藤浪晋太郎、中継ぎへ配置転換 指揮官「ローテ復帰ある」

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1: それでも動く名無し 2023/04/25(火) 09:00:59.88 ID:ubzoWi9z0
藤浪晋太郎、中継ぎへ配置転換 指揮官「ローテ復帰ある」 制球難で開幕4連敗、防御率14・40

 藤浪晋太郎投手が所属するアスレチックスのマーク・コッツェー監督が同投手を中継ぎへ配置転換すると発表した。

 藤浪はここまで4試合に先発し、チームワーストの0勝4敗、防御率14・40。24失点はメジャーワースト。開幕2戦目の4月1日のエンゼルス戦でメジャーデビューしたが、三回途中8失点で敗戦投手に。以降は日本時代と同じ中6日で登板し、15日のメッツ戦では6回3失点と先発の役割を果たしたが、逆転負け。前回22日のレンジャーズ戦は三回途中8失点でKOされた。

 オープン戦から制球難で崩れる投球が続いており、公式戦は15イニングを投げて15四死球、12奪三振。

 前日に藤浪と配置転換について話したことを明かしたコッツェー監督は「明日からリリーフとして使い、ストライクを投げるところ、直球の制球を取り戻すところを見ていく。先発ローテーションに復帰できないとは言っていないが、短期間はこの方向で彼の投球を評価していく」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6b9fe1e668a166096f652487d3b6cd95208a9178

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【動画】大谷翔平、あわや頭部死球をギリギリ回避「うわぁぁー!!」

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エンゼルス・大谷翔平の第1打席は絶叫&打撃妨害 あわや頭部死球をギリギリ回避「うわぁぁー!!」

 エンゼルスの大谷翔平投手(28)が24日(日本時間25日午前10時38分開始)、本拠地アスレチックス戦に「3番・DH」で先発出場。第1打席は相手捕手の打撃妨害により、出塁した。

 4月2日(同3日)の同戦で今季1号を放った相手先発・ワルディチュクとの対戦。1ボールからの2球目、内角高めへの球があわやヘルメットに直撃しそうになり、大谷は「うわぁぁー!!」と絶叫しながら避け、難を逃れた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e5dd13686569bfebd6fa3c489413559306bf062c

773: それでも動く名無し 2023/04/25(火) 10:50:57.05 ID:Hu/6/E2R0
うわぁ!!

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川崎宗則「村上は大谷の打撃練習を見て『あれ、俺が一番だったのに…』と感じて自分の打撃に悩んだ」

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1: それでも動く名無し 2023/04/24(月) 20:50:54.25 ID:RlEn9szsM
川崎宗則氏 WBC村上不振の要因に持論 大谷翔平の打撃練習「あれ?俺が一番だったのに…」

 プロ野球選手の川崎宗則(32)が24日、テレビ朝日系「帰れマンデー見っけ隊!!」(月曜後7・00)に出演。共演したサンドウィッチマンらにWBCで村上宗隆内野手(23)が陥った不振の要因を解説した。

 不振に陥った要因として、川崎は「村上選手は3冠王の肩書を背負っていた。大谷選手の打撃練習を真後ろで見て〝あれ、俺が一番だったのに〟と感じ、自分の打撃はこれでいいのかな、と悩んだ」と指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b74028ee69e00cf0218e323883a1d54f077e5e1f

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【悲報】藤浪晋太郎、いよいよ”引退危機報道”まで出てきてしまう

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3: それでも動く名無し 2023/04/24(月) 22:51:51.46 ID:g65lZa9k0
藤浪晋太郎、“イップス”重症で引退危機 「野球を辞めるまで治らない」と専門家の指摘

 米大リーグ、アスレチックスの藤浪晋太郎投手(29)が4月22日のレンジャーズ戦に先発し、7安打8失点で三回途中KOとなった。4四死球に2暴投を記録し、計4試合で0勝4敗、防御率は実に14.40。メジャーに移籍しても阪神時代から課題の制球難は解消されない現状が浮き彫りになり、開幕から1ヵ月たたずして中継ぎ降格どころか戦力外までもが囁かれている。

 藤浪はこの試合の二回、ガルシアに死球を与えた。前打席で本塁打を放っていた右打者はマウンドに詰め寄る仕草を見せ、不穏な空気が漂った。藤浪はこれで動揺したのか、さらに制球を乱し、三回には二つの暴投。イニングを投げ切ることなく、大量失点でベンチに姿を消した。

「日本では藤浪が与えたデッドボールで乱闘になりかけたことがあった。メジャーでも似たような状況になりつつある。環境が変わって投球が変わることに本人も期待していたようだが、この試合を見てやはり(復活は)厳しいと思ってしまった」(元NPB球団監督)

 メジャーデビューから2試合連続でコントロールが不安定で8失点、5失点を喫した。正念場とされた3試合目は6回3失点と何とか試合を組み立てた。しかし、それも1試合だけで逆戻りどころか、より内容は悪化した。

「アスレチックスは160キロを超える速球がある藤浪がアメリカで大化けする可能性に懸けていた。年俸は325万ドル(約4億4000万円)ほどで、仮に10勝クラスの実績ある投手を確保しようとすれば、3倍以上のコストを要するため、成功すれば儲けものだった。ただ、この投資は回収できずに終わりそうだ。藤浪の制球難は“イップス”が原因で、野球を辞めるまで治らないと言えるほど深刻なものだと思っている」(東海岸のMLB球団のスカウト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/7acdd3a7d8138509fc5e6af8752382a4125abe32

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