堀内恒夫さん、1球でサヨナラ被弾の平内龍太に苦言連発「いきがって打たれた」

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1: 名無しさん 2024/08/19(月) 20:12:30.16 ID:hwlBUPGX0

【巨人】堀内恒夫氏が1球でサヨナラ被弾の平内龍太に苦言連発「いきがって打たれた」

 巨人の元エースで監督も務めた野球評論家の堀内恒夫氏(76)が19日に自身のブログを更新。前夜のDeNA戦(横浜)で救援に失敗し、敗戦投手となった平内龍太投手(26)に苦言を呈した。

 平内の出番は1―1で同点の延長11回に巡ってきた。そして、オースティンに投じた初球の153キロ直球を完璧に捉えられ、敵地の大歓声の中、白球はスタンドに消えていった。勝負はあっけなく1球で決着。堀内氏は「サヨナラ敗戦投手となった平内 2020年のドラフト1位で入団してくれた選手だよね」としながら「最近の彼を見て思うこと」と思いをつづった。

「ピッチャーって強気の姿勢で臨むことは必要なんだけど その方向性が少し違うというのかな、昨日も、なんて言うかいきがって出ていっていきがって打たれた。そんな感じがしたよ。彼はボールが速くていいんだけどその前に学ぶべきことがまだたくさんあるな、と」

 平内といえば、7月31日の阪神戦(甲子園)で森下の顔面近くの厳しいコースに速球を投じ、3球目のスライダーで腰を引かせた際にマウンドでニヤリと笑ったような表情を見せて何事かをつぶやき、敵将の岡田監督までも「情けないのう、巨人も」などと怒り爆発。阪神ファンからブーイングやバッシングを浴びる事態になったこともあった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4755dee8c3cffafdc7246c449f49792f91dfde98


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ロッテ佐々木朗希(22)、今オフポスティングでのメジャー挑戦を断念か

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2: 名無しさん 2024/08/19(月) 20:04:21.52 ID:hwlBUPGX0

ロッテ・佐々木朗希の今オフメジャー移籍は断念か、米報道「もう1シーズン日本にとどまる可能性がある」

 米紙「USAトゥデー」(電子版)は18日(日本時間19日)、ロッテ・佐々木朗希投手(22)のメジャー挑戦が来季終了後以降になる可能性が高いことを報じた。

 同記事では「日本のスター、佐々木朗希は、今冬にポスティングでメジャーに挑戦することが確実視されていたが、心変わりして、もう1シーズン日本にとどまる可能性がある。複数の球団幹部が話した」と報じ、「単純に彼は、今季は圧倒的な投手ではない。(15日の登板前の段階で)6勝3敗、防御率2・20で、コントロールに苦しんでいる。BB/Kがキャリア最低の4・10。69回3分の2を投げて、82奪三振、20四球で、被安打は52」と説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/92d620368d862ee7ce962e8f0d54a5b9959b4951


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立浪監督、ついにこの日が来てしまう…

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1: 名無しさん 2024/08/19(月) 19:35:01.43 ID:Mn80rHD90
誕生日の模様


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【甲子園】関東一、山田、京都国際、神村のベスト4

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【甲子園】4強出そろう 関東第一、青森山田、京都国際、神村学園 どのチームが勝っても初優勝

 第106回全国高校野球選手権は19日、大会12日を迎え準々決勝4試合が行われ、4強が出そろった。

 第1試合は関東第一(東東京)が東海大相模(神奈川)との関東対決を制し、2015年以来9年ぶりとなる4強進出を決めた。

 第2試合は青森山田が滋賀学園との投手戦をものにし、初の4強入りを果たした。

 第3試合は京都国際が智弁学園(奈良)との近畿対決を制し、3年ぶりに準決勝進出を決めた。

 第4試合は神村学園(鹿児島)が大社(島根)を退け、2年連続の4強入りを果たした。

 準々決勝に進んだ8校で優勝経験があるのは東海大相模だけだったが、同校が敗退。ベスト4に進んだ4校はどのチームが勝っても初優勝となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a7593aae3f534da577c1f60a46845bbe69d5b60c

1: 名無しさん 2024/08/19(月) 17:29:02.28 ID:1Tq6KRD20
どこ応援する?


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関係者「高橋宏斗は防御率記録を更新すれば最下位でもセリーグMVPに選ばれると思う」

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1: 名無しさん 2024/08/19(月) 11:01:07.50 ID:WHK3u+TY0
2024高橋宏斗 防0.68

NPB記録
1943藤本英雄 防0.73

2: 名無しさん 2024/08/19(月) 11:02:21.71 ID:WHK3u+TY0
菅野智之を「MVP最有力」と巨人OB太鼓判も…下位球団からまさかのライバル急浮上

 かつての、という枕詞はもう必要ない。

 巨人の菅野智之(34)が昨18日のDeNA戦に先発し、6回4安打1失点。勝ち負けはつかなかったものの、現時点でセの最多勝と最高勝率の二冠に立つ男は、この日も安定感抜群だった。

「真っ直ぐの球威というより質が復活し、打者を差し込めている。今季100イニング以上投げているセの17投手の中で16四球は最少で制球力も抜群。昨年まではコーナーを狙い過ぎてカウントを悪くする傾向にありましたが、それも直球に不安があったから。オフに相当走り込んだというだけあって、例年になく下半身が粘れている。これが復活の要因でしょう。無駄な力が抜けたスローモーションのようなフォームからキレのある球を投げている。理想的です。昨年4勝8敗、今季の開幕投手を戸郷に譲り『かつてのエース』『元エース』と報じられることが多くなりましたが、完全にエースの輝きを取り戻しました。巨人が優勝すれば、菅野がMVPの最有力候補でしょう」(巨人OBの橋本清氏)

 巨人は開幕から打線が低調で、野手でタイトルに絡むのは打点王を狙う4番の岡本くらい。確かに、菅野が4年ぶり3度目の栄冠を手にする可能性は十分だが、ここにきて意外なところからライバルが浮上している。

「中日の髙橋宏斗(22)です。不振で今季初登板は4月28日と出遅れましたが、現在6連勝でセ2位の10勝(1敗)を挙げて、防御率0.68の無双状態。あと37イニングで今季の規定投球回に達する高橋が残りの登板を自責点3以内に抑えれば、1943年に元巨人の藤本英雄さんがマークした年間防御率0.73の日本記録を更新する。もし達成すれば81年ぶりの新記録ですから、チームは最下位争いでも、MVP票が高橋に流れることは十分にあり得ます」(放送局関係者)

 ちなみに、2013年にプロ野球新記録の60本塁打を達成したヤクルトのバレンティンが、最下位球団から初めてMVPに選出された例がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f1716bd269f192ab6c0d632cd8fae9909aa34bd3


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【悲報】大谷翔平を潰す気か!メジャー新ルールでDH使えなくなる?選手から不満の声続々

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2: 名無しさん 2024/08/18(日) 23:37:40.84 ID:kXo+K1nT0

大谷翔平を潰す気か!メジャー新ルールでDH使えなくなる?選手から不満の声続々

 MLBが先発投手に最低6回を投げることを義務づける新ルールを検討していると15日(日本時間16日)に米スポーツ専門局ESPN(電子版)が報じた。100球以上投げ、自責点4以上となったり、負傷した場合(負傷者リスト入りが義務づけられる)は除くという。今後、議論を重ね、マイナーで試験的に運用する必要があり、導入には数年かかる見込みだ。来季に投手復帰する見込みのドジャースの大谷翔平投手(30)への影響は必至。潰される可能性もある――。

 ESPNによると、先発投手に最低6回以上の投球を義務づけるのは「先発投手の存在感を高めるほか、球速に頼りすぎず制球や効率を重視する方向への転換を促してケガを減らす」ことが狙いだという。

 具体的には「投手は最高球速に過度に依存することをやめ、球威で圧倒するのではなく、より長いイニングを投げ切るためのトレーニングを組むようになる」という。100マイル(約161キロ)超えが当たり前になった球速に頼るのではなく、制球や効率を重視する投球スタイルに転換することで故障を減らそうというのだ。

 2014年の先発投手の1試合あたりの平均投球回数は5・97だったが、5・25回に減少。3Aは4・3イニングに減った。オープナーの影響もあるのだろうが、長いイニングを投げる先発投手は減っている。また、先発投手の故障が相次いでおり、ドジャースでも13日(同14日)に新人右腕のライアンが右ヒジのトミー・ジョン手術を受けることが発表されたばかりだ。

 しかし、選手の反応は好意的ではない。ブレーブスの救援投手のバマーは「すでに負傷者が大量に出ているのに、先発投手の投球制限や制約を設ける道理が分からない。明らかに調子が良くない、または調子が悪いのに、出場させなければならない選手を無理やり投げさせるわけにもいかないと思う」と首をひねる。

 レイズ、フィリーズなどで164試合に先発しているエンゼルスのムーアは「彼らがやろうとしていることは理解できるけど、実際のところは何も変わらない。ルールを加えることで、その投手にさらなるプレッシャーがかかる」と指摘した。

 打者ではエンゼルスのモニアクは「自分はピッチクロックは好きだし、最低打者3人に投げるのもナイスだと感じているけど、これに関してはやりすぎじゃないかなと感じる。細かいところまで知らないけど、見た感じ、先発投手らにケガのリスクを負わせているように見える」とバッサリ。

 そうなると大谷への影響も心配される。昨季、大谷は23試合に先発(雨天中断や故障の影響を受け、2試合で早期降板)し、平均6・12イニング。6回未満、100球未満、自責点4未満での降板は2度だけと優秀だった。しかし、右ヒジの2度目の手術前だったことから、来季以降も続けられる保証はない。日本ハム時代から常に全力投球の大谷だが、投球スタイルの変更を余儀なくされそうだ。

 さらに問題はMLBが同時に検討している「ダブルフックDH」だ。これは先発投手が5回以下で降板するとDHが解除され、DHは試合から退くというもの。つまり、大谷がDHで出場する限り、先発投手が5回以下でマウンドを降りた場合、試合に出続けることができないということ。外野などの守備に就く必要がありそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d320ce93ffc003ad4c5ab603f7b755f52d0a54f1


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