが必至な情勢だった。
だが、ソフトバンクはモレノの動向を数年前から熱心に追い続けてきた。かねて、ホークスは選手派遣の窓口であるキューバ政府と良好な関係を構築。同国代表のエース左腕・モイネロの所属球団ということも追い風となって、メジャーの強豪球団を差し置いて争奪戦をリードしている模様だ。
球団は将来の正遊撃手を託す人材として獲得する方針。早期の支配下登録を視野に入れた育成契約で、5年を超える長期契約を提示する見込みだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b278e79208bc954bea77fe8fc6e9c1a0fe41ea90