
1: 名無しさん 2025/07/19(土) 23:01:02.20 ID:q6jNSQ4UM
「こんなの負けて当然だろ」
1丸
2佐々木
3吉川
4増田
5泉口
6中山
7荒牧
8甲斐
せやろか?
1丸
2佐々木
3吉川
4増田
5泉口
6中山
7荒牧
8甲斐
せやろか?
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倉本前ならぬ、牧前ヒット pic.twitter.com/8eyMJuMTyV
— Haru (@LFC_baystars) July 19, 2025
巨人ついに自力V消滅 開幕87戦目 阪神と10差に 20日も●なら球宴前初の阪神戦負け越し決定
昨季セ・リーグ覇者の巨人は首位・阪神との3連戦初戦で延長戦の末に敗れて3連敗。開幕から87試合目で自力優勝の可能性が消滅した。
0―0のまま迎えた延長11回だった。この回から登板した5番手右腕・船迫が1死から3番・森下に四球を与えて代走に熊谷。続く4番・佐藤輝にカウント1―1から投じた甘いカットボールを右中間スタンド上段に叩き込まれた。
佐藤輝に25号2ランを浴びた船迫はさらに7番・坂本にも真ん中付近へ入ったスライダーを左越え2号2ランとされ、まさかの2/3回4失点で降板。船迫は5月18日中日戦(東京D)以来18試合ぶりの失点であまりに悔しい今季3敗目(1勝10ホールド)となった。
阪神とは今季初の2桁となる10ゲーム差。対戦成績は4勝12敗で、あす20日の第2戦も敗れると今季の阪神戦負け越しが決まる。球宴前に阪神戦負け越し決定となれば、球宴が始まった1951年以降、初めての屈辱となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/676c4ef0ae209b880abf047bf1b974618bb4a416
4番は一振りで決める
— DAZN Japan BASEBALL⚾️ (@DAZNJPNBaseball) July 19, 2025
佐藤輝明がバット一閃
延長11回の先制2ランホームラン🚀
驚愕の破壊力で延長11回に先制弾
⚾プロ野球(2025/7/19)
🆚巨人×阪神
📱Live on DAZN #オレをみろ #阪神タイガース pic.twitter.com/H0AmjVYv61



ヤクルト・奥川が351日ぶり白星!7回無失点8奪三振の好投、“9度目の正直”で今季初勝利 チームは2連勝
ヤクルトは投打の歯車がかみ合って勝利を収め2連勝をマークした。
今季ここまで8戦0勝の奥川恭伸投手が先発し、7回を3安打8奪三振無失点と好投。今季初の開幕投手に指名された右腕が、“9度目の正直”を目指す中、昨季8月2日・巨人戦(東京ドーム)以来、351日ぶりの白星をつかんだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/38541d9e0b671150fab3388da8a8c40d8843cd4d
【巨人】阿部監督が阪神ナインに囲まれる 和やかに談笑する場面も
巨人の阿部慎之助監督が19日、試合前に阪神ナインに囲まれた。
試合前練習中、阪神の近本や佐藤輝などが阿部監督の下を訪れた。23日と24日に行われる「マイナビ オールスター2025」でオールセントラルの指揮を執る同監督。左翼のファウルゾーン周辺で球宴に選出された村上、及川、石井、坂本、大山、佐藤輝、中野、森下、近本からあいさつされた。一礼された後には和やかに談笑する場面も見られた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/32dddbecbcbf3f593e0772ba357cbd9dea6b3428
中日、5年ぶり7連勝!!最後にAクラス入りした2020年以来 細川が勝ち越し打、田中、ボスラーもダメ押し マラーは自責0で待望の本拠地初勝利
中日が快勝。最後にAクラス入りした2020年10月以来、5年ぶりの7連勝となった。
打線は、2点を追う5回1死満塁からボスラーの適時打で同点に追い付くと、6回には1死満塁から細川の適時打で勝ち越しに成功した。さらに終盤も田中、ボスラーの適時打でダメ押しと打線が機能した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/00c3d379d817e37dcddd411161cdf8a3975f913e