【悲報】国分太一さん、中居と同じく野球少年だった

20250620-06201127-sph-000-25-view

1: 名無しさん 2025/06/25(水) 19:59:55.76 ID:nu6Q1e0p0
 国分の出身は東京都東久留米市。中学生の頃に姉が旧ジャニーズ事務所に応募したことをきっかけにアイドルの道を歩み始め、“地元の星”として応援され続けてきた。そんな国分が少年時代を過ごした東久留米市にも、波紋は広がっている。かつて国分の実家近くで飲食店を経営していた人物が振り返る。

「小学生の頃は地元の少年野球をやっていました。うちの店には監督と他のチームメイトの子と、練習終わりによくラーメンを食べにきていましたよ。食べ終わると『ごちそうさま!』と挨拶して帰っていく、そんな可愛い普通の男の子でした。何をしてしまったのかはわからないけど、ショックです」

https://news.yahoo.co.jp/articles/953f6a80a62fd0a1202f81976477eb3c2dd2f3e6

なお大洋ホエールズ時代からのベイスターズファンで、子供の頃は屋敷要が好きだった

続きを読む

田中将大「桑田監督に『ストレート自体は悪くない』と言ってもらえた」

no title

1: 名無しさん 2025/06/25(水) 22:09:06.32 ID:kivdsoe8M
巨人・田中将大、「メリハリがなかった」5回途中を6失点に「違いを出したかった。出すためにいろいろやったんですけど…」悔しさにじます

 巨人・田中将大投手がイースタン・リーグのDeNA戦に先発し、4イニング⅔を6失点、被安打14という結果で降板した。

 3回までに毎回の5失点。4回は無失点に抑えたが、5回は1点を取られ、なおも2死二塁となったところで降板となった。2軍再調整となってから6試合目の登板で、6失点は降格後ワースト。毎回安打を許し、相手スタメンの全員に安打を打たれた。四球を1つ出し、奪三振は0だった。

 降板後、田中将は「メリハリがなかったという感じでした。勝負球で厳しいところに行かないといけないところで行ききれてなかったし、相手のバランスを崩すことができてなかったので、ああいう結果になったと思います」と振り返った。

 この日は95球を投げ、ストレートの最速は147キロ。「真っすぐの走り自体は悪くなかった。監督、コーチに降板直後でも、そういうお話はしていただけましたし、自分の中の手応えもそんなに悪いものではない」と語る一方、「コントロールもそうですし、ボールの切れが今日はスプリットなんかが特に、ぼやけるような変化で良くなかった」という。「マウンドに上がっている間にズルズル行くのではなく、違いを出したかった。出すためにいろいろやったんですけど、なかなかうまく行かず、結果的に同じような感じになってしまったのは本当に残念」と悔しそうに語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/94f7e3c41ed5ef177b9ae077d0f03f77a7bf4cbd

続きを読む

巨人・田中将大、終了のお知らせ。2軍戦で5回途中6失点(被安打14奪三振0)

no title

1: 名無しさん 2025/06/25(水) 19:19:58.37 ID:kEW2hWQk0
巨人・田中将大が2軍戦で乱調 五回途中6失点で降板 14安打と打ち込まれる 奪三振0と厳しい内容

 巨人・田中将大投手が先発し、五回途中14安打6失点で降板となった。直球の最速は147キロ。毎回安打を許し、奪三振は0だった。

 立ち上がりから苦しいマウンドとなった。初回、2番の石上には146キロ直球、梶原にはスプリットをはじき返され、連打で1死二、三塁。2死から井上に右前へ2点適時打を浴びた。さらに柴田にもスプリットを捉えられ左前打。2死一、三塁から高見沢は中直でピンチを断った。

 だが、二回も1死から四球で出塁を許すと、森、石上に連打で満塁。梶原はスプリットで一ゴロに仕留めたが、併殺崩れの間に3点目を許した。

 三回も2死から連打で二、三塁とされ、育成選手の上甲に2点適時打を浴びた。直球、変化球でも空振り、ファウルが取れず、厳しい投球となった。

 四回は丁寧にコーナーを突き、内野ゴロ2つで2死。だが、この回も蝦名、井上に連打を浴び、四イニング連続でピンチ。何とか柴田を左飛に仕留め、初めてスコアボードに0を刻んだ。

 五回も先頭の高見沢、勝又、上甲の3連打で6点目を献上。森の送りバントが併殺となり、球数が95球となったところで降板となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cbc9f7eb062edbc263ca1de38860137800bdd5e4

続きを読む

ヤクルト・高津監督にシーズン終了まで指揮を任せる意向 林田哲哉社長が明言「最後まで務めていただく約束。歯を食いしばって頑張ってほしい」

no title

ヤクルト・高津監督にシーズン終了まで指揮を任せる意向 林田哲哉社長が明言「最後まで務めていただく約束。歯を食いしばって頑張ってほしい」

ヤクルト本社の株主総会が25日、東京・港区のグランドプリンスホテル新高輪で開かれた。閉会後、球団の林田哲哉代表取締役社長オーナー代行(70)が報道陣に対応。現在、チームは65試合を終えて19勝43敗3分けの借金「24」のリーグ最下位と低迷。5位・中日とは9.5ゲーム差が開いているが、高津臣吾監督(56)にはシーズン終了まで指揮を任せる意向を示した。

「監督の貢献度は非常に高いものがあるというところがある。去年、お願いして向こうも『受けます』ということでお互いに納得して監督を依頼しました。だから、一蓮托生だと私も思っているんですけど、やっぱり(シーズン)最後まで務めていただく約束で監督をしていただいているので、残った78ゲーム本当に監督の手腕もあれば、選手が持っている能力を全て引き出してほしい。だから、最後まで歯食いしばって頑張って欲しいというのを伝えてあります。お互い分かっていますので、最後まで務めてもらうつもりでやります」

https://news.yahoo.co.jp/articles/bffd055720be50f6a3698f94cac2de6f04df5b75


続きを読む