2001年シーズン成績・記録 157試合 打率.350 242安打 8本塁打 69打点 56盗塁
タイトル:MVP、新人王、首位打者、最多安打、最多盗塁、ゴールドグラブ、シルバースラッガー、オールスター出場
◆マリナーズ成績
116勝46敗(ア・リーグ西地区1位)
ステロイドもなくて守備シフトも制限された今なら無双ところじゃないだろこれ
2001年シーズン成績・記録 157試合 打率.350 242安打 8本塁打 69打点 56盗塁
タイトル:MVP、新人王、首位打者、最多安打、最多盗塁、ゴールドグラブ、シルバースラッガー、オールスター出場
◆マリナーズ成績
116勝46敗(ア・リーグ西地区1位)
ステロイドもなくて守備シフトも制限された今なら無双ところじゃないだろこれ
電車で「おじさん」を観察すると… 野球選手の妻「そりゃ若い世代が嫌な顔もしたくなる」
楽天・辰己涼介選手の妻で、実業家の辰己セリーナさんが2024年8月25日、元フリーアナウンサーによる「男性の体臭」発言をめぐって、電車で「おじさん」を観察した結果をブログで明かした。
元フリーアナウンサーの川口ゆり氏は8月8日にXで、「ご事情あるなら本当にごめんなさいなんだけど、夏場の男性の匂いや不摂生してる方特有の体臭が苦手すぎる」などと投稿。これが波紋を呼び、所属事務所は10日に川口氏の契約解除を発表した。
セリーナさんは25日、「おやじたち」と題したブログを公開。川口氏の騒動について、「おじさんのにおいが無理とか言って炎上した末、所属事務所を退所に追いやられたとか。本当にそれだけが原因でかは一旦置いておいて」(原文ママ)としながら、電車で自身の両隣に座った「おじさん」を観察したことを明かした。
セリーナさんは、「そりゃ若い世代の人たちが嫌な顔もしたくなるよなというようなそれでした」と切り出すと、片方の男性の行動を説明。男性は指につばを付けて、野球メインのスポーツ紙をめくっていたという。
一方の男性は、アダルトサイトや週刊誌のオンライン記事を「食い入るように」眺めていたものの、老眼のためかスマートフォンと顔の距離が離れており、他の乗客からも丸見えの状態だったそうだ。
その後、男性2人は車内サービスの食事をとっている最中、つまようじで「チッチチッチ」「シーシーシーシー」と音を立てながら、歯に詰まっていたものを取り出していたという。さらに、無料でサーブされたビールを1時間30分程度で3本飲み、いびきをかきながら就寝。体から酒の臭いを放っていたという。
これらの様子を見て、セリーナさんは、「歯に物が詰まるのは、若い頃から歯のケアを怠って来たから 体がだらしないのは、エネルギーの高い物を摂取したままじゅうぶんな運動をせず体のケアを怠って来たから」と男性を非難する。
続けて、「その上態度がデカく欲深いのだから、派手な髪色で態度がデカい若者より やる気がない、出世欲が無いZ世代の若者よりもタチが悪い」とし、「たしかに若いころ、家族のために必死で働いて来て今に至るのかもしてないけれど それは彼らより若い人たちも嫌な顔もしたくなるし、インフルエンス力があるとわかっていても苦言を呈したくなるよなと」と、「おじさん」をめぐる批判に一定の理解を示した。
大谷翔平とアーロン・ジャッジ〝どっちがすごいか?〟論争「50‐50」か「60発」か勝敗分けるのは…
ドジャースの大谷翔平投手(30)とヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(32)が再び歴史的なシーズンを過ごす中、「大谷とジャッジのどっちがすごいか?」の論争が巻き起こっている。
MLBネットワークの番組「MLBナウ」では27日(日本時間28日)、MLBアナリストのスティーブ・フィリップス氏と「マッド・ドッグ」ことクリストファー・ルッソー氏が「大谷の『50―50』の可能性とジャッジの60本塁打の可能性、どちらの方が良いシーズンと言えるか?」をテーマに激論を交わした。
ルッソー氏は「私にとってはジャッジだと思う。彼の打率(3割3分3厘)は大谷(2割9分2厘)よりもいい上、(フレディ)フリーマンや(ムーキー)ベッツといった強力なラインアップなしにやっている」と指摘するとこう強調した。
「大谷は素晴らしい1年を過ごしているが、私はそこまで盗塁に夢中になっていない。ウィリー・メイズだって50盗塁したければ何万回とだってできたし、ジャッジは外野手も務めている。2人ともMVPになるだろうが、私はどちらかというとジャッジの方が良いシーズンを過ごしていると思う」
対するフィリップス氏は「『50―50』をやるのは誰も見たことがない」と反論した。
「60本塁打を超えるのは過去に5人も見たことがある。大谷がやっていること(50―50)を我々は見たことがない。それを考えると、私は大谷の方がユニークであり、スペシャルであり、生産的であると捉える。あなたは50盗塁を見過ごしたが、単打が二塁打に、二塁打が三塁打したのと同じになり、それはチームへの貢献度という意味では過小評価すべきではないと思う。盗塁数が12~13本塁打の差を上回る可能性だってあるかもしれない」と大谷に軍配を上げた。
論争の中で2人が一致したのは、大谷とジャッジともにポストシーズンでの活躍次第というもの。ワールドシリーズの優勝リングを手に入れた方が“勝者”ということだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ea93cb0211d20eb4a5b6b43608a3725f6f29051
クイズ王・伊沢拓司 運転免許の筆記試験に不満爆発「僕よりできない人が作ってる」
クイズプレーヤーの伊沢拓司が、27日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」に出演。運転免許の筆記試験に落ちた経験を明かし、問題の作成者に対する不満を口にした。
番組では、夏休みの宿題を早くやるか、ギリギリまでやらないかについてトーク。伊沢は「僕も先延ばしにしつつギリギリで、東大までは受かりました。東大もギリギリでグッと判定上げて受かったんで」と胸を張りつつ、「それで調子乗った結果として、運転免許試験落ちました。(試験場への)行きの電車でやればいいだろうと思って勉強してたら…」と告白した。
MCの明石家さんまから「東大のおごりだ」とツッコまれた伊沢は「○×クイズだから、内容は。○×が一番得意だわ!と思って。高校生クイズ2回も優勝してますから」と説明しつつ、「問題文が悪くて」と、問題の質に対して不平を口に。さんまから「引っかけ問題とかあるからな」と水を向けられ、「『雨の日は気をつけて運転しなければいけない』。これ○か×か。これ×なんですよ。晴れの日でも気をつけなきゃいけないから」と代表的な問題を明かした。
福岡○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ M19
日公○○○○○○○○○○○○
千葉○○○○○○○
楽天○○
檻牛●●●●●●●●●
西武●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
「再び退団を望んでいる」佐々木朗希のメジャー移籍めぐり米ESPNが衝撃報道
ロッテ・佐々木朗希(22)のメジャー移籍について米国ではさまざまなウワサが飛び交っている。
そんな中、スポーツ専門局ESPNのジェフ・パッサン記者が27日(日本時間28日)に「MLBフリーエージェントプレビュー」と題した今オフのFA戦線の特集記事を掲載。ヤンキースのファン・ソト外野手(25)やオリオールズのコービン・バーンズ投手(29)ら大物選手に続き「最大の好奇心・佐々木朗希」と〝令和の怪物〟を取り上げた。
「ここではESPNが国内外の情報筋から得た佐々木選手の立場についてお伝えする」とし、佐々木は昨オフにポスティングシステムによるメジャー移籍を希望していたが、〝25歳ルール〟に該当するためロッテが拒否していたと指摘。さらに「佐々木とマリーンズの関係は悪化し、彼は再び退団を望んでいる。マリーンズはシーズン終了後に佐々木をポスティングシステムに入れるかどうかを決める予定だ」と伝え、こう続けた。
「要するに佐々木がポスティングされるがどうかは誰にも分からない。ロッテは全プロセスをコントロールしており、希望すれば佐々木を2026年シーズンまで引き留めることができる。決定は日本プロ野球シーズン終了後の11月中旬頃に下されるはずだ」
佐々木については、18日(同19日)に米紙「USA Today」の敏腕記者として知られるボブ・ナイチンゲール氏が自身のX(旧ツイッター)に「複数の幹部によると、佐々木朗希は当初の予定通り、この冬に赴任するのではなく、もう1シーズン日本に滞在する可能性があるという」と投稿。今オフのメジャー挑戦の凍結を示唆し、米球界に衝撃が走った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b3aef0210a08e2b72a815bac79a9fc47829c6d73
【一問一答】西武・渡辺監督代行 暴投でのサヨナラ負けに「本当にやらなくていい点」
西武は初回に3点を先制しながらも8回に平良の暴投で追いつかれ、延長12回にボー・タカハシの暴投でサヨナラ負けを喫した。
ロッテ戦の連敗は開幕から「16」まで伸びた。
――追いつかれたのも勝ち越されたのも暴投。
「スタートは本当いい形でスタートしたが、投打含めて勝負弱さ。痛いバッテリーミスでやらなくていいような点を大事なところでやってしまうところは勝負弱さが出たような感じですよね」
――最後はバッテリー間のサインミスか?
「分からない。まだ俺聞いていないけど、何だったんだろうなと思って」
――平良の場合は攻めた結果のワンバウンドが暴投になった。
「結果が全てというところもあるし、平良の場合も2球同じような球で捕手がナイスストップしたんだけど、3球最後は最悪なボールになっちゃった。打たれたくないから厳しいところというのは分かるけど、でもああいう大事なところでああいう一つの大きなミスが。最後もそうだけどね。やっぱりああいうバッテリーミスというか、本当にやらないくていい点だと思う」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c65c66b51fd95cfe9da570953239dcb1f892c0c4
阪神・岡田監督 痛恨被弾に苦言「真っすぐはないやろ」「俺が一人カリカリ怒ってるだけやんか」
阪神が痛恨の逆転負け。首位の広島、2位の巨人とは5差に拡大し、4位のDeNAに1・5差に縮められた。
先発・村上は六回、1死走者なしからオースティンに22号ソロを被弾した。2球目の149キロ直球を仕留められ、右翼席へ。これが決勝弾となった。
岡田監督は試合後、オースティンの一発に「真っすぐはないやろ」と、村上と坂本のバッテリーの配球に不満の様子。前日も2安打1打点のオースティンにやられ、「いやもう、一緒や。昨日と。力勝負では勝てんて。何十回言うてんのや」と首をひねった。
1点を追う六回には、5番に起用した井上にプロ初アーチが飛び出した。先発左腕・東からの同点弾。これには指揮官も「おーん。初ホームランやろ?そら応えたけどなあ」と評価。ただ、その話題以外では嘆きが止まらなかった。
4番を佐藤輝から大山に変更した理由については「そら4番が打てへんからや。打てへんやろ、ずっと。(佐藤輝を)ようつこうたほうやで」と説明。浮上できないチームについて、選手が萎縮してしまっているかの問いには「そんなんないやんか。俺が一人カリカリ怒ってるだけやんか。あとは何もないわ」といら立ちを隠せなかった
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d066a7b5cf214f338a4456403dba0474932f089