投稿者: yakiusoku
【画像】西岡剛「岡本和真はメジャーで40本50本打てるサイズじゃない」
甲斐「阿部監督は原さんからグラウンドの監督と教えてもらったと仰っていてそうなりたいと思った」
甲斐「阿部監督ですね。もうそれが間違いなく自分の中でも決める決断の1つかなというふうに思っています」
――交渉の際に印象に残った言葉は?
甲斐「やっぱりグラウンド上ではキャッチャーというのは監督なんだと。それはもう阿部監督も現役の時から原さんにもそういうふうに言われて、阿部監督自身もそう思ってると。そういった役割があり、そういった司令塔としてプレーしてもらいたいと。また背番号10番もそういった思いを受け継いでほしいと。そういった言葉を直接いただいてですね。やっぱり僕からしたら、それは物凄くうれしい言葉でもあり、実際重くのしかかる言葉でもあるなと思いました」
――現役時代の阿部監督の印象は?
甲斐「対戦もさせてもらってるんですけど、僕は小学生の頃から見ている方ですし。小学校高学年くらいですかね。その時期に阿部監督が試合に出てて、そういった姿を見てて、キャッチャー道具つけて試合に出ている姿はかっこいいなって、小学生のときに僕が思ったのが最初。大分出身なんですけど、僕が小さい時っていうのはやっぱりジャイアンツ戦がテレビに映っていたんで、そういった姿を見て、そういった方から直接話をいただけるのはとてもうれしいことだな、と。またプロ野球の世界で対戦もさせていただきましたけど、どうしてもホームラン打たれた印象、キャッチャーとしても存在感というところを物凄く感じたのを覚えています」
https://news.yahoo.co.jp/articles/077af26c1752b2518adb112a2cfc8ad399fd8f04
ソフトバンク上沢直之、新庄監督とは「メッセージとかは取っていないので…」
ソフトバンク・上沢直之 新庄監督とは「メッセージとかは取っていないので」様々な意見も「分かっていた」「決断して選んだ道」
元日本ハムの上沢直之投手が26日、福岡市内のホテルで入団会見に臨んだ。新天地での背番号は「10」で4年契約。会見場にはテレビカメラ7台に加え、報道陣約60人が詰めかけた。
会見終了後、報道陣の取材に応じた上沢。新庄監督について問われると「まだそんなに…メッセージとかはとってないので」と明かし、基本的にGMとか球団の方とお話をして」。ソフトバンク移籍を決めた際には「吉村さんだったり、連絡させてもらいました」と明かした。
米国では「苦労の日々」と会見で語っていたが、改めて「いろいろ試して行く内に自分の強みがわからなくなってしまった。その状態で来季、もう一回、自分のレベルアップにつながるかと考えた時に、もう一度日本球界に戻って再構築することが必要かなと思った」と日本球界復帰を決断した理由を詳細に説明した。
古巣復帰という選択肢もあった中、「僕もファイターズさんにはものすごく感謝していますし、アメリカに挑戦させてもらったのもファイターズさんのおかげ。でも倉野さんと話していく中で、もう一回、新しい環境で自分のレベルアップを。ホークスでプレーすることが自分を再構築する上で重要と思った」とソフトバンク移籍を決断した理由を明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c83de3dc2d815a0fb87ad99bc3386ea05e28d761
甲斐拓也 5年15億円で巨人入り 決め手は阿部監督「胴上げするために気持ちを新たに頑張っていく」
甲斐拓也 5年15億円で巨人入り 決め手は阿部監督「胴上げするために気持ちを新たに頑張っていく」
ソフトバンクから国内フリーエージェント(FA)権を行使して巨人に移籍した甲斐拓也捕手(32)が26日、都内で入団会見を行った。阿部慎之助監督(45)が現役時代に背負った背番号10を託される新天地での決意を語った。契約額は5年15億円(金額は推定)。
報道陣約50人、テレビカメラ7台が並んだ会見に同席した吉村禎章編成本部長は「甲斐君に対しては阿部監督が捕手出身で、捕手目線で見た素晴らしさ、私も国際大会で戦った。世界を相手にしても周りを見る冷静さ。甲斐選手の良さは私たちも同じ。獲得に至った」と獲得に至った経緯を説明した。
オレンジ色のネクタイ姿で登壇した甲斐は「今回、移籍に際し、とても熱いお言葉を阿部監督からいただき、胴上げするために気持ちを新たに頑張っていく。本当に光栄なことだと思う。気持ちを新たにもう一度、スタートするという気持ちでいます。(ネクタイは)この日に合わせてきました。これは後輩からプレゼントしてもらった」と話した。
阿部監督は「今年最後のビッグニュースになると思います。こうして入団会見に出席できて、とても興奮している。うれしく思う。たくさん、甲斐選手にいろいろなことをきいてあげてください」とあいさつ。「率直に来ていただけて、本当にフロントのみなさん、僕もうれしい気持ちとほっとした気持ちがあった。日本を代表するキャッチャーですし、競争して切磋琢磨してチーム力が上がると思う。すごくいい刺激になることだと思う」とチーム内競争の活性化に期待した。
甲斐は入団の決め手について「阿部監督ですね。それが間違いなく、自分の中で決め手、決断の一つかなと思います。(交渉では)グラウンドでは監督なんだと、原さんにも言われて阿部監督自身もそう思っている。そういう役割。司令塔としてもらいたいと。10番を受け継いでほしいと。そういう言葉をいただいた。物凄くうれしい言葉でもあり、重くのしかかる言葉でもあるなと思いました」と説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a1c991a5498bbf3a6c9b11335f0c9a943970099
【悲報】ソフトバンク上沢直之の入団会見が謝罪会見みたいな雰囲気になってしまう
ソフトバンク 上沢直之が入団会見「簡単な決断ではなかった」古巣・日本ハムへの思いも「すごく悩んだ」背番号は「10」で4年契約
元日本ハムの上沢直之投手が26日、福岡市内のホテルで入団会見に臨んだ。新天地での背番号は「10」で4年契約。会見場にはテレビカメラ7台に加え、報道陣約60人が詰めかけた。
上沢は「こうして福岡ソフトバンクホークスに入団させてもらってうれしく思います」と語った。決断理由については「僕に対する役割であったり、ビジョンであったり、いろいろお話しさせていただいて、ホークスさんに心を動かされたのが一番です」と語った。
悩みがあったかの問いには「それはもちろんありますし、簡単な決断では無かったですし、時間をかけて考えた。自分で決断したのでこの決断が良かったと思えるように」と語り、古巣日本ハムについて「ファイターズのみなさまには野球選手として育てていただきましたし。北海道のファンのみならず鎌ケ谷の時から声をかけていただいて。アメリカに挑戦できたのもファイターズのおかげ。すごく悩んだというか、簡単な決断ではなかった」と明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f61c91a0da329b91e95ec1dca6f7194cb31552b
NPBが30球団制になった時にありがちな事wwww
巨人吉村編成本部長「田中将大は人柄で獲得した」と説明
田中投手の実績というのは私が言うまでもなく、日本のNPBまたアメリカのMLB、侍ジャパンと日本を代表する素晴らしいピッチャーっていうのは皆さんご存じだと思います。
ジャイアンツは来季、連覇と日本一、これを目指します。その一員になって、ジャイアンツのユニホームを着て東京ドームのマウンドで投げる。田中投手、チームをあげて本当に嬉しい限りです。それが実現できたこと大変喜んでおります」と歓迎のコメントを残しました。
もちろん阿部監督の方から、田中投手の獲得に向けて話し合いを進めていく中で、非常に阿部監督以下、チームの現場の人たちもすごく彼の実績だけじゃなく、やっぱりその人柄、いろんな事に接する態度とかも良い報告を受けており、私たちもそれに向けて、評価としては全く変わっていないのでぜひともジャイアンツの一員になっていただきたいなという形で実現できました
https://news.yahoo.co.jp/articles/31ea50571bb20d36ddfa4d4828943420c9c309ef
日本ハム残留のマルティネス 契約条件は4年総額12億6000万円 キューバメディアが伝える
日本ハム残留のマルティネス 契約条件は4年総額12億6000万円 キューバメディアが伝える
日本ハムのアリエル・マルティネス捕手が日本ハムと4年800万ドル(約12億6000万円)で契約したと25日(日本時間26日)、キューバメディア「ペロタ・キューバ」が伝えた。
今月18日に球団はマルティネスと契約合意に達したと発表。その際は複数年契約で年俸2億5000万円(金額は推定)とされていた。
新庄監督は9月29日のホーム最終戦セレモニーで「来年、レイエスとマルティネス、ファイターズのユニホームを着てほしくないですか?『どこもいかないでね運動』を始めて下さい」とファンに訴えていた。レイエスもすでに契約延長に合意。希望通り強打者2人が残留することになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/750be0c132dcb5add084612013a717135e86aad4
日本ハム残留のマルティネス 契約条件は4年総額12億6000万円 キューバメディアが伝える
日本ハム残留のマルティネス 契約条件は4年総額12億6000万円 キューバメディアが伝える
日本ハムのアリエル・マルティネス捕手が日本ハムと4年800万ドル(約12億6000万円)で契約したと25日(日本時間26日)、キューバメディア「ペロタ・キューバ」が伝えた。
今月18日に球団はマルティネスと契約合意に達したと発表。その際は複数年契約で年俸2億5000万円(金額は推定)とされていた。
新庄監督は9月29日のホーム最終戦セレモニーで「来年、レイエスとマルティネス、ファイターズのユニホームを着てほしくないですか?『どこもいかないでね運動』を始めて下さい」とファンに訴えていた。レイエスもすでに契約延長に合意。希望通り強打者2人が残留することになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/750be0c132dcb5add084612013a717135e86aad4










