DeNAがコロナ感染で大量離脱 斎藤コーチや牧秀悟ら6人 大田泰示ら4人も濃厚接触疑いで隔離
DeNAは7日、斎藤隆投手コーチ、戸柱恭孝捕手、牧秀悟内野手、倉本寿彦内野手、山下幸輝内野手、スタッフ1人が新型コロナウイルス陽性判定を受けたと発表。石田健大投手、大田泰示外野手、桑原将志外野手、神里和毅外野手が濃厚接触者疑いのため、自主隔離となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/91488549ed3223af9f56692bcf08cde7d9871b12
DeNAがコロナ感染で大量離脱 斎藤コーチや牧秀悟ら6人 大田泰示ら4人も濃厚接触疑いで隔離
DeNAは7日、斎藤隆投手コーチ、戸柱恭孝捕手、牧秀悟内野手、倉本寿彦内野手、山下幸輝内野手、スタッフ1人が新型コロナウイルス陽性判定を受けたと発表。石田健大投手、大田泰示外野手、桑原将志外野手、神里和毅外野手が濃厚接触者疑いのため、自主隔離となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/91488549ed3223af9f56692bcf08cde7d9871b12
ソフトバンクD2位の正木智也が1軍合流 小久保2軍監督「勝負できる」
ソフトバンクのドラフト2位・正木智也外野手(22)=慶大=がペイペイドームの1軍本隊に合流した。
ウエスタン・リーグでは13試合に出場して打率・294、2本塁打、8打点。高校通算50本塁打、慶大時代も主砲を務めた打棒をプロの世界でも発揮してきた。送り出した小久保2軍監督も「1週間前から状態がよくなっているし(相手投手の)左右に関係なくチャンスもあると思う。(1軍でも)勝負できると思う」と期待した。
合わせて、川瀬も1軍合流となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36f5f3ab83cfa42b35a73465547cc66fd2c1ec2b
最前に出て腕をグルグル回していた #牧秀悟 選手「うれしかったので。大田さんも打撃に悩んでいる中でのああいう打撃だったので、すごく自分自身もうれしくなった」
#大田泰示 選手の満塁走者一掃タイムリーに、ベンチは総出で大盛り上がり!!✨
最前に出て腕をグルグル回していた #牧秀悟 選手「うれしかったので。大田さんも打撃に悩んでいる中でのああいう打撃だったので、すごく自分自身もうれしくなった」#baystars#横浜反撃#サンスポ(撮影・宮沢宗士郎) pic.twitter.com/RGaP095Hil
— ベイスターズ情報@サンスポ (@sanspo_baystars) April 6, 2022
牧はもはやどこ目線なんや…
【ロッテ】井口監督まさかのサヨナラ負けに「我々も理解できない。まぁ、チョンボですね」
まさかの結末で、ロッテの連勝は4で止まった。
試合後に報道対応した井口資仁監督(47)は高部の意図について「いや、我々も理解できないです。はい。まぁまぁ、ああいう、まぁ、チョンボですね。本当に、こういうことやってたら勝てないってことですかね」と言葉を絞り出した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0d5ef3774d63efbca44c838dcf6b09460080099
まさかの結末 新庄ビックボス初のサヨナラ ロッテ髙部が痛恨のミス、ベンチで号泣…https://t.co/56W53FIcjW
— 日刊やきう速報 (@nichiyakyu) April 6, 2022
「選手!選手!」ビッグボス新庄監督、初サヨナラ勝ちに喜びいっぱいの“会見拒否”【日本ハム】
日本ハムの新庄剛志監督(50)は采配がズバズバと当たって初のサヨナラ勝ちを飾り、連敗を4で止めた。同点の9回無死一塁から石井の初球にエンドランを仕掛ける積極策。右前打で一、三塁にチャンスを広げ、続く宇佐見のサヨナラ打につながった。試合後は、広報を通じて「きょうは選手に聞いてあげて!選手!選手!」とコメント。喜びいっぱいの“会見拒否”となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/af804124db6232751f991a2f886920d58b19c64f
今日も会見拒否してて草
甲子園で暴動 阪神が5失点の延長12回 阪神ファン同士が喧嘩 救急車で搬送
阪神が猛烈に集中打を浴び、今季5度目の逆転負けが決定的となった延長十二回。右翼席で虎党同士がケンカを始め、一人がケガをして救急車で運ばれるという一幕があった。
目撃者によれば「サラリーマン風の人と見るからに阪神ファンという感じの人で。負けた時によくあるけど、(どちらかが)結構ひどくケガをしていて救急車の中に入った」という。周囲をヒヤヒヤさせる暴動だった。
この日は甲子園でトラブルが続出。DeNAが5点をリードして迎えた、延長十二回。客席に残った多くのファンが携帯画面やライトをグラウンドに向け、左右に振り始めた。球審を経由して「試合進行の妨げとなりますので、携帯のライトの点灯はおやめください」と注意喚起の場内放送が入り、球場は騒然となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/99857e25a51d4c5a304ab03ccdae340ca4dd2eda
阪神・矢野監督 12回に崩壊の投手陣に言及「どう育てていくかという課題がある」
セ・リーグ最下位の阪神が延長戦の末に力尽き、早くも今季5度目の逆転負け。矢野監督は「一本出ないというのは課題の部分である。最後のイニングを、1イニングをどう抑えるかというピッチャーを育てていくという課題も開幕からあるので。そこらへんかな」と淡々と振り返った。
1-1で迎えた延長十二回。4番手の斎藤が無死一、二塁とピンチを招き、大和に勝ち越しの左前適時打を献上。その後にドラフト3位・桐敷(新潟医療福祉大)、馬場と懸命につないだが、なすすべなく打ち込まれた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8db72d5a3de3f8a91a1c4e7b6115a08856e760d