2: それでも動く名無し 2023/04/30(日) 19:05:58.95 ID:1rrHuntK0
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【日本ハム】矢沢宏太、プロ1号記念球は「お姉ちゃんに」 1週間遅れの誕生日プレゼント
矢沢は試合後、プロ1号の記念球を「お姉ちゃんにあげたい。1週間前に誕生日だったのを忘れていた」と明かした。2学年上の姉・咲来さん(25)は4月22日が誕生日。だが、うっかり忘れてしまっていたのだ。
初アーチが飛び出す前日、始球式を務めた女優の吉高由里子について、姉から「かわいかった?」とLINEが来た。「かわいかった」と返信すると、立て続けに「私アラサーになったんですけど…。プレゼント、待ってます」とさみしそうにメッセージが送られてきた。
“痛恨のミス”を取り返すべく、翌日に豪快な一発。自宅で待望の瞬間を見届けた咲来さんは「ボールを私に? 最高、ラッキー! ホームラン打つなら北海道行ったのに」と笑顔で喜んだ。高校1年から大学4年まで、スコアブック片手に7年間ほぼ全ての試合を見続けてくれた姉へ。「自慢の弟」が、1週間遅れの最高のプレゼントを贈った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a92f70d22da9a48e88f731945614c2aefc0c614
「オファーを送ってきた」大谷翔平の二刀流覚醒に尽力したマッドンが“日本行き”の可能性を激白!「日本の野球文化を愛している」
約27年の監督キャリアで岩村明憲(タンパベイ・レイズ)の指導に加え、大谷翔平(エンジェルス)の二刀流覚醒にも尽力してきたマッドン。詳細な内容こそ明かさなかったものの、NPBからのオファーについて語った。
「(メジャーでは)誰も私に手を差し伸べようとはしなかった。全くね。ただ、日本は違った。彼らはオファーを送ってきた。あの時(エンジェルス解任後)にとても興味を持ってくれたんだ。私は日本の野球文化をとても愛しているが、まだそこに行く準備ができていなかったんだ」
また、現在MLB球団からオファーを貰えない理由として「私が率直にモノを申すタイプだからかもしれない」と振り返ったマッドン。今は「監督」という肩書だけにとらわれない形での現場復帰を目指しているという。69歳という年齢は少なからずネックになる可能性はあるが、メジャーの酸いも甘いも熟知する智将が日本で辣腕を振るう日は訪れるだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/675789a1dbfbeb3354717bb1e4729133bad67bfa
OH MY 🤯. . OHTANI BLAST‼️@Angels | #GoHalos pic.twitter.com/nNYA7zfKaa
— Bally Sports West (@BallySportWest) April 30, 2023
【MLB】大谷翔平、4試合ぶり7号で連敗ストップ貢献 滞空時間6.98秒は球団最長、エ軍貯金1
エンゼルスの大谷翔平投手は4月30日(日本時間1日)、敵地・ブルワーズ戦に「3番・指名打者」で先発出場し、3回の第2打席で4試合ぶりの7号ソロを放った。3打数1安打1打点で打率.294。チームは3-0で勝利し、連敗を2で止めた。
17連戦最終戦。疲れ知らずの豪快弾は、3回2死だった。元ソフトバンクの右腕・レイの内角カットボールを強振。角度39度で高々と舞い上がった打球は、バックスクリーン右へ着弾した。4試合ぶりの7号ソロだ。滞空時間6.98秒は今季メジャー最長で、スタットキャストが計測され始めた2015年以降、球団最長記録。ミルウォーキーの地を騒然とさせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/55c2d9e89501cdf9511a1138d11cfaa6e76fa66f

日本人最速タイ165キロが膝上に直撃…死球受けたオリックス・森友哉、ロッテ・佐々木朗希から直接謝罪
オリックスの森友哉捕手(27)が試合前、ロッテの佐々木朗希投手(21)から死球のおわびを受けた。28日の対戦で、日本人最速タイの165キロストレートが右太もも裏側の膝上あたりを直撃する死球を受けていた。
29日は山本が先発とあってマスクはいつも通りに若月がかぶり、当日よりも「あした痛いんじゃないかな」と話していた森は欠場していた。この日は「4番・指名打者」で先発出場し、二ゴロ併殺打、空振り三振、中飛、遊ゴロの4打数無安打だった。それでも8回の第4打席では併殺を免れる全力疾走を見せ、影響を感じさせなかった。
佐々木朗はワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のチェコ戦でウィリー・エスカラ内野手に160キロを超える直球を当てた。この死球の際も、2日後にチェコの宿泊ホテルへ直接謝りに。コンビニで購入したロッテ商品の「コアラのマーチ」などのお菓子を土産に持参した。この礼儀正しく誠実な行動に、エスカラは「謝罪に来るなんて信じられない。日本人は素晴らしい。ロウキに会えて良かった」などとコメントしていた。
森に対しても申し訳なさを抱き、直接陳謝した。ロッテ広報によると今回は手ぶらだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2958e43d78a03f875b66e4ed0625f55ca807409c
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— 北海道日本ハムファイターズ公式 (@FightersPR) April 30, 2023
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中日打線の歴史的貧打 チーム本塁打が“史上最少”ペース…巨人・中田翔に及ばず
中日は30日、本拠地のバンテリンドームで行われたDeNA戦に0-2で完封負けを喫した。これで4連敗となり、セ・リーグ最下位に沈む。気になるのは、貧打が歴史的なレベルに達していることだ。23試合を終えた時点でチーム本塁打が4本しかなく、これは2リーグ制以降の最少記録を下回るペースだ。
今季の中日の本塁打は、アキーノ、アルモンテ、石川昂弥、龍空の1本ずつが全て。現在セ・リーグ本塁打王の巨人・中田翔1人にも及ばない。143試合に換算すればシーズン24本塁打となる。
チーム本塁打の最少記録を見ると、1950年の2リーグ制以降では1954年の近鉄が140試合で記録した27本。セ・リーグでは1952年の広島の29本(120試合制)があり、今季の中日はそれを下回るペースだ。近年では2011年のロッテがチーム46本塁打に終わったことがあり、この時はパ本塁打王の中村剛也(西武)の48本に及ばなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/215e14c4a76e28a04efbd04f6aa98ae0fdcdab0b