メッツがヤンキース・ソトに15年1095億円のオファーwwwwwww

no title

1: 名無しさん 2024/12/08(日) 06:44:47.58 ID:dvy0MLn/0

ソトに大谷超え条件提示 メッツ15年1095億円オファー ヤンキース、レッドソックスなど4球団が大台7億ドル提示か 米報道

 ヤンキースからFAになり、今オフ最大の目玉選手として注目されているフアン・ソト外野手にヤンキース、メッツ、レッドソックス、ブルージェイズの4球団が、昨オフに大谷翔平選手がドジャースと合意したプロスポーツ史上最大契約の総額7億ドル(当時の為替レートで約1015億円)と同等もしくはそれ以上の条件が提示したと思われる、と7日(日本時間8日)、ニューヨークポスト電子版が伝えた。

 また、中南米球界に精通しているマイク・ロドリゲス、ヘクター・ゴメス両記者がそれぞれのXでメッツが15年7億3000万ドル(約1095億円)のオファーを出したと伝えるなど、26歳スラッガーをめぐり空前絶後の争奪戦の様相を呈している。

 ソトは18年に19歳の若さでナショナルズからメジャーデビュー。桁外れのパワーと優れた選球眼で今季まで7年連続出塁率・400&OPS・850をクリア。20年には首位打者を獲得している。メジャー通算成績は936試合、打率・285、201本塁打、592打点、OPS・953。

https://news.yahoo.co.jp/articles/78a27d4bdca731971855dd698fa030fa1122e29e


続きを読む

佐々木朗希、9日にも申請か メジャーのポスティング

no title

1: 名無しさん 2024/12/08(日) 08:23:12.43 ID:scO3KHDE9

佐々木朗希、9日にも申請か メジャーのポスティング

 【ニューヨーク共同】ポスティングシステムでの米大リーグ移籍を目指すプロ野球ロッテの佐々木朗希投手(23)について、ロッテが9日開幕のウインターミーティングに合わせて同システムの申請を行う見通しだと7日、スポーツ専門局ESPN(電子版)などが伝えた。45日間の期間となる米球団との交渉は10日に始まるという。

 現行の規定で佐々木はドラフト対象外の25歳未満の外国人選手に該当してマイナー契約しか結べず、新たな契約期間が始まる来年1月15日以降に合意すると見られている。

 移籍先には大谷翔平、山本由伸のドジャースやダルビッシュ有と松井裕樹の所属するパドレスなどが挙げられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f9db29ad27b5c42adc7dd23110f8185134ebbba2


続きを読む

【新潮】田中将大(36)ヤクルトも撤退で「引退はなくても楽天出戻りはある」“安楽問題”の闇「それでうちは手を引きました」

no title

1: 名無しさん 2024/12/06(金) 19:52:06.70 ID:NugPauKM9

田中将大(36)ヤクルトも撤退で「引退はなくても楽天出戻りはある」 “安楽問題”の闇「それでうちは手を引きました」

 戦力としても全盛期の球威は失われたとはいえ、豊富な経験に裏打ちされた投球術を持っている。先発ローテーションの最後方なら食い込めるチームがあるはずだ。

「それでも、各球団が獲得に慎重になっているということは何か引っかかるものがあるということ。少なくとも、うちはそれが大きな理由です」

 前出の編成担当はこう認めた上で、昨オフに楽天のチーム内で発覚した安楽智大投手(メキシカンリーグ)のパワハラ問題がいまだ尾を引いていることを明かした。

 安楽は年下の後輩選手に対する数々のハラストメント行為で事実上の解雇に至った。「安楽問題」で揺れた時、田中については、安楽が後輩の下半身をむき出しにさせた際にその場に居合わせていたという一部報道もあった。

 チームメイトとともに記念撮影に収まる安楽が前に座る後輩投手の背中を足で押してバランスを崩させる行為を、田中が笑って見ていた動画が拡散したことで、自身とべったりの関係だった安楽を増長させた責任を問う声も上がった。最終的にはしかし、田中は不問に付され、減額制限を超える年俸ではあったものの今季の契約は保証された。

「楽天が安楽一人に責任を負わせることで、全てを把握しながらも看板選手である田中を守ったのだと我々はみていました。それが今オフの田中への条件提示にも反映されたのだろう、と。楽天には(安楽問題で)公表できないこともあったはずです。そうでなければ、200勝を目の前にした球団の顔に対し、自由契約を選ばせるようなオファーを出すことも、交渉で歩み寄りをしないこともなかったでしょう。状況的にそう判断したからこそ、うちは手を引きました。同じように考えている球団もあるようです」(同編成担当)

 田中は2013年、レギュラーシーズンで24勝0敗という圧倒的な成績を残した。日本シリーズでは抑えで投げて胴上げ投手になり、球団史上初の日本一に導いた。東日本大震災後からの復興の象徴になった特別な存在だった。

https://www.dailyshincho.jp/article/2024/12061701/


続きを読む