中日ドラゴンズ、かなりいい捕手を獲得か

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1: それでも動く名無し 2022/12/22(木) 00:20:59.00 ID:7G+DWVWBp
立浪監督と清原和博さんの対談で出た情報

・セカンドは基本ルーキーメインで考えていて村松、田中、福永の名が出る
・4番の最有力候補の1人にアルモンテ
・捕手トレードは既に動いている
・年明けに発表があるかも(ニュアンス的にはかなりの格の捕手)
・髙橋宏が山本由伸と自主トレしてる

https://twitter.com/akamiso97/status/1605541787044499456

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FIFA会長「W杯が商業的に成功した。3年に1度の開催を提案する」←これどうすんの?

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インファンティーノFIFA会長が3年ごとのワールドカップ開催を希望か|カタールW杯2022

国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が3年ごとのワールドカップ開催を希望するようだ。イギリス『デイリー・メール』が報じている。

中東で初開催となったカタール・ワールドカップは、11月20日から約1カ月にわたって開催され、リオネル・メッシ擁するアルゼンチンの優勝で幕を閉じた。今大会は当初から移民労働者や性的マイノリティへの人権問題や気候、アルコール販売などさまざまな面で懸念されていたが、大きな混乱はなく、全日程を終了した。

カタール・ワールドカップの興奮さめやらぬ中、大会を主催するFIFAのインファンティーノ会長は、2018年大会を大幅に上回る62億ポンド(約9950億円)の収益を記録するなどの成功を受け、さらなるフットボールの国際的な発展のために3年ごとのワールドカップ開催を目論むようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/efb000893667f8c764faaf0c8eff5dc5e973b9ef


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ソフトバンク・リチャード(23歳、2軍シーズン本塁打記錄更新)が28人プロテクトから漏れそうな件

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1: それでも動く名無し 2022/12/21(水) 22:56:20.67 ID:it/QbAFk0
近藤のFA人的補償は? ソフトバンクのプロテクト28人を徹底予想(5)当落線上の選手は…

 ホークスのプロテクトについては「宝の山」という表現が使われているように、思わぬ選手がプロテクト外になることも想定される。ここでは、プロテクトリストの当落線上にいると考えられる選手を6人取り上げた。

■和田毅
 今シーズンも7勝・防御率2.78と活躍を見せたベテランの和田毅。戦力であることは間違いない一方、来年で42歳になることや若手を積極的に起用するファイターズの方針を考慮すれば、プロテクト外になる可能性もある。

高橋礼
 2019年の新人王である高橋礼だが、直近2シーズンは全く結果を残せていない。ホークスの投手陣の順序を考えると、プロテクトされないケースも十分にあり得るだろう。

■武田翔太
 武田翔太も実績がある投手の一人。しかし、ここ数年は存在感が薄くなっており、結果を残しているとは言い難い。来年には30歳を迎えることから、プロテクトされるか否かは難しい判断となりそうだ。

■森唯斗
 ルーキーイヤーから7年連続50試合以上に登板し、長らくホークスの守護神を担った森。来シーズンからは本格的に先発へ挑戦する。当然必要な戦力だが、かなりの高額年俸ということもあり、プロテクト外としてもファイターズが獲得に動くとは考えづらいだろう。

■上林誠知
 2018年には全試合出場を果たし、打率.270・22本塁打と活躍した上林。もちろん実績のある選手で、プロテクト外になる可能性が高いとは思えない。しかし、2019年から3シーズンは不振に苦しんだうえ、今季はけがに悩まされ、4年連続で期待を裏切っている状態だ。

 盤石な投手陣や未来の長距離砲をプロテクトするためには、上林をプロテクト外にする可能性も否定できない。

■リチャード
 ファームでは3年連続2桁本塁打、今季はウエスタン・リーグ新記録となる29本塁打を放ったリチャード。ファンはもちろん球団からの期待度も高いはずだが、1軍に上がると2年続けて通用しないシーズンが続いている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/88de0bb75528ec96e2278a6ca266809cd91916c5

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【負の遺産】国立競技場、民営化メド立たず…完成後も国が維持費56億円負担

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1: それでも動く名無し 2022/12/21(水) 22:00:36.50 ID:JbHcBrZE0
国立競技場、民営化メド立たず 完成後も国が維持費56億円負担

 2019年11月に完成した国立競技場は、国が整備費のうち965億円を負担した。五輪後は民営化予定だったが、事業者選定の見通しは立っていない。今も維持管理費などに国費を充てる状況が続いており、会計検査院は今回、所管する文部科学省に民営化に向けた速やかな取り組みを求めた。

 文科省の当初方針では、国立競技場は20年秋ごろに運営事業者を選定し、早ければ22年後半に民営化する予定だった。しかし、新型コロナウイルスの影響で大会自体が1年延期され、事業者を取り巻く経済状況が変化したこともあり、民営化への取り組みは遅れている。

 検査院によると、国立競技場の維持管理費は独立行政法人・日本スポーツ振興センター(JSC)が負担しているが、運営収入との差額分は国が予算措置をしており、完成から22年度分までの負担額は計56億円に達している。また、22年度から土地の所有者である東京都と新宿区などへの賃借料の支払いが発生し、同年度は計10億円を支払った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a2d43d89f46660cd5b524f529d41b4b89bc06600

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中日立浪監督「選手のせいにしてるとか言われる、それが一番腹が立つ」

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2: それでも動く名無し 2022/12/21(水) 21:46:58.78 ID:ZN25QiYs0
中日・立浪和義監督「選手のせいにするとか言われると…」SNSの誤解に「一番腹が立つ」

 野球評論家の清原和博さん(55)とPL学園の2年後輩である中日・立浪和義監督(53)が21日、東海ラジオの対談番組「東海ラジオガッツナイタースペシャル“立浪×清原 baseball session”」に生出演。立浪監督がSNSなど起こる自身や選手への批判について思いを語った。

 立浪監督が選手に大阪弁で怒ることを明かした清原さんは「偉いと思ったのは負け試合でも選手批判をしなかったこと。いろんな監督に仕えましたけど、そんな監督はなかなかいない」と後輩のふるまいを高く評価。

 続けて進行役の森貴俊アナウンサーが「今季、結構悪者になったじゃないですか。監督、自分から」と感想をぶつけた。この問いに立浪監督は「会見して別にいいものはいい、悪いものは悪いではっきりと、別に選手のせいにしようとか一切思っていない。自分のせいでいいんです、もちろん。ただ、選手に対して叱咤(しった)も必要ですから。そういう意味では選手のことを言うこともありますけど、選手を悪者にするとか、選手のせいとは何も思っていない。ただ、今は批判がすごい。自分の批判は全然いいんですよ。ただ、選手の批判はやめてくれと。ちょっと今はいき過ぎているので、やりにくい部分は正直あります」と内に秘めていた思いを語った。

 立浪監督は「見なくてもいろんな事はいってきますから。見てたら腹も立ってくる。でも、それが監督だからしょうがない。ただ1つだけ言わせてもらうと、別に選手のせいにするとか言われると、それが一番腹が立つ。それは誤解ですね」ときっぱりと話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a02c830f96e4de7d9bf46caf67e7c2eef3b18c4

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【週刊女性】楽天の“島内の乱”収まらぬ中で「エースが抜ける球団」西武今井がFAめぐる球団批判発言で炎上

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1: それでも動く名無し 2022/12/21(水) 19:54:13.55 ID:+g3rOuCp0
楽天“島内の乱”収まらぬ中で、「エースが抜ける球団」西武・今井がFAめぐる“球団批判”発言で炎上

 そんな炎上した“島内の乱”も冷めやらぬ12月20日、こちらも球団の“カネ事情”に関する発言をしたのが『埼玉西武ライオンズ』今井達也投手。この日、自身のインスタグラムライブにてファン交流をはかっていたのだが、チームメイトの高橋光成投手の話に及ぶと次第に熱が入っていったようで。

 2022シーズンを12勝8敗、防御率2.20の好成績を収めた高橋は、同日に7000万円アップの1億8000万円で契約を更改。会見では当面の目標をチームの優勝、日本一としつつも「自分の夢」である、早期のメジャーリーグ挑戦を球団側に伝えたことも明かした。

 この双方で交わされたという“約束事”について、《優勝させたら(メジャーに)行かせてくれそうってことは、ピッチャーだけじゃなくなってくるよね問題が、結局ね》(ライブ配信を実況したファンのツイッターより引用、以下同)と、残された投手陣、チームに負担がかかってくることを問題提起した今井。

 事の成り行きを注視していたというスポーツ情報サイト・ライターによると、

「またNPB(日本プロ野球機構)が定める、国内FAを取得するのに大学や社会人で7年、高卒で8年。海外FAは一律9年と、高卒の場合は30歳近くになって初めてメジャー挑戦が可能になるフリーエージェント現制度にも、“長すぎる”“キツい”と苦笑い。

 そして、エース格に成長したと思ったらメジャー挑戦の循環を問われて、“でも、エースって言われる人がどんどん抜けてる球団だから”と、国内外を問わずに主力選手が移籍していくチーム事情にも触れたのです」

 さらに今井は、国内球団とメジャー球団との年俸査定の差についても言及する。

《アメリカと日本って評価の仕方が違うんですよ。日本は何勝して何敗して何イニング投げて防御率がいくつでって所でアナタはこの成績だからこのくらい払いますって契約だと思うんですよね。米国は選手一人のステータス、能力というかそういうものにお金を払うんですよ》

 一連のインスタライブを視聴した、また拡散された“実況”ツイッターを見たネットユーザーからは、

《西武はエースがいなくなる球団ですか… それを西武の現役投手が言っちゃったんですね 今井は熱い漢で好感持てたんですけど、この発言はマズイですね》

《今井はもう少し考えてからSNSで発信してほしいわ。あれでは球団批判してるように思われてもしょうがないだろ》

《どう見ても球団批判に私には聞こえてしまう。 他の人にはどう聞こえるかは人それぞれだから分からないけど。 私は批判に感じてしまうから、自分は西武ファンだから見るのが辛くなってきて離脱してきた》

 西武ファンからも“球団批判”と受け取られたようだが、それでも“批判ではなく、イチ意見”と主張。その後も“メジャー挑戦を応援しているファンもたくさんいる”“本場で野球したいですよね”などと、高橋が置かれている立場を慮りつつも、FA制度に縛られた「プロ野球選手」という職業の選択自由のなさを嘆く今井だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eb3acacd26f844aed00179af38299e6a5628c14e?page=3

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