
1: それでも動く名無し 2023/04/27(木) 21:58:42.58 ID:f4+uw8/S0
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【楽天】5年ぶり借金6 石井一久監督「職場がなくなってしまう」満塁弾浴びた鈴木翔天に苦言
楽天は投手陣が中盤に崩れ2連敗。借金は今季ワースト、18年以来5年ぶりの「6」に膨れ上がった。
先発・滝中瞭太投手が5回まで無失点の好投も6回1死から中村晃、近藤に連打を許し、二、三塁のピンチを招くと、石井監督は左腕・鈴木翔を投入するも、これが誤算だった。柳田に四球を与え満塁。さらに栗原には右翼席に運ばれるグランドスラムを献上した。
打線は7回2死一、二塁から辰己が右翼席へ3ランを放つも、追い上げも実らなかった。
石井一久監督は「滝中が頑張って何とかあそこまでいって、マウンドを降りるまでは自分の仕事をやってくれたんですけど、その後、翔天(そら)を出したのはこちらの責任ですけど、そこで仕事ができなかったら、仕事場がどこなんですか? となっちゃう。職場がなくなってしまう。責任はこちらなんですけど、仕事として見たら自分の持ち場を構築していかないと、なかなか次のレベルにいけない」と厳しく指摘した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c112f7a266b6a18e0dcb6f10ad76fa773f825b04

『イトマサ×甲子園=最強』阪神・伊藤将司が完封で甲子園11連勝 “巨人キラー”も発揮
左肩の違和感で開幕から出遅れていた阪神・伊藤将司投手が今季初先発。昨季3勝0敗(2完封)と相性のいい巨人戦、そして自身10連勝中と、無敵の本拠地甲子園で好投を見せました。
伊藤投手は初回から4回までは1人のランナーも許さないパーフェクトピッチング。
5回には巨人4番岡本和真選手には、カットボールとチェンジアップの2球で2ストライクに追い込むと、最後はチェンジアップで3球三振。岡本選手から2打席連続となる空振り三振を奪います。
その後も巨人打線を寄せつけないピッチングで無失点のまま9回のマウンドへ。最後のバッター門脇誠選手を打ち取って無失点。9回、106球を投げて被安打2、8奪三振、無四球、無失点で完封勝利を飾りました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/635a2e7cdf0a6825eb9a63bc8cf1879c146447df