917: 神7-7ロ(11回裏) 23/06/05(月) 22:43:51 ID:mQRQ
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DeNA 連勝3で止まる 平良が3回4失点の乱調 西武は九回ヒヤリも2点差逃げ切り 115キロ渡部が本盗
DeNAは連勝が3でストップした。
三回、先発・平良が6安打を集中されて4失点。マキノン、渡部に適時打を浴びると、2死一、三塁からは重盗で115キロの渡部に本盗も許した。
打線は三回、宮崎の適時二塁打ですぐに2点を返した。九回は戸柱の右中間の打球に対し、西武外野陣が交錯して落球。記録三塁打で1点を返し、さらに佐野の一ゴロで2点差まで迫ったが、反撃はここまでだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb7b6a28cf95173e9aacbbd09c6c5d8c3fd31254
阪神・浜地 涙を流しながら降板 右足首付近に打球直撃から痛恨の逆転3ラン献上
阪神・浜地にヒヤリとするシーンがあった。2点リードの7回から3番手として登板も、先頭・友杉の打球が右足首付近に直撃。痛みをこらえながら一塁ベースカバーに入るも、苦悶(くもん)の表情を浮かべてトレーナーと安藤投手コーチがマウンドへ駆け寄った。
状態が心配されたが、投球練習を経てそのまま続投。甲子園からは大きな拍手が巻き起こった。だが、続く中村奨に四球を与えるなど1死一、二塁。山口に左中間へ痛恨の逆転3ランを浴び、浜地は思わずその場でしゃがみこんで動けなかった。たまらず岡田監督が交代を決断。右腕は涙を流しながらマウンドを降りた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/859392536145207a9595d01a3c8ea61701320bb4
阪神・桐敷 2勝目の権利まであと1アウトも…5回に4失点降板 阪神先発陣は26戦ぶり5回を消化できず
2勝目を目指した阪神・桐敷だったが、あと1アウトが遠かった。3点リードの5回に一挙4失点。唇をかみしめながらマウンドを降りた。
初回から最速150キロを計測するなど飛ばした。2回は味方の失策と2四球で無死満塁を迎えたが、茶谷を二直に打ち取り、田村を6―4―3の併殺打に仕留めて無失点で切り抜けた。3回まで無安打投球を続けるなど4回まで無失点にしのいだが、3点リードの5回に岡の適時打、ポランコへの押し出し四球で1点差に迫られると、なおも2死満塁で山口を詰まらせながらも、高々と打ち上がった打球は無情にも右前に弾み、2者が生還。逆転を許したところで2番手・島本への交代を告げられた。
今季初登板初先発だった5月26日巨人戦で7回1失点と好投し、2年目でプロ初勝利。この日は中学時代に在籍した行田リトルシニアの3学年先輩・小島との投げ合いだったが、無念の降板となった。なお阪神は先発陣が25試合連続で5イニングを消化していたが、この日で途切れることになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b089cd848ab6a00f098ee7955447215ec05fe4b
【中日】今季11度目の零封負けで最下位転落 高橋宏斗は7回無失点でも勝てず「宮城さんを見ていい勉強になりました」
中日先発・高橋宏斗は150キロ台の直球とキレのあるフォークを軸にオリックス打線を7回5安打無失点。しかし8回一死一、二塁の場面で2番手・祖父江が森に右中間への先制3ラン本塁打を許すと、3番手の藤嶋も2点を失い0―5。打線はオリックス先発・宮城の前に内野安打2本と沈黙し、4カードぶりの負け越しとなった。
高橋宏は7回無失点、自身最多となる13奪三振を記録しながら4月15日の巨人戦から8試合連続で勝利なし。「宮城さんより先にマウンドを降りたということは先発投手の役割を果たせなかった。球数や全てのリズムで宮城さんの方が上回っていた。今日、宮城さんを見ていい勉強になりましたし、先発ピッチャーとしての仕事というのは、宮城さんのような仕事ができないといけないかなと思います」と反省しきりだった。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/265409

阪神・木浪らが30万票に到達…オールスターファン投票、中間結果を発表【セ・リーグ編】(6/5時点)
日本野球機構は5日、マイナビオールスターゲーム2023」出場選手を決定するファン投票の中間結果を発表した。
セ・リーグでは、一塁手部門の大山悠輔、遊撃手部門の木浪聖也(ともに阪神)が30万票に到達。依然として阪神勢のほぼ独占状態が続いている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/687f00a7e3e321041c745e9ad03bd0ae519b6506