1: それでも動く名無し 2023/06/14(水) 22:56:04.97 ID:Qiuat6Ena
正直ソフトバンクでの序列も微妙やし狙えるやろ
まだ20代やし甲斐野ー大勢のリレーはめちゃくちゃ堅くなるぞ
まだ20代やし甲斐野ー大勢のリレーはめちゃくちゃ堅くなるぞ
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西武・山川穂高が「晒し者生活」を余儀なくされる室内練習場の「ヤジと抗議の嵐」
事件の重大さを考えれば、コンプライアンス順守の昨今、球団が簡単に決断できない事情は痛いほど理解できるが、当の山川は自業自得とはいえ、「晒し者」状態になっている。
「西武は本拠地ベルーナドームの横に新設された室内練習場を、ファンが見学できるような構造にしています。当初はシャッターを閉めていましたが、今は開いているので、次々とファンが山川の近況をツイートしている。反省をアピールする絶好のチャンスでもありますが、一方で厳しいファンから抗議の声やヤジが飛んでも、守りようがない環境です」(球団OB)
球団、山川双方にとって、悩ましい日々が続いている。
https://www.asagei.com/excerpt/265165
清原和博さんビシエドに厳しい指摘「かなり重症、他球団では出れない」得点圏打率低調【中日】
西武や巨人などで現役通算525本塁打を放った野球評論家の清原和博さん(55)が東海ラジオ「ガッツナイター」でゲスト解説。中日のビシエドについて「かなり重症。他の11球団では出られない」と厳しい見方を示した。
2回の第1打席。実況アナウンサーから「ビシエドがもう少し復調してきますと、ドラゴンズの打線はもう少し勢いがでると思いますが」と問いかけられた清原さんは「そう言いつつ、もう1年以上たってるんじゃないですか」と指摘。13日に放った日米通算200本塁打が復調への足がかりになるのでは…との期待についても「(打席前の)得点圏で.067というのは、これはちょっと。クリーンアップですからね。得点圏の打率は大事ですから」と語った。
ビシエドが三塁ゴロに倒れると、自身の現役時代を振り返り、「ポテンヒットでもHのランプがつくと打者は楽になるんですよね。でもビシエド選手はかなり重症ですね。ちょっとヒットが出ても、それでグーッと上がるかと言ったら、うーんという感じがしますね。ただ、ビシエド選手は強運の持ち主ですよね。他の11球団では出られない。試合に。立浪監督もいろんなチームと対戦しながら、他チームの外国人選手を見てうらやましいなと思っているんじゃないでしょうか」と話を締めくくった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ae4719c20c84e5277d1b57bc321a57795f6df28
DeNA バウアー報道で説明「契約以前に共有されていた内容と同一」「現状において彼の契約に与える影響はありません」
DeNAは14日、トレバー・バウアー投手に新たな女性への暴行疑惑が浮上したことについて、報道陣に説明した。
米全国紙USAトゥデー電子版が13日(日本時間14日)に報道。これを受け、球団は広報を通じて「一部報道で、バウアー選手に関するものが出ていますが、本件は新しいニュースとして報じられていますが、契約以前に我々に共有されていた内容と同一であり、過去の情報がニュースになっているように見えます」とし、「記事にある詳細や内容については答える立場にないので」とした。
球団はバウアーと契約する際にこうした状況を慎重に調査しており、「現状において彼の契約に与える影響はありません」とコメント。内容が変わったという認識か問われると、「そこは分かりません。新たにではないということです」とした。
同紙によると、バウアーはレッズからFAになった2020年末に米アリゾナ州で女性に性的暴行を加え、首を絞めて意識を失わせたとして訴えられた。その女性が裁判所に提出した資料には、同投手がレイプして妊娠させ、さらにステーキ用ナイフをのどに突きつけるなどの行為があったと記されているという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e50d810ff5afc84f50e03b985acf0de48e11098e
西武 元気なく4連敗 パでも交流戦でも最下位変わらず ファンからは「働け」コールの喝 八回には源田が意地の好守も…
パ最下位の西武は完敗。4連敗を喫した。交流戦も5勝9敗で最下位脱出とはならなかった。
試合中には左翼席のファンから「働け」コール、「気合いを入れろ!ライオンズ」のゲキも飛んだ。だが、投打に精彩を欠き、借金11となった。
八回は6点ビハインドとなったが、2死から源田が遊飛を背走キャッチ。意地の好守に西武ファンだけでなく、巨人ファンからも拍手がわき起こった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf7fa3820e3ef0a42830f14d2ec56f21f75ff108
【中日】涌井秀章、6回2失点で古巣相手にセワースト7敗目、通算150敗に 代打・石川昂弥は三振、借金13に
中日は5位浮上のチャンスを逃し、借金は13となった。交流戦は再び借金となった。
先発・涌井は2回1死二塁から岡に中前適時打を許し、先取点を献上。4回は1死満塁から佐藤都を一ゴロ、種市を二ゴロに仕留め、ピンチをしのいだ。5回2死二塁では山口の適時打で1点を奪われ、6回7安打2失点で降板。古巣相手にリーグワースト7敗目、プロ通算150敗目を喫した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec5da0ca7b1106effa548d151caac9d99e530d1d
DeNA桑原は左ふくらはぎ肉離れ 痛恨離脱に三浦監督「こっちも我慢するから…」
DeNAの桑原将志外野手が14日、左ふくらはぎ肉離れのため出場選手登録抹消となった。13日の日本ハム戦は「2番・中堅」で出場して4打数3安打2打点と勝利に貢献していたが、試合後に患部に強い張りを訴えた。
三浦監督は「本人とも話しました。『こっちも我慢するから、お前も我慢しろよ』という話をしました」と語った。桑原は今季ここまで55試合に出場し、打率.301、3本塁打、20打点と奮闘していただけに、痛い離脱となった。
また、同じく出場選手登録を外れたドラフト3位の林琢真内野手は、右母指を骨折。11日の打撃練習中に自打球を当てていた。
https://full-count.jp/2023/06/14/post1396219/