巨人、鯉に離されん!降雨コールド勝ち 菅野自責0で13勝目 ミス続きの門脇が50日ぶり打点でV打

巨人、鯉に離されん!降雨コールド勝ち 菅野自責0で13勝目 ミス続きの門脇が50日ぶり打点でV打

 巨人は7回降雨コールドで阪神を下し、連敗を阻止。3月末の開幕カードを除くと、月が変わった初戦を今季初めて白星で飾り、今季最多タイの貯金13とした。

 甲子園では5月26日以来98日ぶりの白星で、連敗を4でストップ。甲子園での今季成績はこれで3勝7敗1分けとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a57be53a4b3291c1c2f9f5a13aa2991a468c4d8f

649: 名無しさん 24/09/01(日) 20:43:09 ID:jvds
終わったああああああああああああああああああああああああああああああああ
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広島快勝で首位死守!矢野のランニング3ランに球場お祭り騒ぎ 新井監督も爆笑 玉村力投、4勝目

広島快勝で首位死守!矢野のランニング3ランに球場お祭り騒ぎ 新井監督も爆笑 玉村力投、4勝目

 広島がヤクルトに快勝して首位をキープ。マツダスタジアムでのヤクルト戦は開幕から9連勝となり、昨年に続いてシーズンでのヤクルト戦勝ち越しも決めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ea935014c819aea5856c5ef17a5f82fe86bcd42

647: 名無しさん 24/09/01(日) 20:35:08 ID:YG.fq.L4
こいほおおおおおおおおおおおおおおおお
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大谷翔平がブルペン入り 捕手が座った状態で10球 術後最速とみられる148キロをマーク

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1: 名無しさん 2024/09/01(日) 08:45:13.63 ID:fjK+lQC50

大谷翔平がブルペン入り 捕手が座った状態で10球 術後最速とみられる148キロをマーク

ドジャース大谷翔平投手(30)が、「1番DH」でスタメンに名前を連ねた。

試合前には、キャッチボール後にブルペン入りし、捕手が座った状態で速球を10球投げた。関係者によると、球速は時速92マイル(約148キロ)をマーク。昨年9月の右肘手術後、最速とみられ、投手としてのリハビリが順調に進んでいることをうかがわせた。

https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/202409010000144_m.html?mode=all


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【文春】「巨人やSBとのマネーゲームは無理」と諦めムードも…立浪中日がライデル・マルティネスの“年俸4億円”を払うのが難しい単純すぎる理由

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1: 名無しさん 2024/09/01(日) 12:24:04.20 ID:Xo6NcMZv0

「巨人やSBとのマネーゲームは無理」と諦めムードも…立浪中日がキューバ人守護神(27)の“年俸4億円”を払うのが難しい単純すぎる理由

 立浪竜の“絶対的守護神”の去就に早くも注目が集まっている。セ・リーグトップタイの34セーブ、防御率1.13(8月25日時点)を誇る、中日のライデル・マルティネス投手(27)だ。

 3年契約の最終年。17年2月末に育成契約選手としてキューバから来日し、2年目に支配下登録を勝ち取ると、160キロ台の速球とフォーク、スライダーを武器にストッパーとして花開いた。当然、中日がみすみす手放すはずもない。加藤宏幸球団本部長兼編成担当は7月、「来季の残留交渉を始めている」と語っていたのだが……。

来季の“年俸4億円”を中日新聞が「払いきれない」という声も
「近年のあまりの好成績に、推定年俸2億円からの大幅増は不可避。来季以降は少なく見積もっても倍増の4億円はくだらないでしょう。一方、球団の親会社である中日新聞社は24年3月期の売上高も前期比3%減の減収決算。台所事情が厳しいため、球団内では『高額の年俸を払いきれず、他球団に奪われるのでは』と囁かれているのです」(球団関係者)

https://news.yahoo.co.jp/articles/f8cd3ca5b88a228951034aa71c4205fc6163db7e


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【悲報】金子侑司、引退

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1: 名無しさん 2024/09/01(日) 13:41:06.53 ID:as7eDVLc0
また山賊が1人減る模様

2: 名無しさん 2024/09/01(日) 13:42:13.54 ID:as7eDVLc0

西武・金子侑司が今季限りで引退 球団発表「夢のような楽しい時間」…2度の盗塁王

 西武は1日、金子侑司外野手の今季限りでの現役引退を発表した。2012年のドラフト3位で入団し、西武一筋で12年間プレー。2016年、2019年には盗塁王にも輝いた。今季は36試合に出場して打率.220、2本塁打8打点だった。

 34歳の金子は、京都出身で立命館宇治高から立命大に進学。2012年ドラフト3位で西武入りした。2016年には53盗塁をマークし、糸井嘉男(オリックス)と並んで盗塁王を獲得。2019年には41盗塁で2度目のタイトルを獲得した。

 昨年は2019年オフに結んでいた4年契約の最終年で、47試合出場、打率.179、0本塁打、2打点に終わっていた。オフの契約更改では1億2600万円から減額制限を超える5600万円減の年俸7000万円(金額は推定)でサイン。今季は単年契約だった。

 金子は「ファンの方へ少しでも多くベルーナドームでプレーする姿をお見せしたくて、がんばってきましたが、叶えることができず申し訳ない気持ちです。ライオンズで過ごした12年間は夢のような楽しい時間でした。入団してからこれまで、たくさんのご声援ありがとうございました。ファンの皆さんの声援は、これからも一生忘れません」とコメントした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fd48eb4628b1347473d3a025cdbc308e3156e403


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