立浪監督「(うちの打者は)ファーストストライクで何を狙ってるのか分からない。ミーティングもしてるが振っていけない」

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1: それでも動く名無し 2022/07/02(土) 18:13:27.42 ID:bvJzHyst0

【中日】阪神上回る9安打もわずか2得点の打線に立浪和義監督「一つのボールに執念を燃やして」一問一答

 ―前回も含めて、伊藤将を攻略しきれない。

 「チャンスで打てない打てないと言われてるんですけど、ファーストストライクで何を狙ってるのかわからない。ミーティングをして各自、傾向とかは出ているが、なかなか振っていけない。バッティングカウントで強引にいって、ボール球に手出して相手を助けている。そんなに今、活発に打てるチームでもない。一つのボールに執念を燃やしてやっていかないと。強くなっていけない」

https://news.yahoo.co.jp/articles/5375b84943a1acad1b9f9093861206f1bb61d9f6


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【巨人】11もあったのに…ついに今季初の貯金ゼロ あすにも3位転落

巨人 11もあったのに…ついに今季初の貯金ゼロ あすにも3位転落 菅野7回零封も打線が12三振

 巨人は敵地で広島に連敗を喫し、トータル3連敗。最大11あった貯金を吐き出し、今季初の勝率5割となった。3位・広島とは0・5ゲーム差。あす3日も直接対決に敗れると、5月16日以来の3位に転落する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/441d30d1438403b007bec730042a22b374a499a5

4: それでも動く名無し 2022/07/02(土) 16:56:02.25 ID:e8OyVxxI0
はあ…
WS000192


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【セ界恐慌】ヤクルト貯金独占wwwwwwwwwwww

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ヤクルトがセ・リーグの貯金独り占め!2位巨人が広島に敗れ40勝40敗で貯金0、セ界貯金独占は19年7月の巨人以来3年ぶり

首位を独走するヤクルトは、セ・リーグとしては開幕直後を除き、約3年ぶりに貯金を独占する状態となった。この日、2位の巨人が広島にサヨナラ負けを喫し、40勝40敗の貯金0になったため、セ・リーグの貯金をヤクルトが全て抱えることになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b10b35d0c394783614baffa9ef1a0ba03fbc6cf

27: それでも動く名無し 2022/07/02(土) 17:02:08.23 ID:MBvM7nyh0


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清原和博さん、中日戦始球式に感無量「グラウンドに下りる日は一生ないと思っていた」

清原和博さん、中日戦始球式に感無量「グラウンドに下りる日は一生ないと思っていた。感謝したい」

 西武、巨人などで活躍した清原和博さんが始球式に登場した。背番号「2022」をつけた中日のユニホーム姿でマウンド手前から、球速59キロのショートバウンド投球となった。PL学園高の2年後輩・立浪監督のいる一塁ベンチに一礼し、グラウンドを後にした。

 清原さんは始球式後、ユニホーム姿のまま取材に応じ、「グラウンドに下りる日は一生ないと思っていた。何千試合と出ましたけど、雲の上を歩いているようなふわふわした気持ち。周りの選手を見て感動しました。今日という日を忘れず、感謝したい」と感無量の面持ちで振り返った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/174802f41fea6b1ded7b1ec4b66bd57e8eebd80b

111: それでも動く名無し (ワッチョイW 63c4-LLFd) 2022/07/02(土) 13:58:50.21 ID:Te79OQHP0
清原やんけ
WS000158


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上原浩治「ロボット審判には反対。野球から人間味がなくなっていく気がする」

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1: それでも動く名無し 2022/07/02(土) 13:16:28.40 ID:LsIu/vP2p

誤審防止で失われるものもある…上原浩治がロボット審判導入に反対する理由

 私はストライク、ボールの判定について、機械が行うことには「反対」の立場だ。

 確かに人が行う判定にはミスはつきものだ。1試合で、1チームの球数は150前後、2チームで300球前後になる。現役時代の経験から1試合に10球程度は判定にブレがあったり、「ジャッジのミスではないか」と思ったりすることもあった。ただ、人が判定するのだから投手の立場、打者の立場によって「損得」が生じることは仕方がないと割り切ってきた。野球を始めたときから審判のコールは絶対だと思っていたので、内心ではカッとすることはあっても文句を言った記憶はない。

 確かに、誤審防止の観点から言えば、機械の導入によってメリットはあるかもしれない。一方で、元選手の立場から言えば球審による判定は、ストライク、ボールだけではない部分があることは強調したい。一つには捕手のキャッチング技術の向上をもたらす点がある。ボールの球威に負けてミットが動いてしまうキャッチングは判定に影響が出やすい。だから、捕手はキャッチング技術を磨く。一流と呼ばれる捕手のミットはコースギリギリに構えた位置からピクリとも動かない、流れない。だけど、受けたミットが流れても、機械が判定するならコースさえ通っていればストライク、ボールに関係なくなるだろう。

 あるいは、捕手が構えたミットに寸分の狂いなく投じられたボールに、打者も手が出せなかったら、球審はコースがわずかにずれていたからといって「ボール」と判定することはほぼない。打者もバッテリーも納得の「ストライク」だ。こんな判定は機械には難しくないだろうか。

<中略>

 スイングの有無などの判定は審判に委ねられるのだろうが、ストライク、ボールの判定はコールするだけの役割になって、球審のプライドはどうなのだろう。ホームランかファールかという点数に直結するところなどでビデオ判定が導入されてきた。その流れの延長戦上に、ついにストライク、ボールの判定を機械がするのかと寂しい気持ちがあるのは、私だけだろうか。野球から人間味がなくなっていく気がする。

https://news.yahoo.co.jp/byline/ueharakoji/20220702-00303738


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