【阪神】ローテ再編、才木浩人&高橋遥人「左右の柱」でG倒だ!ビーズリー中継ぎ待機の可能性も
阪神ジェレミー・ビーズリー投手(28)が中継ぎ待機するプランが17日、浮上した。
前回15日ヤクルト戦(甲子園)では6回1失点の好投で勝利。通常の中6日なら22日の巨人戦(甲子園)に回るところだが、先発ローテーションが再編されチーム勝ち頭の才木に託される見込み。23日の同戦には中9日で高橋の先発が有力だ。左右の柱でG倒に全力を注ぐ算段。助っ人は登板後の回復を待ち、早ければ20日からのDeNA2連戦(横浜)から救援出番を待つ可能性がある。
ビーズリーは中5日なら21日DeNA戦(横浜)での登板が可能も、ここは青柳が向かう方向。20日の同戦では西勇の先発が確実となっている。先発が豊富だからこそ可能な配置転換といえる。残り10試合。ここまで8勝2敗、防御率1・72の先発右腕は強力な「第2先発」としての起用ができれば大きな強み。先発が序盤に崩れた場合にもビーズリー投入で試合を立て直すことが可能だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d042270b8fcbdc79917dc1be941fa2882d89925
投稿者: yakiusoku
レギュラーシーズン5試合増の148試合制を議論 NPBと選手会の事務折衝で
レギュラーシーズン5試合増の148試合制を議論 NPBと選手会の事務折衝で
日本野球機構(NPB)と日本プロ野球選手会の事務折衝が18日、都内で行われ、早ければ2026年のレギュラーシーズンからの試合数増などについて話し合った。
かねて、NPBから選手会に現行の143試合から5試合増の148試合制を提案。それぞれのカードを1試合ずつ増やすプランだという。
選手関係委員会の委員長を務める広島の鈴木清明球団本部長は「コロナでダメージを受けてから提案を続けている」と試合増の目的を明かした。
選手会の森事務局長は「今と同じようなレギュラーシーズンを単に5試合増やすというのは反対。ファンにとっても野球界全体にとっても、価値のある試合だったり、試合増でなくても何かないのか、という意見を選手会からも出したい」と話した。
中日戦力外・中島宏之(42)、現役続行の理由「”もういいや”とはならなかった」
中日・中島宏之、今季限りで退団も現役続行へ「気持ちがもういいやとはならなかった」野球への情熱は冷めず
中日の中島宏之内野手(42)が17日、ナゴヤ球場での練習後に取材に応じ、今季限りでの退団と、現役続行の意向を示した。
どこのユニホームになろうとも現役を続けたい。今年42歳を迎えた中島が来季への思いを口にした。「9月いっぱいもそうですけど、やれるまでやり切ろうと思っています。若い子と一緒にやっている中で気持ちがもういいやとはならなかった」。今季で竜のユニホームは脱ごうとも、野球への情熱は冷めなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec44a2e12f590e79661df4d23ca0733a16773b27
2軍 45打席 .176 0 3
【ゲンダイ】中日・立浪監督「続投」の仰天情報! 後続候補が消え“人望ゼロ”でも「客を呼べる男」
中日・立浪監督「続投」の仰天情報! 後続候補が消え“人望ゼロ”でも「客を呼べる男」
侍指揮官の2年間の延長は何を意味するのか──。
野球日本代表の井端弘和監督(49)が2026年の第6回WBCまで指揮を執ることが決まったと報じられたのだ。侍ジャパン強化委員会から、水面下で続投の打診を受けた井端監督が内諾したという。近く、正式に続投が決まる見通しだ。
昨年10月に就任。大会ごとに更新する契約で、今年11月に行われる国際大会「プレミア12」まで采配を振ることは決まっていた。
「異例の契約形態になったのは、井端監督サイドの希望だったといわれている。井端監督は今季で3年契約が切れる中日・立浪和義監督(55)の後任の最有力候補に挙げられていたからです」(球界関係者)
立浪監督は就任以来、昨季まで2年連続最下位に沈み、3年目の今季も17日現在、最下位ヤクルトに0.5ゲーム差の5位と苦しい戦いが続いている。後任候補には、早くから井上一樹二軍監督(53)、OBの山崎武司氏(55)らの名前が挙がる中、「今季ワーストの借金17。3年連続最下位なら監督交代は既定路線のはずだったのですが、前半戦終了前後から5位で終われば続投という情報が出てきていました」と前出の球界関係者がこう言う。
「球団としては、次の本命だった井端監督が当初はプレミア12までだった侍の監督を2年間延長することになれば、当然、監督人事の再考を迫られる。井端監督は古巣の中日を立て直したい思いは強いが、それは27年以降であって今ではないという判断でしょう。『ミスタードラゴンズ』こと立浪監督の誕生から3年。球団内にも、満を持して就任してもらったのに、わずか3年で放り出していいものかという声も根強い。
現場では中堅以上の選手から総スカンのようですが、球団の評価は必ずしも悪いものばかりではない。最も大きいのは、勝てなくてもお客さんを呼べること。8月29日には主催ゲームの観客数が200万人を突破した。これは昨季より5試合早い62試合目での到達で、地元・名古屋の財界の人気も高い。バンテリンドームにお客さんを呼んでいるのは、選手ではなく、立浪監督という評価なのです」
さらに井端監督が侍指揮官を延長した「2年という期間がいかにもハンパです」と、さる中日OBがこう言った。
「もし井上二軍監督か山崎氏に次を託すとしても、プロの監督には最低3年間は保証するという暗黙の了解がある。今の中日は経費にシビアで補強は期待できない。立浪監督はバンテリンドームにホームランテラスの設置を再三頼んでいるが、『カネがかかる』と見送られ続けている。『中日は投手がいい』というが、メジャー志向の小笠原は今オフ、ポスティングが認められそうで流出が決定的。絶対的守護神マルティネスの去就も不透明だし、峠を過ぎた大野や柳は下降線。現エースの高橋宏はさすがにまだ残るけど、数年以内にメジャーへ行ってしまうでしょう。若手野手が多く試合に出ているのも、層が薄いからであって、いずれ球界を代表するようになるスター候補も皆無。はっきりいって今は“泥舟”だから、立浪監督にあと2年、責任を持って若手を育成してもらって、次の井端監督につなぐという青写真があると聞きます」
立浪監督自身がケツをまくらない限り、3年連続最下位目前の指揮官が、異例の4年目に突入する可能性が出てきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/51ed930593a11e3c22d999dbce5e92119431fde0?page=2
「持ってる男」中日・加藤翔平 今季限り現役引退「1軍に昇格できなければ、と決めていた」
「持ってる男」中日・加藤翔平 今季限り現役引退「1軍に昇格できなければ、と決めていた」
中日の加藤翔平外野手(33)が今季限りで現役を引退することが17日、分かった。意外性のある印象深いプレーで魅了した「持ってる男」が12年間の現役生活に別れを告げる。
今月上旬に球団に伝え、既に首脳陣や選手たちへの報告を済ませた。スポニチ本紙の取材に「開幕前からシーズン中に1軍に昇格できなければ引退しようと決めていました。厳しい世界で12年間もやらせてもらえた。支えてくださった全ての人に感謝しています」と晴れやかな表情で話した。
上武大から12年ドラフト4位でロッテに入団。1軍デビュー戦となった13年5月12日の楽天戦に「7番・右翼」で起用されると、第1打席で史上初となる新人野手の初打席初球本塁打。同年の西武とのCSファーストSでは、第1戦でポストシーズン初打席初本塁打もやってのけ「持ってる男」と呼ばれた。
21年6月に交換トレードで中日に移籍。移籍後初戦となった同18日のヤクルト戦でも初打席で本塁打を放ち、近年は主に守備と走塁のスペシャリストとしてチームを支えた。世代交代を進める方針もあり、今季は1軍出場がなかった。
16年に結婚し、「妻と結婚していなければ、ここまでできなかったと思う。感謝しかありません」と話した。今後は未定だが、球団がセカンドキャリアとしてポストを用意する可能性がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/986907995b643df814a2d196f2ccfc72468ea09e
大谷翔平が「48本塁打-48盗塁」到達の確信弾も…ドジャース敗戦でマジック消滅! 東地区最下位マーリンズ相手に9対11で苦杯
大谷翔平が「48本塁打-48盗塁」到達の確信弾も…ドジャース敗戦でマジック消滅! 東地区最下位マーリンズ相手に9対11で苦杯
ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平が現地9月17日(日本時間18日)、敵地でのマイアミ・マーリンズ戦に1番・指名打者で先発出場。3回の第2打席で48号2ランホームランを放った大谷は、5打数1安打2打点をマークした。前人未到の「50-50」へあと2本塁打、2盗塁としている。ドジャースはナ・リーグ東地区最下位のマーリンズに9対11で敗れ、優勝マジックが消滅した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a463b3ffb3e13c1accdd98fbfd4ffbdffbbbdf7b
DeNA大和が来季戦力構想外 デント病と闘いながら今季42試合出場、現役続行の可能性も
【DeNA】大和が来季戦力構想外 デント病と闘いながら今季42試合出場、現役続行の可能性も
DeNA大和内野手(36)が来季の戦力構想から外れたことが17日、分かった。
昨オフに結んだ契約期間は単年。今季限りでの退団が確実となった。
高卒入団した阪神には12年間在籍。内外野ともに球界屈指の守備力を誇り、12年から6年連続で100試合出場をクリアした。中堅レギュラーに定着した14年はゴールデングラブ賞も獲得。17年オフに国内FA権を行使すると、阪神も含めた複数球団による争奪戦の末、DeNAに移籍した。
DeNAでも19年に遊撃レギュラーとして137試合出場を果たすなど、1軍に欠かせない戦力に。堅守のみならず勝負強い打撃でもインパクトを残し続けた。直近の3年間は牧からお願いされる形で鹿児島・鹿屋合同自主トレを継続。チーム最年長プレーヤーとして存在感は大きかった。
ただ、移籍7年目の今季は42試合出場で打率2割4分7厘、3打点。持ち味の勝負強さを発揮できないまま、8月の大半を2軍調整に費やした。1軍復帰していた今月11日の守備練習中には鼻骨骨折の不運にも見舞われ、15日に出場選手登録を抹消されていた。
22年オフには契約更改の席で、幼少期から慢性腎臓病を患っていることを告白。「同じ病気を持つ子供たちに勇気や希望を与えられるのは現役中だけなので」と言葉に力を込めた。23年1月には国内でも数百人しかいない「デント病」であることも判明し、生体腎移植も視野に入れながらプレーを続けてきた。
現時点で通算957安打。目標としてきた1000安打が近づいている。「体はまだ全然動きます」とコンディションに問題はなく、現役続行の道を模索する可能性も十分ある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/64875b70dcf091fc8a90e8db80f4a0d2c00f6727
大谷翔平「48-48」達成!5戦ぶり48号追撃2ラン 敵地大歓声 球団年間最多記録に王手 通算219本塁打アジア記録更新 打点単独トップ
大谷翔平、「48-48」達成 5戦ぶり48号追撃2ラン 敵地大歓声 球団年間最多記録に王手 通算219本塁打アジア記録更新 打点単独トップ
ドジャースの大谷翔平選手が「1番・指名打者」で出場し、4点を追う三回の打席で5戦ぶりの本塁打となる48号2ランを放った。48盗塁と合わせ、「48-48」とし、前人未踏の「50-50」の偉業にまた一歩近づいた。シーズン本塁打数は球団歴代2位タイに浮上し、ショーン・グリーン(01年)の持つ49本の球団記録に王手をかけた。通算本塁打を219本に伸ばし、韓国出身の秋信守のアジア選手最多記録を塗り替えた。
タイトル争いはナ・リーグ本塁打部門で2位オズナ(ブレーブス)に11差をつけて独走。打点部門は1差で追っていたアダメス(ブルワーズ)を抜いて単独トップに立った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4b27695e5c8406d91f7e54c29e353c629050b44
48/48 FOR SHOHEI OHTANI! pic.twitter.com/9QIF4jVwnt
— MLB (@MLB) September 17, 2024
【戦国】織田軍団で打線組んだ【最強】
2 二 丹羽長秀
3 捕 明智光秀
4 左 柴田勝家
5 右 羽柴秀吉
6 三 池田恒興
7 中 中川清秀
8 投 蒲生氏郷
9 三 森長可
監督:織田信長
天下取れるやろこれ
12球団日本人選手のみのチーム本塁打数wwwww
星 68本
公 66本
兎 66本
虎 63本
鷲 60本
燕 59本
猫 52本
檻 51本
鯉 50本
竜 50本
鴎 29本









