投稿者: yakiusoku
ドジャース、ワールドシリーズの先発投手を発表!第1戦はフラーティ、第2戦は山本由伸
ドジャース、山本由伸投手がWS第2戦先発…日本選手3人目の快挙、フラーティを開幕投手に指名…ロバーツ監督が明言
ドジャースのロバーツ監督は22日(日本時間23日)、オンラインで取材に応じ、ヤンキースとのワールドシリーズ第2戦(日本時間27日)の先発投手に山本由伸投手を起用すると発表した。ワールドシリーズの日本選手の先発は2007年の松坂大輔、17年のダルビッシュ有に続き、3人目となる。25日(日本時間26日)の開幕投手はジャック・フラーティを指名した。
またロバーツ監督はワールドシリーズで救援を先発にしてつなぐ「ブルペンゲーム」を「どこかでやる」と語った。敵地で第3戦ビューラー、第4戦は「ブルペンゲーム」か、もしくは「ブルペンゲーム」を第3戦にもってくるのか。第5戦以降も試合があれば、第5戦は中4日でフラーティ、第6戦は中5日で山本となるだろう。
山本はここまでのポストシーズンで計3試合に登板。パドレスとの地区シリーズ第1戦では3回5失点でKOされたが、雌雄を決した第5戦で5回無失点と好投。メッツとのリーグ優勝決定シリーズでは第4戦に先発し、5回途中2失点と試合をつくった。
フラーティはポストシーズン計3試合に登板。パドレスとの地区シリーズ第2戦に登板して6回途中4失点。メッツとのリーグ優勝決定シリーズは2試合に登板し、第1戦は7回無失点と好投したが、第5戦は3回8失点と炎上した。第5戦の試合後、ロバーツ監督は「フラーティは体調を崩していた」と明らかにした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c47217bb73a6fb1b1754f5ec7a5b3428d261582
【巨人】阿部監督が日本一奪還へ補強宣言「打てなかったから」ソフトバンク甲斐や阪神大山ら調査
【巨人】阿部監督が日本一奪還へ補強宣言「打てなかったから」ソフトバンク甲斐や阪神大山ら調査
巨人阿部慎之助監督(45)が日本一奪還へ補強を宣言した。
CSファイナル敗退から一夜明けた22日、都内で山口オーナーにシーズン報告を行った。最終戦までもつれたポストシーズンを終え「短期決戦の難しさとかチームの課題は明確に出ました。そこをなんとか補強だったり新戦力でチーム編成していければなと思います」と伝え「来年は日本一を目指そう」と、山口オーナーからも声をかけられた。
CSファイナルでは6試合でチーム打率1割7分、9得点にとどまり、チームとして打撃力の低さを露呈した。今オフは外国人補強に加え、FA市場にも注視。すでにソフトバンク甲斐拓也捕手(31)や阪神大山悠輔内野手(29)らの獲得調査を進めている。秋季キャンプは実施せず、川崎市のジャイアンツ球場で秋季練習を行う予定。「若手の底上げももちろん。打てなかったからね。何とか打撃陣を。そういう話ですよね」と、間髪入れず来季に向けて動き出す。
https://news.yahoo.co.jp/articles/89f7d3ab6a1144b7070a3e0119a739c82fd603b7
小笠原道大さん「もう一年、立浪監督で見てみたかった」
小笠原 伝統を大事にしながらも少しずつ風通しをよくして、新しいものを加えてアップデートしていこうと試みていたと思いますよ。若手を使い続けて、先々に向けて種を蒔こう、と。ただ、以前から戦力のバランスが悪かったので、3年で変えるのはなかなか難しい。正直、立浪監督でもう1年見てみたかったですね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e081cdf8306553836bee9b7a4349f5817a801400?page=2
MLBサイト「小笠原慎之介は今永と同等の80億円から119億円レベルの契約になるだろう」
「複数年契約の可能性が高い」中日左腕・小笠原慎之介がMLB挑戦へ「カブス今永昇太と同等の約80億円から119億円レベルの契約金になるだろう」と米移籍専門サイト
MLB挑戦を目指していた、中日の左腕投手・小笠原慎之介がポスティングシステムを利用して、今オフにメジャーリーグ挑戦することが10月22日に正式に決定した。
それを受けて、米MLB移籍専門サイト『MLB Trade Rumors』も「オガサワラは今冬、FAでMLB球団に入団可能となった。米大手・WMEが代理人を務め、正式なポスティング日はまだ決まっていない。ポスティング後は45日以内にMLB球団と交渉する予定だ」と報じた。
小笠原は今季は24試合に先発登板し、5勝11敗の成績を残した。同メディアは「一般的な大リーグの先発投手よりも小柄な体格だが」と27歳の左腕について記したうえで、「昨季オガサワラは144回1/3イニングを投げ『3.12』の堅実な防御率と『3.7%』の優れた四球率を記録。これは彼のキャリア最高の記録だった」と昨季の活躍を称えた。
さらに同サイトは、小笠原とシカゴ・カブスの今永昇太を比較。今永の方が防御率や奪三振率は「遥かに優れている」と綴るも、「オガサワラはポスティング時点でイマナガより3歳若い」と指摘した。
またその上で、同サイトは、「カブス・今永昇太と同等の5300万ドル(約80億円)レベルの契約金になるだろう。(球団や選手オプションにより7900万ドル=約119億円まで増額する可能性がある)複数年契約となる可能性が高い」と予測している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a0789053de2deb405b0267839e38ceb4be64565
大谷翔平50号競売 “ボール史上最高額”手数料込み約6億6732万円で落札!
大谷翔平50号競売 “ボール史上最高額”手数料込み約6億6732万円で落札!
大リーグ史上初となる「50本塁打、50盗塁」を達成したドジャース・大谷翔平投手(30)の50号ホームランボールのオークションが23日に締め切られ、439万2000ドル(約6億6600万円)で落札された。
オークション元の米競売会社「ゴールディン」の公式サイトによると、11時40分現在の最高額入札額は270万ドル(約4億955万円)で手数料込みだと329万4000ドル(約4億9965万円)となった。その後、入札額が439万2000ドル(約6億6732万円)となり落札が決定した。
ちなみに締め切り終了直前に新たに入札されるとそのたびに30分延長される。本来の締め切り時間は日本時間23日午前11時だったが、延長に次ぐ延長の“デッドヒート”が繰り広げられ、実際には同日午後1時26分に終了した。
オークション終了後、同社の公式Xでは「大谷翔平50号記念球 最終販売価格:439万2000ドル」とし「あらゆるスポーツのあらゆるボールにおける最高額!」と伝えた。
ESPNなどによると、これまでの野球ボール最高額は1999年に当時カージナルスに所属していたマーク・マグワイア氏が放った70号本塁打のボールで、約305万ドル(当時のレートで約4億4000万円)だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/823f939b3c1b6b3da23def5769b0b6fbf66be4f2
【悲報】フジテレビ「速報、大谷半袖で試合前練習」
横浜DeNA、CS記念グッズの「チャンピオン」ロゴに一部ファンがブーイング「巨人と8ゲーム差なのに」
【DeNA】CS「チャンピオン」ロゴに一部ファンがブーイング「巨人と8ゲーム差なのに」
DeNAは最終戦までもつれ込んだ巨人とのCSファイナルステージ(16~21日、東京ドーム)を4勝3敗(アドバンテージ含む)で勝ち抜き、7年ぶりとなる日本シリーズ出場権をゲット。22日に来季続投が正式に発表された三浦大輔監督も、ナインたちとともに歓喜の美酒に酔いしれた。
DeNA球団はさっそく「2024 JERA クライマックスシリーズ セ 優勝! 記念グッズ」の発売を発表。だがこれらの商品のデザインが、ライバル球団の一部ファンからブーイングを浴びている。
各商品には「2024 JERA CLIMAX SERIES CHAMPION」のロゴがプリントされているが「『チャンピオン』の文字ばかりが大きくて違和感がある」。「CSは『突破』するものであってあれを勝ち抜いたら『優勝』なの? チャンピオンなの?」。「首位巨人に8ゲーム離されての3位なのにチャンピオンって文字を強調されても…」といった声がSNS上で噴出。下克上突破が起きたことで、CS制度の是非を問う議論が、またも勃発している。
挙げ句の果てには「CS突破程度でビールかけするな」というケチまでつけられる始末…。DeNAが最後にセ・リーグを制したのは前身の横浜時代に当たる1998年。26年もの長きにわたり、リーグ制覇と縁がない現実はやはり寂しい。来季こそ文句なしの「チャンピオン」となってほしいところだが――。
【悲報】大谷翔平の新居、またしてもバラされる
《大谷翔平、受難再び》“30億円新居”情報の流出騒動 家具アーティストのSNS経由で特定され、“豪邸と寝室写真”がネット上を回遊
引っ越し先への過剰取材を繰り返した一部メディアに対して鉄槌を下した6月以降、日米のメディアは大谷翔平のプライベート取材に慎重な姿勢を貫いている。その最中、またしても新居情報の流出騒動が起きていた──。
ムーディーな間接照明の優しい光が、特徴的な木目調の壁紙を照らすベッドルーム。部屋の中心には大きな白いラグが敷かれ、その上には特注なのか、通常よりも巨大な木製の低層ベッドが置かれている。
《昨日は高級住宅街に出張しての仕事だったんだけど、それが@shoheiohtaniのためだとは想像もしていなかったわ。私たちが作ったベッドで彼が寝るなんて、なんてクールなんでしょう!》
10月上旬、アメリカ在住の女性家具アーティストがインスタグラムを更新し、自身が手掛けたベッドの納品を、ベッドルームの写真付きでそう報告した。「@shoheiohtani」とは、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平(30才)のこと。小学3年生からドジャースファンだという彼女が興奮気味に投稿した内容が、思わぬ騒動に発展している。
「投稿を目にした大谷選手のファンが、インスタにアップされた複数枚のベッドルーム写真から“納品先”の自宅を特定したんです。どうもセレブ向けの不動産会社が過去に掲載していた部屋の壁紙と同じだったりと、いくつか類似のポイントがあったようですね。その情報がネット上で拡散され、大谷選手の“新居”として話題になっています」(在米ジャーナリスト)
現地の不動産情報では、物件の販売価格は日本円で約30億円。寝室が6部屋あり、9つのバスルームを備えたプール付きの豪邸だ。ドジャースタジアムまで車で30分ほどの距離に位置し、ビバリーヒルズも近く、多くのハリウッドスターも居を構える高級住宅地だという。
「セレブの多いその高級住宅地でもひときわ存在感を放つ、スターの大谷選手にふさわしい豪邸と言えます。また、この家具アーティストがデマを拡散して閲覧数を稼ぐような“お騒がせインスタグラマー”ではなく、地道に活動を続けてきた人だったため、“間違いなく新居だ”と信憑性をもって情報が拡散してしまったようです」(前出・在米ジャーナリスト)
投稿から約10日後、騒動が過熱したことに気が引けたのか、件のアーティストは投稿を削除した。しかし、火消しとはならず、“大谷の30億円豪邸とその寝室写真”が、ネット上を回遊する事態になっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/26d3eb613fc88f416fba1e2b4cacc649b10a1d39
巨人・梶谷隆幸が現役引退 古傷左膝限界…プロ18年目の決断
巨人・梶谷隆幸が現役引退 古傷左膝限界…プロ18年目の決断 開幕「3番右翼」も故障再発 不屈の生きざま若手の模範
巨人の梶谷隆幸外野手(36)が今季限りで現役を引退することが22日、分かった。すでに球団側には伝えており、近日中に自ら意思を表明する。今季は開幕を1軍で迎えたものの、5月に再発した左膝痛の影響で出場は6試合にとどまり、決断したもようだ。高い身体能力に勝負強さを兼ね備え、現役18年で通算980安打、126本塁打、441打点、162盗塁。度重なる故障も乗り越えたプロ野球人生に幕を下ろす。
梶谷がユニホームを脱ぐことを決断した。横浜、DeNAで14年、巨人で4年。数々の超人的なプレーでファンを魅了してきた男が、現役生活にピリオドを打つ。巨人は21日までCS最終Sで古巣・DeNAに敗戦。チームのシーズン終了から一夜明け、球団関係者らに現役を退く意思を伝えたもようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5889a33eb7a68f00fd6bc21725d899ff26c92de








