378: 日0-0メ(1回表) 23/03/21(火) 08:13:39 ID:lNVB
めっちゃいいやん!






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侍ジャパン山川穂高、決戦直前の「生牡蠣ランチ」が波紋 「万が一があったらどうする」と怒りの声も
チーム内で一番、米国を満喫しているともっぱらなのが代打の切り札としての活躍が期待されている山川穂高だ。
「休養日に大城卓三、中野拓夢、牧原大成を連れて、マイアミの高級宝石店に買い物に行っていました。山川は英語が苦手だと明かしていますが、持ち前のキャラクターで店員とも打ち解け、写真撮影にも喜んで応じていた。ダルビッシュの決起集会前には牧秀悟を連れて、観光客が多数訪れる有名なシーフード料理屋にランチにいき、生牡蠣や海老などを食べ楽しんだようです」(同前)
山川も牧との会食を自身のインスタグラムで公開している。驚いた顔でスマホを食事に向ける牧に対し、「ですたーーーーーしゃ」と、DeNA選手がホームランを打った後のパフォーマンス「デスターシャ」を指したと思われるコメントを残している。
だが、この山川の投稿が侍ジャパン関係者の間でちょっとした不安材料になっているという。侍ジャパン関係者が語る。
「生牡蠣は栄養満点でアスリートからも注目されている食べ物ですが、ノロウイルスのリスクがあるため試合直前では控えるべき。寿司や生卵も同様です。ノロウイルスの潜伏期間が24~48時間なので、3月22日の決勝戦に被ってしまう。さらに感染力も高いので他の選手へのリスクも懸念されています。サッカーはこうした食事管理は徹底されていてW杯のときは徹底した対策を行なっていましたが、野球は選手個人に任せるケースも多い。関係者の間でもこの投稿は話題になっていて“まぁ大丈夫だろう……”という人もいれば、“万が一があったらどうする”と怒りを見せている人もいます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e0be158fa187bbcdfc5849fd322b261ed5d922c

大谷翔平とは「ゲームをするのも一緒」水原一平通訳が語る“プライベートも仲良しの日々”…焼肉やユニバ観光も「言葉にするのは難しい」関係性
エンゼルスに移籍した大谷は、日本ハム時代からのチームメートである水原通訳とともに18年2月に渡米した。「5年間一緒にファイターズでやってきて、信頼もしていますし、そういう方にやってもらえるのは僕にとっては心強いと思います」。野球だけでなく、プライベートで一緒に出掛けることも多い。エンゼルスの本拠地アナハイム近郊の焼肉店などに選手を連れて食事に行くこともあった。18年7月の球宴休み期間中には、アミューズメントパークのユニバーサル・スタジオを訪れたという。また、2年目のオフに大谷が米国で車の免許を取得するまでは、水原通訳は運転手としても生活を支えていた。
「第一は野球に集中してもらえるような環境を整える。まずはそこですね。普段はゲームとかも一緒にしますし、友達感覚じゃないですけど。(関係を)言葉にするのは難しいですね」(水原通訳)
https://news.yahoo.co.jp/articles/58ef67b8f539a477420a503f984b3ade1dc918d9
【日本ハム】新庄監督、決勝は「アメリカに8-7」侍ジャパンにエール「優勝して帰ってきて」
日本ハムの新庄剛志監督(51)が20日、都内でブランドアンバサダーを務める「山下本気うどん」の「フランチャイズ募集開始記者発表会」に出演した。
21日にはWBC準決勝の日本-メキシコが行われる。同監督は準決勝の話を飛び越して「もう世界一決まりじゃないですか。決勝はアメリカに8-7で勝ってくれたら、さらに盛り上がる。優勝して帰ってきてくれることを信じています」と、侍ジャパンにエールを送った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/73fd547d7a0d47938ddf2bc6a3d501991af52d80
大谷翔平から「タメ口で来いと」 侍21歳が明かす食事会の舞台裏と二刀流の素顔
大谷先輩との念願の食事会。交流のチャンスは突然やってきた。
「大谷さんから誘っていただいて。日本では決起集会の時にご飯を奢ってもらったんですけど、それ以外はなかったので『いつ奢ってくれるんですか?』と……。そしたら『今日行くから、どう?』と誘っていただきました」
食事会は「ノンアルのソフトドリンク」。話題はもちろん野球だ。米国-ベネズエラの準々決勝を見ながらの食事。大谷の同僚トラウトがボール球に手を出す場面に、二刀流はツッコミを入れていたという。
「トラウトがボールを追っていたので、それに対しては『珍しい。シーズンではあまり見たことがない』とおっしゃってました」
侍ジャパンは長くても2試合を残すのみ。山本と宮城が「もう少しいたいな」とこぼす一方で、大谷からは「短期決戦は楽しい」との本音も。会計は最年長28歳の大谷が全額支払ったという。宮城は二刀流の素顔を明かした。
「本当に優しい先輩です。思っていたより“丸い”というか、人間として優しさがありました。(大谷からは)タメ口で来いって言われています。たまに『翔平』と呼んでます。『いいね』って言ってくれるんです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d4f4d749a82e7db64fa0f03d93da58a694831ec